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    カテゴリ: 健康



    (出典 tblg.k-img.com)



    1 シャチ ★ :2019/05/16(木) 22:17:38.80

    1日2杯のコーヒーを飲めば、寿命が2年伸びる可能性がある。計385万2651人の被験者を対象にした40個の研究を分析した研究結果は、学術誌「 European Journal of Epidemiology」に掲載された。

    「Yahoo!Lifestyle」が報じるところ、コーヒの摂取は年齢、肥満、アルコール、タバコ、コーヒーのカフェイン含有量に関わらず、全死因の死亡率を下げた。さらにガンの発症やガン、心血管系疾患、呼吸器系疾患、糖尿病による死亡率も減少した。血管系や消化管疾患に関連して、有益な影響が特に顕著に見られた。

    一方で、スウェーデンの研究チームの研究は、カフェインに敏感な細胞により血糖値がコントロール可能だと示唆した。

    ソース スプートニク日本
    https://jp.sputniknews.com/science/201905166264626/


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    (出典 wired.jp)


    分からないのが一番怖い

    1 ごまカンパチ ★ :2019/05/10(金) 01:47:59.88

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190509-00010000-wired-sci
     太陽光に含まれる紫外線(UV)が健康に悪影響を及ぼすことは、よく知られている。陽の光を浴びるときは、皮膚がんなどを防ぐために
    肌を守らなければならない。クリームでもスプレーでも構わないが、外に出るときはとにかく日焼け止めを塗るのが鉄則とされている。

    医師や保護者からYouTubeの美容インフルエンサーまで、この点では意見が一致しているが、一方で懸念すべきデータもある。
    日焼け止めはこれまで、休暇で海辺などの日差しの強い場所に行ったときにしか使われていなかった。つまり1年に数回程度だったのだが、
    これが毎日の習慣となることで、日焼け止めそのものが皮膚や人体に与える影響が注目されているのだ。

    具体的には、日焼け止めに配合される紫外線防御剤が皮膚から体内に吸収されるのではないか──という疑いがある。
    だとすれば、処方箋なしで買える一般用医薬品と同じように、米食品医薬品局(FDA)の許認可を得るべきではないだろうか。
    つまり、臨床試験などでホルモン値や生殖器系に問題を引き起こさないか、発がん性はないかといったことを調べる必要があるわけだ。

    ■薬局で買えるUVケア製品の品揃えが変わる?
     日焼け止めについて臨床試験が実施されることは、ほとんどない。
    なぜなら、現在使用されている紫外線防御剤は何十年も前にすでに当局の許認可を得ているからだ。
    とはいえ、当時はこうした化学物質が体内に吸収されるとは考えられていなかった。

    こうした状況を受け、米国で最も一般的な日焼け止めの配合成分4種類について、FDAが小規模な臨床試験の結果を発表した。
    『米国医師会雑誌(JAMA)』に掲載された論文によると、UVから肌を守るための化学物質は、血液中に流れ込んでいることが明らかになったという。
    これはメーカーの説明とは真逆だが、だからと言ってすぐさま日焼け止めを使うのをやめるようなことはしないでほしい。
    紫外線防御剤は人体に悪影響を及ぼすという証拠が見つかったわけではないからだ。
    そうは言っても、この研究が化粧品業界や化学品業界に大きな影響を及ぼすことは確実だろう。
    年内にも薬局で買えるUVケア製品のラインナップが変わってくる可能性もある。

    論文の著者のひとりでFDAの非処方箋医薬品部門で働くテレサ・ミシェルは、次のように語る。
    「これまでこうした化学物質は皮膚の表面にとどまり、体内には吸収されないと考えられていました。ただ実際はそうではなかったのです」

    ■被験者全員の血液から数時間で検出
     研究チームは、日焼け止めが皮膚の表面に塗布されてからわずか数時間で、配合成分が血液中に取り込まれることを発見した。
    これにより血液中の紫外線防御剤の量はFDAの閾値を超えたため、さらなる調査が必要になる。

    体内への吸収は被験者24人全員で確認された。
    男性12人と女性12人からなる被験者グループは、市販の日焼け止め4種類(スプレータイプ2種類、クリーム1種類、ローション1種類)から
    ランダムに選ばれたものを、メーカーの推奨する方法に従って4日間にわたって肌に塗布した。
    具体的には、1日4回、4時間ごとに、体の表面の75パーセント(水着を着用した際に露出する部分の面積にほぼ等しい)に塗るのだ。

    研究チームは日焼け止めを使った4日間とその後の3日間の計7日間、数時間ごとに被験者から血液を採取し、アヴォベンゾン、オキシベンゾン、
    オクトクリレン、エカムシュル(テレフタリリデンジカンフルスルホン酸)の量を測定した。検査したサンプルの数は1人当たり30点に上る。
    紫外線防御剤の吸収はどの日焼け止めでも観察されたが、体内に取り込まれる速度などは種類によって異なっていた。
    スプレーおよびローションの場合、血液中の化学物質のレヴェルは塗布をやめても実験終了まで上昇し続けた。
    一方、クリーム状の日焼け止めは化学物質のレヴェルが低下するのが早かったという。

    ■影響が「わからない」ことが問題に
     紫外線防御剤が体内に取り込まれると何らかの影響があるのか、現時点では不明だ。
    カリフォルニア大学サンフランシスコ校教授でJAMAの皮膚医学版の副編集長を務める皮膚科医のカナデ・シンカイは、
    「影響は特にないという可能性もありますが、問題なのはわからないという点です」と話す。

    紫外線が皮膚がんを引き起こすことは医学的に証明されている。つまり、日焼け止めを塗ることは確実に有益だが、
    それを上回るようなリスクがあるのかを、わたしたちは知らないのだ。

    ※続きはソースでどうぞ


    【【健康】日焼け止めは体内に吸収されていた 体への影響は「わからない」】の続きを読む



    (出典 www.chintai.net)


    本当に安全な食品って何だろう。便利さが上がれば上がるほど体に悪そうなイメージがある

    1 みなみ ★ :2019/04/28(日) 08:44:45.75

    4/28(日) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190428-00560381-shincho-life

    前回ご紹介したのは、フランスのパリ第13大学の研究者らが発表した「超加工食品」摂取によってがんリスクが上昇するという論文である(定義などについては掲載表参照)。
    その要因のひとつとして、〈成分は健康被害が起きないように当局が管理をしているが、それらの蓄積による影響や混合による影響の多くは分かっていない〉と論文にはある。
    「超加工パン」に続き、今回は避けたい「冷凍食品」について取り上げる。(以下は「週刊新潮」2019年1月31日号掲載時点の情報です)

    掲載の超加工冷凍食品のリストを見ていただきたい。いずれも本誌(「週刊新潮」)が一般的なスーパーの売り場で確認した商品で、「超加工用添加物」の多い順に並べたワーストランキングである。
    1位になったのはトップバリュの「大盛り和風たらこ」で、亜硝酸ナトリウムのほか、着色料として、紅麹、カラメル、カロテノイド。さらに、石油由来のタール系合成着色料の赤色102号と赤色3号まで使われている。

    以下ソースで読んで


    【【健康】健康被害が懸念される冷凍食品リスト公表 週刊新潮】の続きを読む



    1 しじみ ★ :2019/04/06(土) 17:02:56.51 ID:CAP_USER.net

    不健康な食生活が原因で、世界中で毎年1100万人が寿命より早く亡くなっていることが、世界規模の健康調査で明らかになった。

    「世界の疾病負担研究(GBD)」の最新報告によると、世界中の5人に1人が食生活が原因で死亡しており、その数は喫煙による死者より多いという。

    特に、塩分の過剰摂取が最も大きな死因になっている。

    研究チームは、この研究は肥満に的を絞ったものではなく、「質の低い」食生活が心臓に負担を与え、がんの原因となっていると指摘した。

    ■どんな食生活が悪影響を与えるのか

    GBDは世界各国の人の死因を調べる、最も権威のある調査とされている。

    最新の報告書では、各国の食習慣からどのような食生活が寿命を縮めているのかを分析した。

    その結果、寿命を縮める食生活は以下のようなものだった。

    1.塩分が多すぎる:300万人が死亡
    2.全粒穀物が少なすぎる:300万人が死亡
    3.果物が少なすぎる:200万人が死亡

    また、ナッツや種子、野菜、海藻に含まれるオメガ3脂肪酸や繊維が少なすぎても、寿命が縮まることが分かった。

    米ワシントン大学の保健指標・評価研究所で所長を務めるクリストファー・マリー教授はBBCの取材に対し、「私たちは、世界中で食生活が健康の大きな鍵を握っていることを突き止めた。これは非常に重大なことだ」と述べた。

    ■具体的な死因は?

    調査によると、食生活に起因する1100万件の死亡事例のうち1000万件が心血管疾患によるものだった。

    塩分を取りすぎると血圧が上がり、心筋梗塞や脳卒中のリスクを高める。これが塩分過多が問題とされる理由だ。

    塩分はまた、心臓や血管に直接影響を与え、心臓が機能不全に陥る原因となるという。

    これに対し全粒穀物や果物、野菜は正反対の効果を持つ。こうした食品には「心臓を守る働き」があり、心疾患のリスクを下げてくれる。

    なお、食生活に起因する死因の残る100万件は、がんと2型糖尿病だった。


    (出典 ichef.bbci.co.uk)


    (出典 ichef.bbci.co.uk)


    続きはソースで

    BBCニュース
    https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-47812393


    【【2chまとめ】不健康な食生活で寿命短縮は5人に1人、日本では変化も=国際研究[04/05]】の続きを読む

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