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    パナソニック株式会社(英: Panasonic Corporation)は、大阪府門真市に拠点を置く世界的な電機メーカー。白物家電などのエレクトロニクス分野をはじめ、住宅分野や車載分野などを手がける。国内電機業界では日立製作所、ソニーに次いで3位。日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄の一つ。
    173キロバイト (23,175 語) - 2019年4月28日 (日) 10:10



    (出典 prtimes.jp)


    パナソニックが潰れたら製造業界がえらいことになりそうだ

    1 次郎丸 ★ :2019/05/01(水) 17:02:02.45

    ※全文はソースでどうぞ
    パナソニック社長の「今のままでは10年も持たない」発言、その真意
    27万社員に大激震が走った
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/60239

    就任以来徹底して構造改革を進めてきた8代目社長は、創業100年の節目に大きな決断をする。物を作らぬメーカーになる――。一体何をするのか、社長の頭の中にしかないビジョンとは何か。

    ■「危機感は200%」

    2月12日の朝9時、パナソニック汐留ビルでは、いつものように朝礼が行われていた。

    たかが朝礼、と思うかもしれないが、昨年創業100年を迎えたパナソニック社員には重要な儀式だ。創業者・松下幸之助のDNAを、自分たちが受け継いでいるか確認する、大切な時間である。

    「産業人たるの本分に徹し社会生活の改善と向上を図り世界文化の進展に寄与せんことを……」

    社歌を歌ったあと、所管担当が「綱領」や「七精神」を読み上げる。とはいえ、スマホをいじりながら参加する社員もおり、やや形骸化している部分があるのは否めない。

    だが、この日の朝礼は様子が違った。普段より緊張感が漂い、周囲にひそひそと耳打ちする姿があちこちで見られた。

    「おい、日経の記事読んだか?」

    「まさか、社長もあそこまで言っちゃうとはね」


    社員の話題のタネは、2月10日日曜日の日経新聞朝刊に掲載された、津賀一宏社長(62歳)のインタビュー記事だ。

    パナソニックの現状と展望について、津賀氏は一切の忖度なく回答。異例の内容には徐々に触れていくが、社員をいちばん驚かせたのは以下の部分だ。

    〈現在の危機感はもう200%、深海の深さだ。今のままでは次の100年どころか10年も持たない〉

    津賀氏は2012年に社長に就任して以来、大赤字を垂れ流したプラズマテレビ事業の撤退戦を指揮するなど、老舗の革命児としてトップを張ってきた。その社長が「近いうちに潰れるかもしれない」と言わんばかりなのだから、社内の波紋は大きい。

    パナソニック幹部社員も驚きを隠せない。

    「津賀さんは、割と頻繁に『このままだと会社が危ない』と口にしていました。正直な物言いで、『もうテレビはウチのコア事業じゃないんだ』とか、『お前らは負けているんだぞ』とか、刺激的な言葉で社員を奮い立たせることも辞さない人です。

    でもそれは内々での話であって、新聞インタビューでしゃべるようなことじゃない。経営がうまくいっていないことが、活字になって念を押されたような形で、会社よりも自分の将来を不安視する社員が増えました」

    中国市況の悪化などが災いし、直近の決算では減益となったパナソニック。私たちにとってはやはり、テレビや冷蔵庫の会社というイメージが強いが、彼らにとって家電はもはや基幹事業ではないという。

    「もっとも力を入れているのは、自動運転やEVに欠かせない自動車部品の分野で、全体の売り上げの3割程度を占めています。津賀社長はもともと自動車畑出身の人ですから、いまのモビリティ革命に取り残されまいと必死で頑張っています」(全国紙経済部デスク)

    ※以下省略、続きはリンクからどうぞ


    ★1の日時 2019/05/01(水) 12:44:36.89
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1556691029/


    【【企業】パナソニック都賀社長 新聞インタビューに「近いうちに潰れるかも」不安を隠せない社員】の続きを読む


    やかん (電気ケトルからのリダイレクト)
    形状が似た道具に急須があるが、直接火に掛けないなど、材質や用途は異なる。 電気ケトル(英: electric kettle, electric jug)は電気的に湯を沸かすケトルである。円筒形の背の高い本体側面に取っ手と注ぎ口が付き、容器内側の底面はそのまま電熱器となっている。電気コードがつながった電源ベース上部に本体を置き通
    13キロバイト (1,981 語) - 2019年2月6日 (水) 14:57



    (出典 cache.ymall.jp)


    電気ケトルで鍋とか不衛生すぎるだろww

    1 窓際政策秘書改め窓際被告 ★ :2019/05/01(水) 21:39:57.94

    ビジネスホテルの困った客たち。電気ケトルの“ヘン”な使い方を…

     客商売である以上、困ったお客というのは必ずいるもの。店舗や運営会社の
    スタッフもその辺は承知しているが、そんな彼らでさえ予測できない
    トンデモ行動をやらかす客もいるようだ。

    電気ポットや電気ケトルで料理する客が増えている?

     ビジネスホテルチェーンに勤める中野良晴さん(仮名・32歳)は、客室に
    置いてある“ある備品”について「ヘンな使い方をしているお客さんが増えている」
    と話す。

    「それは電気ケトルです。水を温めてお湯にするのが本来の用途ですけど、
    なぜか調理器具として使うお客さんが増えているんです」

     実は、電気ポットや電気ケトルを利用した調理法は、インターネットの
    レシピサイトに数多く紹介されている。確認してみたところ、ゆでたまごのような
    単純なものだけでなく、煮物や茶碗蒸し、パウンドケーキといった多種多様な
    メニューのレシピまである。

    「レシピが公開されいること自体は別にいいと思うんです。でも、問題はそれを
    ホテルの備品である電気ケトルで使うこと。百歩譲って料理に使ったとしても
    まだちゃんと洗ってくれていればいいんです。しかし、なかには調理に使ったまま
    放ったらかしにされていたケースが何度もありました。

     この場合、客室清掃のパートの方がポットの洗浄を行うのですが、調理に使った
    汚れは脂やぬめりがあって軽く水洗いする程度じゃ落ちないんです。そこで時間が
    割かれてしまうため、結果的にルームクリーニングの作業全体が遅れることに
    繋がるわけです。こういうことは言いたくありませんが、本当に迷惑です」

    (以下、ソース元にてご確認ください)


    週刊SPA!(5/1(水) 16:00配信)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190501-01566882-sspa-soci
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190501-01566882-sspa-soci&p=2


    【【ビジネスホテル】備品の電気ケトルでしゃぶしゃぶ、キムチ鍋・・・大迷惑なお客様】の続きを読む



    (出典 st3.depositphotos.com)


    治安が良いところが人気なんだね

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/02(木) 00:12:59.44

    日本最大の都市・東京。その中心が、特別区ともいわれる23区だ。

    しかし、一口に「東京23区」と言っても、さまざまなカラーがある。
    中央区や港区といった「THE・都会」というイメージの強い場所がある一方、江戸川区や葛飾区など「下町」の雰囲気が色濃く残るところも。

    さてJタウンネットでは今回、「あなたが住みたい『区』はどこ?」というテーマで、2019年3月14日から4月22日の期間、読者アンケートを行った(総得票数:1591票)。はたして、調査の結果は――。

    トップ5はやっぱり...

    こちらのランキングの通り、文京区が160票(10.1%)を獲得し、堂々1位に輝いた。
    次いで港区が150票(9.4%)、杉並区が113票(7.1%)、世田谷区が109票(6.9%)、目黒区が108票(6.8%)と続いている。

    「THE・都会」といった華やかなイメージが強い港区が2位に甘んじたことは意外に思われる人もいるかもしれない。

    犯罪発生状況を区市町村ごとにまとめた警視庁の発表資料によれば、文京区は年間で1261件と23区ではダントツの件数の少なさだった。
    23区ワーストの新宿が6416件なので、単純に5分の1以下だ。

    「SUUMO」を運営するリクルート住まいカンパニーの17年8月1日の発表によると、「学問の府」という意味から名づけられた文京区は、
    23区内で4番目に小さい区でありながらも、一帯は充実した教育環境を誇っており、私立の中学校や高等学校の数は区内で2番目に多いという。

    行政による子育て世帯へのサポートも多岐に渡り、子育てに熱心な世帯から根強い人気のようだ。

    続いて、今回の調査で下位に沈んでしまった区はこちら。


    豊島区、荒川区、足立区が同票の42票(2.6%)で20位、次いで大田区が40票(2.5%)、葛飾区が34票(2.1%)と続き、ワースト1位にランクインしたのは板橋区で25票(1.6%)だった。

    荒川区、足立区、葛飾区といった「下町」のイメージが強いところが目につくが、残念ながら今回最下位の板橋区はいったいどうしたというのだろう。

    東京の北西部に位置する板橋区。池袋までのアクセスも良好でショッピングを楽しむ分にも申し分ない。
    しかし、「板橋といったらこれ!」といったように具体的なイメージが湧きにくい人は案外多いかもしれない。

    板橋区の公式サイトでも坂本健板橋区長の名義で、

    「区内には、旧中山道『板橋宿』周辺の名所・史跡をはじめ、千年の昔から受け継がれる徳丸・赤塚地域の神事『田遊び』など、有形・無形の文化財が今も数多く息づいています...(中略)..
    .『東京で一番住みたくなるまち』と評価されるまちをめざして、区民のみなさまと力を合わせ、取り組んでまいります」

    と謳っている。今回の調査では振るわなかったが、今後板橋区の躍進も大いにあり得るだろう。

    https://news.nifty.com/article/item/neta/12150-263278/
    2019年05月01日 06時00分 Jタウンネット


    (出典 j-town.net)


    (出典 j-town.net)


    前スレ 2019/05/01(水) 16:24
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1556711520/


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