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    (出典 pluspiritual.com)


    なぜ仲裁に入る必要があったのか。自分と関係ないじゃん

    1 プラチナカムイ ★ :2019/04/29(月) 02:00:47.65

    28日午後、愛知・名古屋市の公園で、男性が男に殴られて意識不明の重体となった。殴った男は現場から逃走し、警察で行方を追っている。

    警察によると28日午後3時ごろ、名古屋市西区の庄内緑地公園で、名古屋市中川区に住む紋川和宏(38)さんが一緒にバーベキューをしていた仲間に絡んでいたところ、仲裁に入った通行人の男に顔面を殴られたという。

    紋川さんは地面に倒れた際に後頭部を強く打ち付け、病院に搬送されたが、およそ3時間後に意識不明の重体となった。

    殴った男は現場から逃走していて、30歳ぐらいで金髪中肉、赤いジャンパーと紺のジーパンを着ていたという。

    警察は、傷害事件として男の行方を追っている。

    日本テレビ系NNN 4/29(月) 1:12
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20190429-00000003-nnn-soci


    【【事件】BBQ中に仲間内に絡んでいた男性、仲裁に入った通りすがりの男性にワンパンで重体】の続きを読む


    こんなくだらないことしてないで働け

    1 記憶たどり。 ★ :2019/04/29(月) 08:12:11.79

    https://this.kiji.is/495371261663282273?c=39550187727945729

    29日午前2時半ごろ、大阪府寝屋川市成田南町の市道で、同市の新聞配達アルバイトの女性(77)が
    ミニバイクで転倒し、左脚などを骨折する重傷を負った。幅約6.7メートルの道路にナイロン製のロープが
    張られており、引っ掛かったとみられる。寝屋川署は悪質ないたずらとみて、殺人未遂容疑などで捜査している。

    署によると、ロープはスーパーの駐車場敷地内にある鉄製ポールから道路の向かい側にある理髪店の
    サインポールを折り返し、再び元の鉄製ポールに結び付けてあった。スーパーの営業時間外に駐車場の
    出入りを規制するために使用されていたものとみられる。

    女性は出勤途中だった。


    【【事件】新聞配達中の77歳女性、道路を横断する様に張られたナイロンテープに引っ掛かり転倒、骨折。 】の続きを読む


    となりの芝は青く見える。都会に住んだら田舎が良く見えるんだろうけど、田舎は田舎なりの苦労があるから、結局今いるところが一番良いと思えるようになったほうがいいよね。

    1 樽悶 ★ :2019/04/29(月) 06:52:01.04

    より良い子育ての環境とは?

    (出典 iwiz-cmspf.c.yimg.jp)


    少し前に「保育園落ちた日本死ね」なんていう言葉が日本中を駆け巡りましたが、依然として待機児童問題は解消されていません。その反面、地方では子供の数が減り、自治体はどうやって移住してきてもらうか頭を悩ませています。

    「保育園入れないなら地方に住めばいいんじゃない?」という簡単な問題でもなく、都心部には都心部なりの良さもあり問題もあり、地方には地方なりの良さや問題があるのです。

    筆者は東京で生まれ育ち、結婚後も8年ほど子供を東京で育てたのち、現在は妻の故郷の福井県で子育てをしていますが、地方では住んでみないとわからないような"空気感"みたいなものに気づくことが多々あります。果たして地方での子育ては吉なのか?それとも凶なのか?移り住んで気づいたことが色々とありました。(文:ちば つかさ)

    ■「きっと地方にはゆるやかな時間が流れて、子育てに向いているはずだ!」と移住するも……

    都心部といえば容易に想像できることが人の多さです。人が多いのに土地は少なく、当たり前ですが人がひしめき合って生きている。子供の数ももちろん多く、子供が多いのに遊び場は狭くて少ないし保育園も狭くて少ない。待機児童が増えるのは当然!の環境が揃っています。

    一方で地方はというと、人が少ないけど土地が多くて広い。わがままを言ってしまえば人が多くて土地も多くて広い。人が少ないなら土地は少なく狭いだったら一番いいし問題もなさそうですが、そんなことは現実問題無理な話。この都心部と地方を表面だけでみると「やっぱり地方は環境が整っていて子育てには最高やね」って思われがちですが、そう単純な話ではないのです。

    厚労省の調査では、都道府県別の年収ランキングでやはり東京はダントツでトップ。そんな東京で暮らしていると自分も勝利至上主義ならぬ、経済至上主義的な感覚になっていました。稼いでなんぼ、働いてなんぼ。そして、森や林、空き地はどんどん住宅に変わり自然環境も減っていく。忙しない東京に疲れてしまい「きっと地方にはゆるやかな時間が流れて、子育てに向いているはずだ!」と思い地方に移住しました。

    地方は自然環境も子育て環境も充実していて、住んだ地域は待機児童もゼロ。経済活動も緩やか。そして周囲の人とも仲良くできて……なんて思っていたのですが、人間関係という、人がもっとも悩む部分で違和感に気づきました。

    ■子どもが不登校になると隠そうとする親

    地方では都市部よりも人間関係が濃いことが多く、何をするにも周囲との協調性が求められがちです。そして、協調性を求める傾向が強ければ強いほど、協調性がない人を排除する動きを作り出します。裏を返せば「協調性ってなに?」って思っているほうが実は多様性があったりします。

    地方独特の部落や集落において"一般的な標準を満たさない"とか"標準から逸脱している"と異質物として扱われるようになります。教育の現場でも、同じことをできない子供は"他と違うもの"としてみられてしまう。

    しかも、世間が狭く人が少ないからよりそれが目立ちます。東京のような都心部では目立たないものでも妙に目立ってしまう。目立ってしまうからどうするかというと、それを隠そうとします。

    例えば、子どもが不登校になったり、障害を持っていたりすると、そのことを隠そうとする親もいます。隠すことは前向きではないからそこに人間関係の軋轢が生まれます。地方に住んで感じた"住みづらさ"はそんな"合わせなきゃいけない人間関係"にあったんです。

    こんなこともありました。仕事のため車で家を2週間ほど空けたのち帰ると、妻から「どうやら離婚したんじゃないか、病気で入院したんじゃないかって近所で噂になってるよ」と。世間が狭く人間関係が密接であるがゆえに、なにか普段と違うことが起きると噂になりもします。これが子供に対してだったら……やっぱり隠したくなるのが人間の心理なのかもしれません。

    妻は地方で生まれ育ち東京に8年住んだのちにまた地方に戻りました。そんな妻も「人間関係は東京のほうが楽だね」と言っていました。待機児童問題や生活苦などの問題は確かに都心部にはあるかもしれません。だからといって地方での子育てがベストかというと、実は人間関係の問題があったりもする。(続きはソース)

    2019/4/28 08:30
    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20190428-50076642-careercn

    ★1:2019/04/29(月) 02:56:16.10
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1556474176/


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