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    綾瀬 はるか(あやせ はるか、1985年3月24日 - )は、日本の女優である。広島県広島市出身。本名は非公開。ホリプロ所属。 2000年、第25回ホリプロタレントスカウトキャラバンで審査員特別賞を受賞し、芸能界デビュー。 2001年、日本テレビ系ドラマ『金田一少年の事件簿』で女優デビュー。
    61キロバイト (6,095 語) - 2020年1月4日 (土) 08:46



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    8 名無しさん@恐縮です :2020/01/09(木) 18:12:50.77 ID:EphgxO/i0.net

    >>1
    >綾瀬の所属事務所といえば、深田恭子(37)、石原さとみ(33)、高畑充希(28)の“女優四天王”が主演クラスでしのぎを削っているが、現状、綾瀬が3人を大きくリードしているようだ。

    四天王最弱って誰?あとなんで四天王の土って弱いの?


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    (出典 hungerfordroad.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/05(日) 11:15:14.22 ID:OztswnAp9.net

    「令和」を迎え、結婚ラッシュとなった芸能界。先ごろ、元『℃-ute』でタレントの岡井千聖も、かねて交際していた競輪選手で2018年賞金王の三谷竜生と今年中に結婚することが、一部のメディアで報じられた。

    『℃-ute』解散後、ぶっちゃけキャラクターを生かして〝ポスト矢口真里〟とにわかに目されていた岡井。タレントとして人気も上がってきた昨年4月、
    《もう少し違った視点に立って、自分の幅を広げるような教養や経験や知識が必要ではないか》と、ブログにて芸能活動休止を発表。
    一方の三谷は、父と兄2人が競輪選手という競輪一家に生まれ育ち、12年にデビュー。
    たちまち頭角を現し、18年には優勝賞金1億円の最高峰レースを制し、同年の獲得賞金は史上最高獲得額の約2億5000万となっている。

    「2人の交際のきっかけとなったのは、18年12月に放送された『坂上忍の勝たせてあげたいTV』(日本テレビ系)でしょう。
    かねて岡井のファンだったという三谷と三谷の父がファミリーを連れて岡井と焼肉へ。
    そこには三谷を下積み時代から支えてきた妻と、子ども4人も参加しており、岡井が膝の上で子どもを抱っこする場面も。それからほどなくして、2人の不倫が発覚。

    昨年6月に離婚が成立しましたが、いよいよ岡井は〝略奪結婚〟を決行しようとしているのです」(芸能記者)

    吉澤ひとみ、矢口真里を超える?
    この泥沼結婚に、ネット上では祝福コメントは皆無状態なようで、

    《岡井ちゃん*なんだろうなあってずっと思ってたけど思ってた以上の大*者だった ハロプロに二度と関わらないでほしい 吉澤レベル》
    《こんなに子供いるのに捨てるような男と結婚できるの? 略奪する人って感覚おかしい》
    《ある意味矢口よりヒドいよ 子供から父親奪ってるし》
    《正月から嫌な結婚 何か縁起悪く思えてしまう》
    《岡井ちゃん… 自分のお父さんが不倫しまくってお母さんが苦労してたの見てたでしょ》
    《父親の数々の不倫で「父親が家族を壊してきた」とまでなじってたのに、自分が不倫の末に略奪婚して相手の家族を壊してしまうとは》

    などと批判の声が殺到している。

    岡井は、プライベートでも〝ポスト矢口真里〟の異名を欲しいままにしているようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/2143569/
    2020.01.05 10:31 まいじつ


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    (出典 www.cinemacafe.net)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/04(土) 18:23:24.18 ID:jcASB0Xc9.net

    女優として売れに売れている吉岡里帆(26)にもテレビでは見せない素顔があった。ドラマスタッフが語る。

    「彼女は業界内の大御所に次々と気に入られ、『大物オヤジ*』の異名を持つほどなんですが、彼女自身による関係者のランク付けが態度で丸分かりだと話題になっています」

    どうにも、厳密なランク分けがなされているというが、

    「我々側からすれば彼女の反応によって『自分がどのランクに入っているか』がハッキリ見て取れる。あまりに露骨なので、最高の『Aランク』から末端の『Fランク』まで、スタッフ間で定義づけられているんです」(ドラマスタッフ)

    吉岡が最も好意的な態度を示すAランクに属するのは、人気映画監督や有名プロデューサーといった有力者だそうだ。

    「彼らの大しておもしろくない話に目をキラキラさせて聞き入り、ちょっとした冗談にも手を叩いて大笑い。隙あらば腕組みを仕掛けるなど、露骨な色仕掛けもいとわないサービス満点のふるまいを見せるんです。将来有望な若手スタッフや人気構成作家らが該当する『Bランク』でも、オススメの店を聞いて『今度連れていってください』というお決まりの鉄板パターンを仕掛けています」(ドラマスタッフ)

    完落ち必至の色仕掛けだが、先のドラマスタッフはボヤく。

    「でも、ADや照明といった我々『Fランク』は人間扱いされていない。集団の中で我々がしゃべっていても完全にうわのそら。目も合わせてくれず“幽霊扱い”なんです。もっとも『無視されていたADの実兄が有名な構成作家と知るや、急にLINEの連絡先を聞いてきた』ということもあり、昇格の可能性は与えられているのですが‥‥」

    そんな格付けのスタッフたちとの酒席では、吉岡のホンネが飛び出す。

    「打ち上げの場で酔いが回ったとたん、ぶっちゃけキャラに変貌します。『売れても思ったより儲からない』と言ったかと思えば『もっとアップのカットを使ってほしい』なんて、正直に思いを伝えてくるんです」(民放局関係者)

    人によって表情を変えられるのは、ある意味、女優のカガミかもしれない

    http://dailynewsonline.jp/article/2142792/
    2020.01.04 17:57 アサ芸プラス


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