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    (出典 cdn.macaro-ni.jp)


    好きなもの飲んだらいいと思う

    1 みなみ ★ :2019/04/19(金) 21:56:45.32

    4/19(金) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190419-00000003-moneypost-bus_all

    かつて、酒席の1杯目は「とりあえずビール」がほぼ“当たり前”だった。そんな乾杯事情に、最近変化が生じているようだ。

     まず、人気なのはハイボール。原材料となるウィスキーの年間出荷量は前年比108%の成長を遂げた一方で、ビールの出荷量は14年連続で減少。
    日本人がビールを嗜む量が減っていることは歴然だが、今でも宴席では、「とりあえずビール」の習慣は残っているのだろうか。若い20代、30代のサラリーマンに実情や、この慣習についての意見を聞いた。

    1杯目はビールで乾杯、2杯目以降はハイボール

     週に2、3回は社内外の飲み会に参加するという会社員の30代の男性Aさんは、大のビール好き。厳しい上下関係の中で教育を受け、また酒席の幹事を務めることも多いことから、ビールでの乾杯が当たり前だと思っている「とりあえずビール」派の一人だった。

    「ビールの場合、ピッチャーだろうとジョッキだろうと、他のアルコールと比べて提供スピードが早い。
    そのため、乾杯までの時間が短く、会を一気に盛り上げることができる。カクテルやソフトドリンクだと、まず注文の時点で『何にしようかな』などと悩むケースも多く、乾杯までに時間がかかるし、どうしても会をスタートさせるまでのテンポが悪くなる」(Aさん)

     そんなAさんだが、最近ではもっぱらハイボールを注文する機会も増えてきたという。

    以下ソースで読んで


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    加藤 浩次(かとう こうじ、本名:加藤 浩二、1969年4月26日 - )は、日本のお笑いタレント、俳優、司会者、ニュースキャスター、お笑いコンビ「極楽とんぼ」のツッコミ担当である。 北海道小樽市出身。 よしもとクリエイティブ・エージェンシー(東京吉本)所属。
    47キロバイト (6,879 語) - 2019年4月18日 (木) 20:45



    (出典 news.walkerplus.com)


    加藤らしい。狂犬っぷりがこの人の売りだと思う。
    今の時代なかなか難しいかもしれないけどね

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/18(木) 20:01:41.20 ID:B5gYwb689.net

    4月18日放送の『スッキリ』(日本テレビ系)にて、MCの加藤浩次(49)が番組スタッフを殴りまくるシーンが流れ、視聴者に衝撃を与えた。

    この日、同番組では19日に公開される人気漫画の実写映画『キングダム』の宣伝のために、出演者である山崎賢人(24)と吉沢亮(25)がゲストとして登場。
    『キングダム』は中国の春秋戦国時代が舞台であり、出演者たちの体を張ったアクションシーンが見どころということで、
    山崎や吉沢が『スッキリ』メンバーとスポーツチャンバラ対決をするという企画が行われた。

    問題は、加藤と山崎のスポーツチャンバラ対決が行われる直前のシーン。
    対決に備えてチャンバラの構えをしていた加藤が突然、カンペをもって前方に座っていた男性スタッフに駆け寄り
    「メーン! メンメンメンメーン!!」と、面を打つようにその男性の頭部をチャンバラ刀で何度もボコボコに叩いたのであった。

    そんな加藤の暴挙に、同番組で“天の声”を務めている南海キャンディーズの山里亮太(42)は「テレビをご覧の方々、ご安心ください!
     これはスポーツチャンバラ用ですので、叩いても痛くない」と大慌てでコメント。MCのハリセンボン・近藤春菜(36)も
    「フロアD(ディレクター)は笑ってるから! フロアD笑ってまーす!!」とすかさずフォローしていた。

    叩かれた男性スタッフは、そんなスタジオのただならぬ空気を察してか、カメラのほうを振り返り必死の笑顔でグーサイン。
    ?パワハラではない”とアピールするも、加藤に頭部を叩かれたことで外れてしまったヘッドホンが、その威力を物語っていた。

    また、この日、同番組では埼玉県川口市で起こったクルド人少女のいじめ問題についても取り上げており、
    加藤は「(いじめの加害者が)直らないなら、そういう人間をどうにかしなきゃいけない。その親もどうにかしなきゃいけない」と主張。
    この意見に関して視聴者から「よく言ってくれた!」「本当にその通りです」「実際に子育てにかかわっているリアルな意見に思える」
    と多数の賛同が寄せられていただけに、スタッフへの暴力行為については「スタッフを叩くのはいいの?」
    「スタッフいじめじゃん」「全然笑えない」とのネガティブな反応が相次いでいる。

    加藤にとってはほんのジョークのつもりでも、パワハラ問題が深刻化している今、朝の情報番組のMCという立場を考えると少し軽率な行動だったのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1782943/
    2019.04.18 19:27 日刊大衆


    【【芸能】加藤浩次、『スッキリ』スタッフをボコボコ。これパワハラかww】の続きを読む


    深田 恭子(ふかだ きょうこ、1982年11月2日 - )は、日本の女優、歌手、タレント。本名同じ。愛称は、深キョン(ふかキョン。表記揺れ:フカキョン)、きょーこりん(表記揺れ:恭子りん)。 東京都北区出身。ホリプロ所属。 1996年、中学2年生の時に歌手・華原朋美に憧れ、第21回ホリプロタレントスカウトキャラバン「PURE
    59キロバイト (7,295 語) - 2019年4月15日 (月) 07:24



    (出典 i.daily.jp)


    年齢を重ねるごとに可愛くなってる気がする

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/16(火) 14:34:51.08 ID:scKiAYWz9.net

    女優の深田恭子(36)が16日、自身のインスタグラムを更新。所属事務所の後輩で女優の大野いと(23)との2ショットを披露した。

    深田は「久々のいとちゃん しばらく会えてなかったのですがあっという間に大人になっておねえちゃんは眩しいです」とコメントし、
    妹のようにかわいがっている大野と並んだアップショットを投稿。

    続けて「最近周りが若い方だらけのことが多く一緒にはしゃいでしまうけど、自分の年齢を考えると現実逃避したくなる時があります笑」と本音を吐露し、
    「もう!!こうなったら素敵で魅力溢れる大人になりたいと今更決意を固めた今日この頃でした」とつづった。

    ハッシュタグでも「でもどうしたらいいのかな笑」「時間かかりそう…」と悩める胸中を記した深田だが、フォロワーからは「そのままの深キョンでいてください」
    「もう充分素敵で魅力溢れる女性だと思います」「永遠に可愛い」「奇跡のアラフォー降臨」など美しさに称賛の声が上がっていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16324519/
    2019年4月16日 14時1分 スポーツ報知


    (出典 image.news.livedoor.com)


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