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    カテゴリ: 健康


    保険制度を整備し、全国民の生活を保障することとした。1961年に国民健康保険制度が完全普及される一方、国民年金制度が発足し、国民皆保険国民皆年金が実現した。 一時的な労働不能の保険事故には、病気やけが、出産、失業などがあり、医療給付や手当金等の短期給付が行われる。永続的な労働不能の保険
    23キロバイト (3,334 語) - 2019年2月6日 (水) 10:34



    (出典 ha-chi.biz)


    国民が不健康になってくれないと困る人たちがいるから仕方ない。

    1 孤高の旅人 ★ :2019/07/20(土) 08:36:37.30

    国民皆保険制度は崩壊の危機。理由は「高齢化」だけではない
    7/20(土) 6:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190720-00065915-gendaibiz-life

    心配なのは年金だけじゃない
     「老後資金として2000万円必要」

     そう記された金融庁の報告書が大きな問題となった。おそらくは少なからぬ人々が、老後にそのくらいは、あるいはもっと必要であることを気がついてはいただろうが、国があらためてそのことを発表したことが衝撃をもって受け止められている。また、明日7月21日には参議院選挙があり、社会保障は各党の主要な争点となっている。

     将来が懸念されるのは、年金だけではない。「だれもが平等に医療を受けられる制度」として、この国の健康や長寿化にも寄与してきた国民皆保険制度も危機に瀕し、医療に関しても先行きは不透明だ。

     1961年に全国の自治体で達成され、長らく日本の医療を支え続けた国民皆保険制度。日本ではこれまで、どんな疾患に関しても、すべて公的な医療保険でカバーされてきた。義務教育就学後~70歳では、医療費は3割負担であり(義務教育就学前は基本的には2割、70歳以降は所得及び年齢により1割~3割)、例えば、医療機関に風邪でかかっても(風邪は基本、市販薬で休養すれば十分なので受診する必要はないと筆者は考えるが)、数百円の支払いですむ。

     公的医療保険のカバー範囲が少なく自由診療を基本とするアメリカでは、破産の原因第1位が医療費によるものだが、日本では国民皆保険のため、医療費による破算は社会問題とはなっていない。

     しかし近年、国民皆保険制度の危機が叫ばれている。原因は、医療費の急激な増加だ。

    医療費は2040年には約70兆円に
     2017年度の医療費は42兆2000 億円と過去最高を記録した(2016年度は、高額医薬品の薬価引き下げなどにより14年ぶりに前年よりもマイナスを記録していた)。社会保険料の自己負担分は年々上昇しており、2040年には医療費は約70兆円に増大すると厚生労働省は試算している。

     一方、最近は少子化がすすみ(合計特殊出生率は、2018年は前年より0.01減った1.42となった)、将来的な生産年齢人口の減少は食い止めることができない。以前からの少子化による、子どもを産める世代の女性の減少および非婚化により、今後人口上昇に転じさせることはほぼ絶望的だ。

     高齢者人口の増加による医療費の増大、生産年齢人口の減少により税収が伸び悩むことを考えると、このままでは、皆保険の持続が危ぶまれることが言うまでもないだろう。

    以下はソース元で

    次ページは:協会けんぽ黒字も、国の補助がなければ赤字
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190720-00065915-gendaibiz-life&p=2
    次ページは:「持続可能性」が危ぶまれる皆保険
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190720-00065915-gendaibiz-life&p=3


    【国民皆保険制度は永続的に維持できない?2040年に予想される衝撃の医療費!】の続きを読む


    断食(だんじき、英語: fasting)とは、食物を断つこと。 一定の期間、全ての食物あるいは特定の食物の摂取を絶つ宗教的行為。現代では絶食療法(一般に言う断食療法)として医療行為ないし民間医療ともされている。 断食とは、一定の期間、全ての食物あるいは特定の食物の摂取を絶つ宗教的行為である。
    25キロバイト (3,499 語) - 2019年4月9日 (火) 22:26



    (出典 oggi.jp)


    超合理的な考え方だな。理解できる部分もあるけど、食の楽しみは必要だよね

    1 記憶たどり。 ★ :2019/06/30(日) 06:17:18.89

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190629-00010012-abema-soci

    私たちが生きる上で欠かせない食。美味しいもののためならお金を惜しまない人もいるが、
    食料自給率の低下やフードロスも叫ばれる今、“食事をやめた人“もいる。

    東京大学を卒業、大手IT企業に勤務するエリートサラリーマンの笠原元輝さん(30)は、
    普通の人のような食事はもう1年間とっていないという。多忙を極める生活の中、効率を求めてたどり着いたのが、
    食事をやめるという生活スタイルだった。「食事をしないので周りからは変だなと思われているが、
    最終的に出てくるアウトプットは大便だ。食事にお金を使うということは、いくらで大便を買っているのかという話になる。
    “おいしい“と思う感情もあるが、限られた予算の中で、ひとときの感情のために使いたくはない。もっと有益なことにお金を使いたい」。


    笠原元輝さん

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    学生時代、家計のことを考える中で「過程よりも結果を大事にするようになった。3食コーンフレークを食べていた」と話す笠原さん。
    その思考の行き着いた先が、「完全食」だけを摂取する暮らしだった。1日に必要な栄養素が入っている粉末でを1日3回、水に溶かして飲む。
    1食あたりの食事時間はわずか12秒だ。「これで十分に生きていける。このおかげで、自分のやりたいことに時間を多く割ける。
    そのための最適な手段だ。結構腹持ちをするので、お腹が減ったりもしない。噛むのを止めたから、顎が細くなってきた。
    ほとんど痩せていないし、風邪もひかないし、健康面の異常が起きたことはない」。


    “完全食“

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    実はこの完全食、2019年の「上半期ヒット商品番付」に選出されてもいる。忙しいビジネスマンを中心に各国で注目を集めており、
    最近ではパンやパスタなどで食事として楽しめる完全食も開発され、世界展開を狙う日本のベンチャー企業も登場している。
    2年前に完全栄養の商品を世界で初めて作ったというベースフード株式会社の橋本舜社長は「日本の厳しい消費者の方に受け入れられる
    ものを作れば、世界に求められる、貢献できるプロダクトになると思っていて、それをアメリカという市場で証明したい」と意気込む。
    同社の商品にはドリンク・グミ・パン・麺などの形態も存在し、とにかく時間を短縮したいという人向けの「COMP」「Huel」という商品もある一方、
    食事として楽しめる「ベースブレッド」ベースヌードル」なども手がけている。

    睡眠は6時間取り、勉強することが楽しみだと話す笠原さん。「食事を楽しんでいる人のことをバカだとは思わないが、
    時間をかけて何をしているんだろうなと(笑)。僕もデートの時とかは出されたものを食べる。でも、自分の意思では食べようとは思わないし、
    バースデーケーキはちょっと重いですね(笑)」と明かす一方、「食事に関しては過去を振り返っても無駄だとしか思わない。
    合理化することで、やりたいことだけができるようになる」と話していた。


    笠原さんと“完全食“関連商品

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    (出典 tblg.k-img.com)



    1 シャチ ★ :2019/05/16(木) 22:17:38.80

    1日2杯のコーヒーを飲めば、寿命が2年伸びる可能性がある。計385万2651人の被験者を対象にした40個の研究を分析した研究結果は、学術誌「 European Journal of Epidemiology」に掲載された。

    「Yahoo!Lifestyle」が報じるところ、コーヒの摂取は年齢、肥満、アルコール、タバコ、コーヒーのカフェイン含有量に関わらず、全死因の死亡率を下げた。さらにガンの発症やガン、心血管系疾患、呼吸器系疾患、糖尿病による死亡率も減少した。血管系や消化管疾患に関連して、有益な影響が特に顕著に見られた。

    一方で、スウェーデンの研究チームの研究は、カフェインに敏感な細胞により血糖値がコントロール可能だと示唆した。

    ソース スプートニク日本
    https://jp.sputniknews.com/science/201905166264626/


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    (出典 wired.jp)


    分からないのが一番怖い

    1 ごまカンパチ ★ :2019/05/10(金) 01:47:59.88

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190509-00010000-wired-sci
     太陽光に含まれる紫外線(UV)が健康に悪影響を及ぼすことは、よく知られている。陽の光を浴びるときは、皮膚がんなどを防ぐために
    肌を守らなければならない。クリームでもスプレーでも構わないが、外に出るときはとにかく日焼け止めを塗るのが鉄則とされている。

    医師や保護者からYouTubeの美容インフルエンサーまで、この点では意見が一致しているが、一方で懸念すべきデータもある。
    日焼け止めはこれまで、休暇で海辺などの日差しの強い場所に行ったときにしか使われていなかった。つまり1年に数回程度だったのだが、
    これが毎日の習慣となることで、日焼け止めそのものが皮膚や人体に与える影響が注目されているのだ。

    具体的には、日焼け止めに配合される紫外線防御剤が皮膚から体内に吸収されるのではないか──という疑いがある。
    だとすれば、処方箋なしで買える一般用医薬品と同じように、米食品医薬品局(FDA)の許認可を得るべきではないだろうか。
    つまり、臨床試験などでホルモン値や生殖器系に問題を引き起こさないか、発がん性はないかといったことを調べる必要があるわけだ。

    ■薬局で買えるUVケア製品の品揃えが変わる?
     日焼け止めについて臨床試験が実施されることは、ほとんどない。
    なぜなら、現在使用されている紫外線防御剤は何十年も前にすでに当局の許認可を得ているからだ。
    とはいえ、当時はこうした化学物質が体内に吸収されるとは考えられていなかった。

    こうした状況を受け、米国で最も一般的な日焼け止めの配合成分4種類について、FDAが小規模な臨床試験の結果を発表した。
    『米国医師会雑誌(JAMA)』に掲載された論文によると、UVから肌を守るための化学物質は、血液中に流れ込んでいることが明らかになったという。
    これはメーカーの説明とは真逆だが、だからと言ってすぐさま日焼け止めを使うのをやめるようなことはしないでほしい。
    紫外線防御剤は人体に悪影響を及ぼすという証拠が見つかったわけではないからだ。
    そうは言っても、この研究が化粧品業界や化学品業界に大きな影響を及ぼすことは確実だろう。
    年内にも薬局で買えるUVケア製品のラインナップが変わってくる可能性もある。

    論文の著者のひとりでFDAの非処方箋医薬品部門で働くテレサ・ミシェルは、次のように語る。
    「これまでこうした化学物質は皮膚の表面にとどまり、体内には吸収されないと考えられていました。ただ実際はそうではなかったのです」

    ■被験者全員の血液から数時間で検出
     研究チームは、日焼け止めが皮膚の表面に塗布されてからわずか数時間で、配合成分が血液中に取り込まれることを発見した。
    これにより血液中の紫外線防御剤の量はFDAの閾値を超えたため、さらなる調査が必要になる。

    体内への吸収は被験者24人全員で確認された。
    男性12人と女性12人からなる被験者グループは、市販の日焼け止め4種類(スプレータイプ2種類、クリーム1種類、ローション1種類)から
    ランダムに選ばれたものを、メーカーの推奨する方法に従って4日間にわたって肌に塗布した。
    具体的には、1日4回、4時間ごとに、体の表面の75パーセント(水着を着用した際に露出する部分の面積にほぼ等しい)に塗るのだ。

    研究チームは日焼け止めを使った4日間とその後の3日間の計7日間、数時間ごとに被験者から血液を採取し、アヴォベンゾン、オキシベンゾン、
    オクトクリレン、エカムシュル(テレフタリリデンジカンフルスルホン酸)の量を測定した。検査したサンプルの数は1人当たり30点に上る。
    紫外線防御剤の吸収はどの日焼け止めでも観察されたが、体内に取り込まれる速度などは種類によって異なっていた。
    スプレーおよびローションの場合、血液中の化学物質のレヴェルは塗布をやめても実験終了まで上昇し続けた。
    一方、クリーム状の日焼け止めは化学物質のレヴェルが低下するのが早かったという。

    ■影響が「わからない」ことが問題に
     紫外線防御剤が体内に取り込まれると何らかの影響があるのか、現時点では不明だ。
    カリフォルニア大学サンフランシスコ校教授でJAMAの皮膚医学版の副編集長を務める皮膚科医のカナデ・シンカイは、
    「影響は特にないという可能性もありますが、問題なのはわからないという点です」と話す。

    紫外線が皮膚がんを引き起こすことは医学的に証明されている。つまり、日焼け止めを塗ることは確実に有益だが、
    それを上回るようなリスクがあるのかを、わたしたちは知らないのだ。

    ※続きはソースでどうぞ


    【【健康】日焼け止めは体内に吸収されていた 体への影響は「わからない」】の続きを読む



    (出典 www.chintai.net)


    本当に安全な食品って何だろう。便利さが上がれば上がるほど体に悪そうなイメージがある

    1 みなみ ★ :2019/04/28(日) 08:44:45.75

    4/28(日) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190428-00560381-shincho-life

    前回ご紹介したのは、フランスのパリ第13大学の研究者らが発表した「超加工食品」摂取によってがんリスクが上昇するという論文である(定義などについては掲載表参照)。
    その要因のひとつとして、〈成分は健康被害が起きないように当局が管理をしているが、それらの蓄積による影響や混合による影響の多くは分かっていない〉と論文にはある。
    「超加工パン」に続き、今回は避けたい「冷凍食品」について取り上げる。(以下は「週刊新潮」2019年1月31日号掲載時点の情報です)

    掲載の超加工冷凍食品のリストを見ていただきたい。いずれも本誌(「週刊新潮」)が一般的なスーパーの売り場で確認した商品で、「超加工用添加物」の多い順に並べたワーストランキングである。
    1位になったのはトップバリュの「大盛り和風たらこ」で、亜硝酸ナトリウムのほか、着色料として、紅麹、カラメル、カロテノイド。さらに、石油由来のタール系合成着色料の赤色102号と赤色3号まで使われている。

    以下ソースで読んで


    【【健康】健康被害が懸念される冷凍食品リスト公表 週刊新潮】の続きを読む

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