ニュー速2ch

2chのエンタメ情報についてまとめています。
明日の話題を見つけてくださいね。

    カテゴリ: 歌手



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/04(土) 18:51:21.97 ID:jcASB0Xc9.net

    昨年大みそか放送の『第70回NHK紅白歌合戦』で初出場を遂げた4人組バンド『King Gnu』のパフォーマンスに、ネット上で苦言が相次いだ。

    同年1月にメジャーデビューしたばかりにもかかわらず、1年目で早くも「紅白」出場をかなえた「King Gnu」。この日に披露したのは2月に配信限定でリリースした楽曲『白日』で、夜20時半ごろと時間帯もいいポジションを獲得していた。

    白組司会の『嵐』櫻井翔から紹介を受けると、画面はステージに切り替わり、スポットライトに照らされたボーカル・常田大希がきれいなハイトーンボイスで歌う幻想的な光景に。しかし、せっかくの美声も演奏に負けてしまっているように聞こえる場面が多く、

    《全く聞こえなくて笑える》
    《声カスカス》
    《音量ミスってなかった?》
    《常田のマイクが小さかったのか?》

    などといった声がネット上に上がっていった。

    声量不足への指摘と「仕方ない」とするファン
    その後も、同グループのパフォーマンスは、ボーカルの声が演奏に押されてしまうような場面が目立つことに。パフォーマンスが終わると会場は拍手に包まれたが、ネット上は、

    《音程は外してないけどカスカスやな》
    《声出てないのもそうやけどMIX不自然っていうか音のバランスおかしい》
    《めっちゃ下手やったな カラオケなら80点台やろ》
    《やっぱ生歌あんまりウマくないな》
    《声量低いのごま*方法なんて今いくらでもあるのに》
    《歌は普通だったけど楽器のバランスひどかったな》
    《めちゃくちゃヘタだったな 出ていいのかレベル》

    などの苦言や、

    《白日をやったのが間違い》
    《生歌向けの曲じゃないからどうしようもない》
    《井口は上手かったくね?》
    《今のエンタメ化した紅白だとガチのアーティストのKing Gnuは浮く》

    などといったファンの声が入り交じる荒れ模様と化した。

    アイドル歌謡やJ-popに比べて〝本格派〟と持ち上げられがちなバンドスタイルだが、必ずしもそうとは限らないと言えるだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/2142502/
    2020.01.04 11:02 まいじつ

    前スレ 2020/01/04(土) 14:12
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1578114774/


    【【芸能】『紅白歌合戦』ヒド過ぎる生歌に批判続出「出ちゃいけないレベル」★2】の続きを読む



    (出典 fujirockexpress.net)



    1 牛丼 ★ :2020/01/05(日) 10:28:03.51 ID:JTfZe63f9.net

    昨年大みそかに放送された『第70回NHK紅白歌合戦』では、紅組トリを飾ったMISIAの歌唱力が話題を集めた。

     本番では「アイノカタチ」「INTO THE LIGHT」そして「Everything」を歌い上げた。歌唱後、ネットでは「声量が凄い」「歌唱力がえぐい」「圧巻だった」「感動した」という声が溢れた。

     記者も、リハーサルでその歌唱力に驚いた。紅白は、ホールでリハーサル取材をし、ロビーで囲み取材などを行う。出場歌手のなかには演出の都合でリハーサルそのものを取材陣に公開することを禁止していることもある。そのため、記者はホールに居続けることが出来ず、ロビーで待機する。MISIAの場合もリハーサル取材は禁止だった。

     ホールからぞくぞくと退出する記者たち。程なくして演奏が始まり、歌声が響き出した。ロビーに居ても十分に聴こえてくるその歌声。そして、突き抜ける高音には、作業していた手が止まっただけでなく鳥肌が立つほどだった。

     過去にMISIAのライブを取材した本媒体の記者から「ライブでも第一声に鳥肌が立って涙が出るほどだった」と聞いていたが、その一端をリハーサルでも感じた。

     ちなみに、リハーサルの合間に出場者がステージに揃う「顔合わせ」で隣にいた椎名林檎と仲睦まじく談笑している姿や、出場者全員がFoorinの歌とともに「パプリカ」の振りをする場面で楽しそうにしていた姿も印象的だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200105-00010001-musicv-musi


    【【芸能】MISIA、ロビーにも響いた歌声 リハから鳥肌が立ったえぐい歌唱力】の続きを読む



    (出典 www.news-postseven.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/31(火) 07:24:42.62 ID:mFIW8gen9.net

    大みそかに行われる紅白だが、昨年白組で「YOSHIKI feat. HYDE」、紅組で「YOSHIKI feat. サラ・ブライトマン」として、両軍でパフォーマンスが行われた。X JAPANメンバーのToshlの名前は両軍ともになかった。

    X JAPANといえば、2015年に1997年以来18年ぶりに紅白に出場。15年から17年までは3年連続で紅白出場を果たしていた。
    「かつては近寄りがたい雰囲気を醸し出していたメンバーたちですが、時が経ち、すっかり“大人の対応”にチェンジ。お願いすればいくらでも両手をクロスする『Xポーズ』を決めてくれるし、16年の紅白では、YOSHIKIがスタジオに接近するという設定の『シン・ゴジラ』をドラムで倒すという演出にも乗ってくれた。紅白を盛り上げるためにはなくてはならない存在だった」(芸能記者)

    X JAPAN自体の直近の活動としては、18年9月30日に千葉・幕張メッセの公演を台風24号の影響で中止し、無観客ライブを行って以来、グループでの活動を行っていない。

    ボーカルのToshlは別名義「龍玄とし」として活動し、活動の様子をブログで報告している。

    YOSHIKIはジャニーズJr.内の6人組「SixTONES(ストーンズ)」の来年のCDデビュー曲を手掛けるなど、相変わらず多忙な日々を送っているが、今年もX JAPANが紅白に出場しなかったのは、2人の関係が大きく影響しているようだ。

    「X JAPANのほかのメンバーたちはYOSHIKIの会社と契約し、いつでもバンドとして活動をする準備が整っている。ところが、ToshlだけはYOSHIKIの思うがままに利権を握られることを良しとせず、X JAPANの活動に合意せずソロ活動を続けている。このままの状態が続けば、バンドとしての活動自体が行われないままだと思われる」(音楽業界関係者)

    2人は腹を割ってとことん話し合った方が良さそうだが…。

    http://dailynewsonline.jp/article/2137234/
    2019.12.30 22:00 リアルライブ


    【【芸能】Toshlのソロ活動は盛んだったのに、今年もX JAPANが紅白に出場しなかった理由】の続きを読む



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/16(水) 17:46:46.67 ID:CcrTpo/69.net

    X JAPAN・YOSHIKI(年齢非公表)が16日、都内で、「マクドナルド てりやきマックバーガー 30周年記念イベント」に登場した。1989年に発売開始のロングセラー商品をベースに、「旨辛てりやき」などの新メニューを考案。日本生まれの定番味に、「辛いモノは嫌いじゃないので。もうちょっと辛かったら、さらにおいしくなるかなと思って」とアレンジを加えた。

    “YOSHIKI伝説”のひとつに、カレーが辛すぎることに激怒し、体調も崩したためにライブリハーサルを中止して帰宅したというエピソードがある。テレビ番組で自らネタにすることもある仰天事件を、「そういう過去は消せないですね。アレはものすごく辛かった。スタッフの方が用意してくださったのがいつもと同じカレーと思っていたら、30倍の辛さで。リハ前に一気に食べて、貧血になっちゃって(帰った)」と苦笑いで回想。新商品の辛さレベルを、「帰らない程度」と自虐で分かりやすく?説明した。

     イベント会場は、西武新宿駅前の屋外広場だったが、「ここ、どこですか?新宿?」とおとぼけ発言。生活拠点はアメリカとあって、「電車が通ってるから、どっかの駅の近くかなと。日本にいるのは、もちろん分かってましたが」とスケールの大きい釈明をしていた。

     また、慈善活動に熱心なことで知られるが、台風19号の被災者支援のため、日本赤十字社に1000万円寄付したことを公表した。

    10/16(水) 16:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191016-00000087-dal-ent


    【【芸能】YOSHIKI 西武新宿駅前のイベントに登場「ここ、どこですか?」】の続きを読む



    (出典 blue-sky22.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/12(Sat) 08:30:22 ID:Gl68b/Ci9.net

    ◆「M 愛すべき人がいて」著者が裏側語る

    平成の歌姫・浜崎の衝撃告白を元に書かれた「M 愛すべき人がいて」。執筆の経緯は、浜崎サイドからの「浜崎あゆみというシンガーが誕生した軌跡をファンの方たちに届けたいと」いうオファーだったという。

    その後、取材は1年間繰り返し行われ、浜崎本人と松浦会長それぞれと、時には2人一緒にインタビューをしたこともあったという衝撃作「M 愛すべき人がいて」の制作の裏側が明らかになった。

    ◆2人の出会いは?あゆの知られざる過去が明らかに

    2人の出会いは、当時六本木にオープンしたばかりのアジア最大級のディスコ「ヴェルファーレ」の上階にあるVIPルーム。
    1995年、東京でタレント活動をしていたが、ドラマのエキストラやグラビア撮影ばかりだった浜崎。大手の事務所に所属していたものの、全く売れない無名タレントだった。

    福岡で生まれ育った浜崎は、幼い頃に両親が離婚。その後、地元で芸能界へスカウトされたものの、大きな仕事は銀行のイメージガールに選ばれたのみ。
    「母親の負担を減らしたい」と中学卒業と同時に仕事を求めて家族で上京したが、タレントとして芽が出る気配は一向になかった。
     
    17歳になっても売れる気配は一向になく、所属事務所と契約を解消。タレントとしての道が完全に潰えてしまった。

    そんな中、エイベックスへ誘ってくれたのが松浦氏。歌などまともに教わったことがないため必死に断る浜崎に対し、松浦氏は「大丈夫だ、俺を信じろ!俺がお前を歌手にする!」と言ってくれたという。

    この松浦の言葉により、浜崎はエイベックスで再デビューすることが決定した。

    ◆浜崎あゆみに芽生えた恋心とは デビュー曲「poker face」誕生秘話とは

    エイベックスでのデビューが決定するも、音楽関係者は浜崎を低評価。周囲はデビューを反対していたという。そんな中、松浦氏だけは「俺を信じろ」と浜崎の才能を信じて奔走。
    その頃から浜崎には恋心が芽生えるようになった。

    しかし、当時松浦氏は離婚していたものの、恋人らしき人がおり14歳下の浜崎は恋心を伝えることなどできず。そんな時に松浦氏に「作詞をしてみないか」と言われ自身の思いを書き綴ったのがデビュー曲「poker face」だった。
    同曲は恋心を隠し、平静を装う自身を歌っている。

    ◆デビューと共に2人のラ*トーリーもスタート

    しかし、これから歌手として芸能界で闘っていかなければいけない中、松浦氏への恋心をこれ以上隠し続けることに限界を感じていた浜崎は、松浦氏に「あなたが好きです。だから今日限り、あなたを諦めます」とFAXを送った。

    その翌日、松浦氏は浜崎が母と暮らす家を訪れ、「あゆみさんと付き合っています。真剣です!」と、母親に向けて突然の「交際宣言」。
    その後、浜崎を連れ出し、彼の地元である横浜で正式に告白したという。

    小松氏は「答えはない。ファンの方は賛否両論あって、知りたくなかったという方もいると思うのですが、この恋愛が無ければあの曲たちは生まれていない。
    あの詞は生まれてなかった」と吐露。浜崎あゆみ旋風の裏側には、彼女の恋心から綴られる詞があった。(modelpress編集部)


    https://news.livedoor.com/article/detail/17220129/
    2019年10月11日 22時3分 モデルプレス


    (出典 image.news.livedoor.com)



    (出典 Youtube)

    浜崎あゆみ / poker face


    (出典 Youtube)

    浜崎あゆみ / Trust


    【【芸能】浜崎あゆみ、デビュー曲誕生に隠された松浦勝人氏への秘密の恋心】の続きを読む

    このページのトップヘ