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    カテゴリ: コラム



    (出典 s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



    1 ■忍【LV29,シャドー,PJ】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb :19/12/21(土)14:40:41 ID:???


    ◆パチンコ業界、滅亡の危機!?
     娯楽の王様と呼ばれたパチンコ業界がここ数年、斜陽化し、急速にその勢いを失いつつある。都内のホール関係者はここ数年の業界の有様を嘆く。

    「’00年代は何もなくても毎朝、客が並んでね。そりゃ毎日がお祭りですよ。風向きが変わったのはパチンコのMAX機がなくなったあたり。
    イベントも打てなくなるし、スロットも規制でダメになった。今なんか新台入替でも朝から並ぶ客はほとんどいない。賑わってるのは低貸しコーナーだけです」

     出玉規制、釘問題、イベントを始めとする広告規制、さらには依存症にカジノと、パチンコ業界を取り巻く環境は厳しいものと
    なっている。このままいけば、パチンコは滅亡してしまうのでは……そんな考えも頭をよぎってしまう。

     だが、苦境に陥ってしまっても、パチンコという産業は世界に類を見ない産業である。それゆえに諸外国を参考にすることも不可能だ。
    そう、パチンコは日本唯一の産業であり、文化でもあるといえよう。その存在に危機感を抱く関係者は少なくないが、もはや何を
    どうしていけばいいか誰も分からず、誰も行動に起こせていないのが現状である。

    (以下略)


    日刊スパ 12月18日
    https://news.infoseek.co.jp/article/spa_20191218_01630424/

    ◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 104◆ !max700
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574232256/

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    (出典 luxst-tosou.com)



    1 首都圏の虎 ★ :2020/01/03(金) 09:28:09.97

    2020年1月2日、中国中央テレビ(CCTV)はこのほど、中国で建設中の高級マンションが、おから工事のため建設がストップしていると伝えた。

    記事によると、浙江省義烏市で建設中のマンション「西江雅苑」に重大な品質問題があると複数の中国メディアが伝えた。マンション購入者が撮影した映像では、建設中のマンションの柱を手でほじると、コンクリートが簡単にぼろぼろと落ちてしまう様子が映っている。

    記事は、「同様の問題は、複数の棟の異なる階で見られる」と指摘。柱だけでなく、天井、壁、ベランダ、出窓などでもさまざまな程度の亀裂が入っていると伝え、その映像も紹介している。

    マンション購入者の1人は、「1000万元(約1億5000万円)以上でこのマンションを買ったが、この様子では住むことができない」と話している。このマンションは高級マンションとして売り出していたと記事は伝えた。

    CCTVの記者が実際にこの建設中のマンションを取材したところ、話題となった映像の柱は、コンクリートが剥げて中の鉄筋がむき出しになっていた。2カ月前から工事はストップして整理を始めており、現在は作業員がほとんどおらず、少数の人が掃除などをしているだけだったという。

    記事によると、開発業者とマンション購入者は共同で5社の検査会社を選定し、最上部まで建設した40棟について、コンクリート強度などの関連した検査をすでに行ったが、結果は楽観視できないという。

    マンション購入者の1人である呉(ウー)さんは、「私の知る限りでは、各購入者に配られた報告にはいずれも、『設計要求に適合しておらず、使用要件に達してない』との文言が入っている。これが結果だ」と語った。そして、「これはつまりこのマンションは不合格で、危険なマンションを買ってしまったということだ。2カ月も待って危険なマンションを買ったなんて、ばかばかしい話だ」とも述べている。

    この問題について、開発業者のカスタマーサービスの責任者は、「建築物が使用要件に符合しない状況が存在することは否定しない」と語った。そして、「6月に建設現場の検査をしようとしたが、施工業者にずっと邪魔されていた」と述べている。

    この責任者によると、「施工業者は自分たちの品質は合格だと思っているので、改善が必要だとは思ってはおらず、このためにわれわれの正常な処理ができなくなっている」という。このマンションのメディア担当は、「通常の手順では、まず検査を行い、それから設計院で再検査を行い、さらに専門家による審査討論を行って議事録を作成し、この議事録に基づいて設計院に改善案を出してもらう。しかし、いずれの結果にしても解体、工事やり直しとなるだろう」と述べている。(翻訳・編集/山中)


    (出典 img.recordchina.co.jp)


    配信日時:2020年1月3日(金) 1時20分 レコードチャイナ
    https://www.recordchina.co.jp/b770479-s0-c30-d0062.html


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    (出典 1.bp.blogspot.com)



    1 孤高の旅人 ★ :2020/01/03(金) 11:03:01.10

    一億総引きこもり!? 最大9連休の年末年始は既婚・未婚問わず、6割は自宅でゴロゴロ予定!
    1/3(金) 8:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200103-00010000-suitsw-life

    皆さま、年始のお休みは満喫できていますか。今年のカレンダーでは土日休みを合わせると、最大で9連休という人も多いのではないでしょうか?ちなみに2019年のゴールデンウィーク時は改元にともなう10連休がありましたが、国内外の旅行需要やレジャーなどにより、経済効果は約2兆円といわれました。そう考えると9連休も盛り上がるのでしょうか?

    しかし、総合電子書籍ストア「BookLive!」が行なった調査によると、その結果は予想外なものになりました。

    お正月に外に出る用事は初詣のみ!?
    同調査によると、年末年始の過ごし方として既婚・未婚問わず圧倒的に多いのは「自宅」で60.8%。それに続くのは「里帰り」(22.5%)となっており、唯一レジャー感のある「旅行(国内)」はわずかに2.9%しかいませんでした。

    では自宅や里帰り先で具体的に、どのように過ごしているケースが多いのでしょうか?同調査では男女別にアンケートを行なったところ、結果は次の通りとなりました。

    ・年末年始の過ごしかた(男性)
    1位 初詣……45.4%
    2位 家族や親せきと食事……42.9%
    3位 テレビを観る……40.0%
    4位 読書(マンガ)……38.5%
    5位 読書(小説・ビジネス書・実用書)……18.3%
    6位 年賀状を書く……13.8%
    7位 友人と集まる……12.4%
    8位 アルバイトや仕事……11.3%
    9位 福袋を買う、初売りに行く……11.2%
    10位 年始のあいさつ回り……18.1%

    ・年末年始の過ごしかた(女性)
    1位 テレビを観る……57.8%
    2位 家族や親せきと食事……56.5%
    3位 初詣……51.8%
    4位 読書(マンガ)……32.4%
    5位 年賀状を書く……21.2%
    6位 SNSやLINE……17.8%
    7位 読書(小説・ビジネス書・実用書)……16.7%
    8位 福袋を買う、初売りに行く……15.8%
    9位 アルバイトや仕事……14.3%
    10位 年始のあいさつ回り……12.3%

    男性のトップは「初詣」ですが、女性は「テレビを観る」がトップ。女性のほうが家でのゴロゴロ率は高そうな結果となりました。一方で「友人と集まる」「福袋を買う、初売りに行く」「年始のあいさつ回り」といった初詣以外の外出は、男女ともに少数派。最近の日本人の年末年始は初詣以外、外に出ない傾向にあるようです。

    以下はソース元で


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    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)



    1 首都圏の虎 ★ :2020/01/01(水) 14:29:29.09

    ■いざこざの原因は、住人の均質性

    タワーマンションを舞台にしたドラマ『砂の塔~知りすぎた隣人』の脚本を執筆した際、実際に住んでいる方に、いろいろと取材をしました。

    高級ホテルのようなエントランスにはコンシェルジェが常駐し、セキュリティーも万全、ジムやバー、スパなどの施設も備えたタワマンは、まさに成功者の集う夢の世界。でも、住む方々に話をうかがうと、人間関係に苦しんでいる人が少なくないようです。


    下層階の人から上層階に住む人への「嫉妬」も、あると思いました。上にいくほど眺めがよく、その分価格が高いこともみんなわかっています。そうすると子ども同士のつきあいでも、上の子が下の子に対して偉そうな態度をとるというようなことが起こります。


    (出典 image.news.livedoor.com)


    ドラマの中に「ウチは主人が高所恐怖症で仕方なく2階に住んでいるの」と聞かれてもいないのに強調する住人が出てきますが、あれは実際にある話です。「上層階が買えなかったわけじゃない」と言いたいのでしょう。でも上の方からは劣等感の裏返しだと、失笑を買っています。

    中下層階同士でも、隣はうちより日当たりがいいとか、あそこは同じフロアなのにうちよりいい車に乗っているとか、嫉妬の種はいくらでもあります。そして、やっかいなことに、いったん標的にされると、子どもが誕生会に呼ばれない、タバコの吸い殻をうっかりそのままにしたら写真を撮られて掲示板に貼られる、などの嫌がらせが起きます。全戸に配布される広報紙に掲載されることを狙って、「子どもの声がうるさい」「洗濯物がベランダからはみ出している」といった無記名の投書が寄せられたりします。

    いざこざの原因は、タワマン住人の均質性にあると思います。世帯主は押しなべて高学歴、高収入、それなりの企業に勤めていて、地方出身。住まいの間取りも一緒。そういう共通項の多い人たちが同一の空間で生活を営んでいるため、ほんのわずかな差が気になって、嫉妬が生まれるのです。都内の一等地で皇后として暮らす雅子さまには、誰も嫉妬なんてしないですよね。

    ■ほどほどの距離感の近所づきあいが大切

    その中で、心安らかに暮らすには、どうしたらいいか。とにかく、目立ちすぎないこと。かといって「人づきあいが悪い」と孤立しないようにしていかなければなりません。そのためには、ほどほどの距離感の近所づきあいが大切だと思います。

    例えば、ママ友のLINE仲間には入るけれど、ランチ会は4回に1回は理由をつけて欠席するとか。その代わり、その日は一日中部屋に引きこもりです。絶対にさぼったのがバレてはいけません。

    それでも仲間はずれにされたときは、どうするか? ドラマの中でも書きましたけれど、お父さん、お母さんが胸を張って元気に生きていけば、それでいいじゃないかと。誕生会に呼ばれなくても、ランチ会に誘われなくても、そんなサークルには無理矢理入らなくてもいい。ほかのサークルに入ればいいと思うんです。

    それなりにコミュニケーション能力が高い人にとっては、タワマンは最高に快適な住空間だといえます。もっとも、私のようにメンタルに自信がない人には、あまり向いていないかもしれませんが。

    【対策】ランチ会は4回に1回は欠席する

    2020年1月1日 11時15分
    プレジデントオンライン
    https://news.livedoor.com/article/detail/17607688/


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    (出典 logo-sozai.com)



    1 首都圏の虎 ★ :2020/01/01(水) 15:39:21.06

    偽装請負騒動の「渦中の人」へ

     リーマン・ショック後に日本企業が「派遣切りラッシュ」へと一斉に走り、派遣切りされた労働者たちが年末、日比谷公園の年越し派遣村に集ったのはいまから約10年前のことである。

     今年、46歳となる岡田正雄(仮名)はいま、機械関係の仕事をしている。当時もそうだったように、いまも非正規社員である。

     岡田はあのころ、パナソニックのプラズマ・ディスプレイ工場の作業を請け負う会社からパナソニックに送り込まれて、仕事をしていた。ちょうど世間が「偽装請負」騒動で揺れた時期。岡田もその渦中に巻き込まれた。

     きっかけはある日、パナソニックの統括班長から「悪いようにはしないので、別の請負会社に移籍してほしい」と言われたことだった。岡田が実態を調べてみると、いま所属している請負会社の時給は1350円だったのに対し、移籍先の時給は1100円。統括班長の言葉に反し、時給が減額されることが分かった。

     労組の支えを得られない非正規労働者にとってこれを拒否することは、仕事を失うことに等しかった。しかし黙って受け入れると、あまりにも自分たちの立場を貶めることになる。

     ついに岡田は労働法が専門の弁護士に相談した。しかし、これが彼の人生を大きく変えることになってしまう。

     「当時は懇意にしていた班長にウソをつかれたことが一番、ショックだった。僕の働き方が違法であることも明らかでした。そこで弁護士と相談の上、05年5月に大阪労働局に告発したんです」
    .

    刻まれた深い傷

     大阪労働局からパナソニックに是正指導があったのは、それから約2ヵ月後のことだった。パナソニックは偽造請負の違法状態を是正し、岡田は8月に晴れてパナソニックと直接雇用契約を結んだ。

     ところが、その際にパナソニックが用意したのが隔離されたテントをおいた作業場であり、岡田はそこで製造過程でミスのあったプラズマ・ディスプレイに薄く張られたシートを竹串などを使ってひたすら剥がすという途方もない仕事を課せられたのだ。

     「まぎれもない報復行為だった。それはつまり『早くやめろ』という意思表示の何物でもなかった」

     人の尊厳を奪うやり方は、いまでも岡田の心に大きな傷を残している。岡田は出会った当初から、この当時の話を始めると、天をぎょろりと見上げ、唇を震わせながら話をする。それはいまでも変わらない。

     当時の記憶を、鮮明な映像として脳裏によみがえらせようとしているのだろう。この岡田の怒りが、その後の彼の人生に大きな影響を与えたことは、想像に難くない。

     それでも当時の岡田は、意味のない作業を黙々と続けたという。

     「一日、一枚シートをはがすのがやっとでした。一枚できると班長にディスプレイを持っていった。一枚目を持っていったとき、班長は『こいつ、本当にやってるのか』という困惑の表情を浮かべていました。そして『次のパネルをはがせ』と僕に指示を出してきた。

     全員が参加する朝会の出席は認められないし、社内報も僕だけ見せてもらえない。社員や他の非正規労働者とすれ違っても、もう誰も僕に声をかける人はいない。

     ある日、僕が掲示板を見ていると、後ろから手が伸びてきて、その掲示板は裏返されました。相手は日本の大企業ですよ。こんないじめ、想像できますか。たぶん刑務所に入るよりもひどかったと思う」

    派遣切りの末に

     それでもひたすらパネルをはがし続けた。なぜ彼は辞めなかったのか。

     「確かにそうですね。でもパナソニックと僕の直接雇用契約にはわずか5ヵ月という期限が設けられていた。つまりいくら頑張ってもあと5ヵ月で、どのみち僕は契約満了でクビになることが決まっていたのです。

     僕は違法な働き方を是正するように、労働局に訴えただけです。制度にのっとって『法律を守ろう』と言うと犯罪者よりもひどい制裁を受けるのが、この国の姿だった。

     でもね。ここまで酷い仕打ちを受けると、やり返したくなるのが人間でしょ。あのころの僕は、闘争心しかありませんでした」

    全文はソース元で
    1/1(水) 9:01配信
    現代ビジネス
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200101-00069547-gendaibiz-bus_all&p=2

    ★1 2020/01/01(水) 10:37:00.83
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1577842620/


    【【話題】パナソニックと闘った「ハケンの男」の壮絶すぎる半生★2】の続きを読む

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