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    山田 (やまだ ゆう、1984年7月5日 - )は、日本のファッションモデル、歌手、女優。本名、小栗 (おぐり ゆう、旧姓:山田)。沖縄県出身。日本芸術高等学園卒業。沖縄アクターズスクール出身(在籍時はB.B.WAVES所属)。ケイダッシュグループのアワーソングスクリエイティブ所属。身長169c
    29キロバイト (3,082 語) - 2019年4月22日 (月) 12:42



    (出典 pbs.twimg.com)


    別に問題ないと思うけどね。あまり細かいことで叩いても仕方ないでしょ

    1 muffin ★ :2019/05/06(月) 16:54:54.19 ID:SQ2eQd3w9.net

    モデルの山田優(34)が30日、自身のインスタグラムを更新。投稿内容に批判が殺到している。山田といえば先日、新しいワンピースとパンプスを着用した自身の足元の動画を公開。ファンからは、山田の足が美しいといった称賛コメントが寄せられたばかり。

     そんな山田はこの日、「天皇皇后両陛下お疲れ様でした。ありがとうございました。。。 皆様、平成最後の夜、、、素敵な夜をお過ごし下さいませ」と感謝とねぎらいの言葉をつづり、上皇上皇后両陛下の写真を添えた。

     しかし、この「お疲れ様でした」という言葉に対して「天皇皇后両陛下に対し『お疲れ様』という言葉のチョイスに違和感を感じるのは私だけですかね…」「会社の上司にすらお疲れ様と言うのは失礼と言われるのに。。」「私も正直、皇室の方への『お疲れさま』という言葉に違和感を感じました。目上で失礼にあたらないのは同じ会社だけではないのかなと…」「皇室をなんだと思っているのでしょうか」「気持ちはわかるけど、『お疲れ様でした』は無いなぁ」などの批判が殺到している。

     さらに、「わざとなの?平成最後にやらかすねぇ。。」といった皮肉の声も。「お疲れ様」という言葉は目下の人に使うこともあるため、こうした批判は仕方ないのかもしれない。しかし、ネット上では上皇上皇后両陛下に対して「お疲れ様でした」という言葉が多く飛び交っている。日本語の使い方としては間違っているかもしれないが、感謝の気持ちは十分に伝わってくる投稿となった。


    (出典 i.imgur.com)

    http://dailynewsonline.jp/article/1809633/

    ★1が立った日時:2019/05/05(日) 20:23:30.90
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557062125/

    前スレ
    【芸能】山田優、「両陛下お疲れ様でした」という投稿に批判殺到「皇室をなんだと…」★4
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1557105910/


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    1 Egg ★ :2019/05/04(土) 13:48:06.48 ID:HNVeQ7Mj9.net

     平成はアイドルの時代だった。男性ではジャニーズ勢、女性ではハロプロやAKB・坂道系が熱狂を生み、アニメの世界でも『ラブライブ!』のμ’sが異例の成功を収めた。ただ、それらはもっぱら「グループアイドル」の人気だったりする。昭和に時代の象徴とまで呼ばれた山口百恵や松田聖子クラスの「ひとりで歌うアイドル」は、ついに現れなかった。

     もっとも、男性の場合は市場を独占するジャニーズがソロでの売り方を極力避けてきたことも大きいのだが…。女性の場合はそうではない。「ひとりで歌うアイドル」への挑戦は幾度となく繰り返されてきた。その歴史を、ここで振り返ってみようというわけだ。

     まず、平成元年、宮沢りえがデビューした。美少女ブームとヒットCMなどの追い風を受け、小室哲哉プロデュースのデビュー作『ドリームラッシュ』は『ザ・ベストテン』の最終回にランクイン。しかし、3年4ヶ月後、のちの横綱貴乃花との婚約を解消した際、彼女はメディアからこんなことを言われてしまう。

    「代表作がなかったりえにとって、この会見が代表作になるだろう」

     彼女の歌は「代表作」としては見なされていなかったのだ。ではなぜ、そんなことになったのか。歌手デビューの前年、取材をしたとき、歌のレッスンを受けているというので話を向けてみると、こんな答が返ってきた。

    「自分で歌いたい歌がわからない」

     どうやら、CMやドラマ・映画ほどにはモチベーションが高くなかったようだ。これが『紅白』でバスタブに横たわりながら歌うなどの珍パフォーマンスにつながったのかもしれない。

     ただ、当時は彼女に限らず、アイドルを目指そうとする、女の子たちの熱そのものが冷めつつあった。歌番組が減ったことに加え、自己主張もできるアーティストっぽい存在のほうがかっこいいという価値観が浸透してきていたからだ。

    そんななか「最後のアイドル」と呼ばれたのが、高橋由美子である。こちらも、平成2年にデビュー。主演ドラマ『南くんの恋人』の主題歌『友達でいいから』はそこそこ売れた。

    5/3(金) 7:00配信 AERA
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190426-00000138-sasahi-ent

    写真

    (出典 cdn.images-dot.com)
    ?update=20190429174041

    1 Egg ★ 2019/05/03(金) 07:23:11.04
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1556892307/


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    パチンコ店「23年連続で減少」......「悪夢」の再来が叫ばれる業界の「希望」とは | GJ - Business Journal
    未だ20兆円を超える市場規模を誇ってはいるが、「30兆円産業」と呼ばれた頃の勢いは感じられないパチンコ業界。 最盛期には1万8000店を誇ったものの、減少傾向…
    (出典:Business Journal)



    (出典 www.kisuke.com)


    パチンコは時間と金の無駄

    1 AHRA ★ :2019/05/06(月) 09:38:56.77

    ◆決議された「みなし機」の撤去

     日本全国の9割以上のホールが加盟している全日本遊技事業協同組合連合会(以下、全日遊連)が、4月19日の理事会において、いわゆる「みなし機」の撤去についての決議をした。

     業界外の方にはとても分かりにくいニュースであるが、今年のパチンコ業界においてはとても大きな影響を及ぼしかねない決定であり多くのホールに動揺が走っている。

     「みなし機」とは何なのか? なぜ業界最大のホール団体は、このタイミングで「撤去」を決議したのか?

    ◆パチンコの「みなし機」とは何なのか?

     そもそも「みなし機」というのは、簡潔に言えば、パチンコやパチスロ遊技機が公安委員会に許可されている設置期間(通常3年、最長6年)を過ぎた遊技機の事である。

     設置許可期間の過ぎている遊技機をそのまま設置しているのは法律違反ではないのか、と思われる方が多いかと思うが、この点については、法律で定められている遊技性能と相違はないのだから、検定機(公安委員会が設置を許可した遊技機)と同等にみなし(機)ましょうという事で、特に行政からの厳しい指導を受けない地域も多く存在しているのが実情だ。

     今回、全日遊連が撤去を決定したのは、二種類の「みなし機」である。

     一つは、通常の「みなし機」。

     もう一つは、比較的射幸性の低い「みなし機」。

     昨年2月に改正された遊技機規則等の改正により、パチンコ・パチスロ遊技機の射幸性が抑制された現状で、一つ目の「みなし機」の撤去は、あくまで旧規則に則った遊技機である事から撤去の判断は当然の事と言える。

     ポイントは、二つ目の「比較的射幸性の低い遊技機」についてである。パチンコ業界では、ギャンブル等依存症対策の一環として、高射幸性遊技機の優先的な撤去を、あくまで業界の自主規制として進めてきた。業界団体が合意しこの高射幸性遊技機の撤去の優先順位をあげたことで、「みなし機」であり、「旧規則機」であるにも関わらず、パチンコの甘デジやパチスロのAタイプの撤去を先送りしてきた現状がある。

     この点について、パチンコ業界自身も、更には警察行政も、一定程度の猶予として片目を瞑っていた。今回、全日遊連は、その「猶予」の期限を明確に「年内まで」と決議したのだ。

    ◆「行政への忖度だ」怒るホール経営者たち

     この全日遊連の決定にホール経営者たちは怒っている。しかしとても興味深いのは、その怒りが、まったく違う二つの方向に分かれている事だ。

     一つ目は、規則等の改正により、2021年1月までに、ホール内の遊技機をすべて新規則機に入れ替えなくてはいけないという大きな経営課題を抱えている中、更なる設備投資を決定付ける全日遊連の決定に対し、「全日遊連は中小ホールの現状を知っているのか!」、「我々を潰すつもりか!」と、強い怒りと反発をホール経営者らが示している事である。

    「全日遊連の暴走」。「全日遊連の、行政に対する忖度」。彼らの怒りは収まりを知らない。

     しかし、もう一つの怒りは、上の怒りとは真逆の怒りだ。

     遊技機規則等が改正され、本来のルールに則り、「みなし機」は当たり前の判断で撤去してきたホール経営者らがいる。彼らとて、新規則機の導入を進めなくてはいけない立場であり、「みなし機」を撤去するという事は相応の設備投資を求められた。が、企業コンプライアンスを優先し、撤去に踏み切ったのだ。

     しかし、今回の全日遊連の決定は、裏を返せば、「年末までは『みなし機』を設置していてもお咎めなし」とも取れるものである。ルールを守った者が損をする。そんなパチンコ業界では、今後何を望むべくもない。これも、リアルなホール経営者らの怒りである。

    ◆もう一つの原因はホール経営者らの怠慢

     筆者の本心を言えば、前者の怒りには、ホール経営者らの怠慢がある。

     どうせどうにかなるだろう。お目こぼしがあるだろう。いままでもそうだったから、これからもそうだ。そのような旧態然とした、パチンコ業界の古い慣習が、やはり古いホール経営者らの足を絡めとり判断を間違わせた。

     時代は変わった。

     パチンコは、国が本腰を入れてカジノ建設に踏み出した時から、本来の「国民の娯楽」という立場も、建前も失った。ともすれば、カジノのスケープゴートにされる危機すら常に漂わせているのだ。

    ※続きはソース元でお読みください
    5/4(土) 8:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190504-00191605-hbolz-soci


    【【ギャンブル】パチンコ業界に衝撃 「みなし機」完全撤去決議。パチンコ店経営者「我々を潰す気か!」】の続きを読む

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