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    カテゴリ: 歌手



    (出典 www3.nhk.or.jp)



    1 Egg ★ :2020/02/14(金) 19:32:47 ID:KTFtd1fS9.net

    ◇槇原敬之容疑者 覚せい剤取締法違反などの疑いで逮捕

     槇原容疑者はテレビなどで見せるソフトなイメージとは裏腹に、感情の起伏が激しいことでも知られていた。

     楽曲制作に携わったことのある音楽スタッフは「会議中に怒りだすと机をひっくり返したり、コーヒーの入った紙コップを投げ付けたり。接し方が難しかった」と明かす。音楽へのこだわりが強く、「職人」として妥協を許さない。ゆえに、自分の思い通りにいかないと「こんなんでCDを出せるか!」と声を荒らげることもあったという。

     男性ソロ歌手のアルバム総売上枚数歴代1位。98年度の高額所得番付では推定所得約4億円に上った。希代のヒットメーカーとして重圧を感じ続ける中、心の支えとなったのが愛犬の存在だ。

     無類のフレンチブルドッグ好き。一時、8匹飼っていたうち、ほとんどがフレンチブルドッグ。現在も公式ツイッターの自己紹介欄でイヌ2匹とネコ1匹を飼っていることを明かしている。11年には「犬はアイスが大好きだ」という楽曲を発表。冷蔵庫から持ってきたアイスをイヌたちに分け合う光景を歌った。歌詞に「Dogは逆さまから読むと“GOD”になると気づいたんだ」とつづった。神のような存在である、癒やしを与えてくれるイヌに囲まれていても、心は満たされていなかったのかもしれない。

    2/14(金) 6:15配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200214-00000114-spnannex-ent

    1 Egg ★ 2020/02/14(金) 06:18:46.23
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1581628726/


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    槇原 敬之(まきはら のりゆき、1969年(昭和44年)5月18日 - )は、日本のシンガーソングライター、作詞家、作曲家、編曲家。 現在の所属レコード会社(レコードレーベル)はBuppuレーベル。公式ファンクラブは「Smile Dog」。身長176cm。独身。血液型はO型。
    37キロバイト (3,913 語) - 2020年2月13日 (木) 08:51



    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 Egg ★ :2020/02/13(Thu) 21:24:00 ID:0dVUFX2Q9.net

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    歌手の槇原敬之容疑者(50)が13日、覚せい剤取締法違反(所持)などの疑いで警視庁に逮捕された。逮捕のちょうど1週間前、6日には社歌「超えろ。」を書き下ろした関西テレビ(カンテレ)の夕方のニュース番組「報道ランナー」に生出演していた。

     槇原容疑者は髪の毛のサイドを刈り上げ、口の周りにはサンタクロースのような髭(ひげ)が。髭の半分ほどは白髪で真っ白。もともと歯並びは良くなかったが、この日の放送では、ガタガタという印象だった。

     スタジオではいつも通りにこやかな様子で、3月4日に発売予定だったセルフカバーアルバムなどをPR。同アルバムに収録されているダウンタウン・松本人志作詞、浜田雅功が槇原と歌うコラボ「チキンライス」(2004年発売)について「(2020年バージョンで)ピアノと弦だけでよりセンチメンタルに(仕上がっています)。また、歌詞がいいんですよ、松本さんの」と話していた。

     またセルフカバーについては「いざ(自分で)歌ってみると難しい」と苦笑いしていた。

     スタジオゲストの生出演の1週間後の逮捕に、午後5時36分に一報を伝えた新実彰平アナウンサーは、1999年にも覚醒剤取締法違反で逮捕されたことを伝えつつ、「更生をし、音楽活動をしているものと我々は思っていたんです」「大変驚きのニュースが入ってきました」と驚きを隠せない表情だった。

    2/13(木) 18:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200213-00000131-dal-ent


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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/04(土) 18:51:21.97 ID:jcASB0Xc9.net

    昨年大みそか放送の『第70回NHK紅白歌合戦』で初出場を遂げた4人組バンド『King Gnu』のパフォーマンスに、ネット上で苦言が相次いだ。

    同年1月にメジャーデビューしたばかりにもかかわらず、1年目で早くも「紅白」出場をかなえた「King Gnu」。この日に披露したのは2月に配信限定でリリースした楽曲『白日』で、夜20時半ごろと時間帯もいいポジションを獲得していた。

    白組司会の『嵐』櫻井翔から紹介を受けると、画面はステージに切り替わり、スポットライトに照らされたボーカル・常田大希がきれいなハイトーンボイスで歌う幻想的な光景に。しかし、せっかくの美声も演奏に負けてしまっているように聞こえる場面が多く、

    《全く聞こえなくて笑える》
    《声カスカス》
    《音量ミスってなかった?》
    《常田のマイクが小さかったのか?》

    などといった声がネット上に上がっていった。

    声量不足への指摘と「仕方ない」とするファン
    その後も、同グループのパフォーマンスは、ボーカルの声が演奏に押されてしまうような場面が目立つことに。パフォーマンスが終わると会場は拍手に包まれたが、ネット上は、

    《音程は外してないけどカスカスやな》
    《声出てないのもそうやけどMIX不自然っていうか音のバランスおかしい》
    《めっちゃ下手やったな カラオケなら80点台やろ》
    《やっぱ生歌あんまりウマくないな》
    《声量低いのごま*方法なんて今いくらでもあるのに》
    《歌は普通だったけど楽器のバランスひどかったな》
    《めちゃくちゃヘタだったな 出ていいのかレベル》

    などの苦言や、

    《白日をやったのが間違い》
    《生歌向けの曲じゃないからどうしようもない》
    《井口は上手かったくね?》
    《今のエンタメ化した紅白だとガチのアーティストのKing Gnuは浮く》

    などといったファンの声が入り交じる荒れ模様と化した。

    アイドル歌謡やJ-popに比べて〝本格派〟と持ち上げられがちなバンドスタイルだが、必ずしもそうとは限らないと言えるだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/2142502/
    2020.01.04 11:02 まいじつ

    前スレ 2020/01/04(土) 14:12
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1578114774/


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    (出典 fujirockexpress.net)



    1 牛丼 ★ :2020/01/05(日) 10:28:03.51 ID:JTfZe63f9.net

    昨年大みそかに放送された『第70回NHK紅白歌合戦』では、紅組トリを飾ったMISIAの歌唱力が話題を集めた。

     本番では「アイノカタチ」「INTO THE LIGHT」そして「Everything」を歌い上げた。歌唱後、ネットでは「声量が凄い」「歌唱力がえぐい」「圧巻だった」「感動した」という声が溢れた。

     記者も、リハーサルでその歌唱力に驚いた。紅白は、ホールでリハーサル取材をし、ロビーで囲み取材などを行う。出場歌手のなかには演出の都合でリハーサルそのものを取材陣に公開することを禁止していることもある。そのため、記者はホールに居続けることが出来ず、ロビーで待機する。MISIAの場合もリハーサル取材は禁止だった。

     ホールからぞくぞくと退出する記者たち。程なくして演奏が始まり、歌声が響き出した。ロビーに居ても十分に聴こえてくるその歌声。そして、突き抜ける高音には、作業していた手が止まっただけでなく鳥肌が立つほどだった。

     過去にMISIAのライブを取材した本媒体の記者から「ライブでも第一声に鳥肌が立って涙が出るほどだった」と聞いていたが、その一端をリハーサルでも感じた。

     ちなみに、リハーサルの合間に出場者がステージに揃う「顔合わせ」で隣にいた椎名林檎と仲睦まじく談笑している姿や、出場者全員がFoorinの歌とともに「パプリカ」の振りをする場面で楽しそうにしていた姿も印象的だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200105-00010001-musicv-musi


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    (出典 www.news-postseven.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/31(火) 07:24:42.62 ID:mFIW8gen9.net

    大みそかに行われる紅白だが、昨年白組で「YOSHIKI feat. HYDE」、紅組で「YOSHIKI feat. サラ・ブライトマン」として、両軍でパフォーマンスが行われた。X JAPANメンバーのToshlの名前は両軍ともになかった。

    X JAPANといえば、2015年に1997年以来18年ぶりに紅白に出場。15年から17年までは3年連続で紅白出場を果たしていた。
    「かつては近寄りがたい雰囲気を醸し出していたメンバーたちですが、時が経ち、すっかり“大人の対応”にチェンジ。お願いすればいくらでも両手をクロスする『Xポーズ』を決めてくれるし、16年の紅白では、YOSHIKIがスタジオに接近するという設定の『シン・ゴジラ』をドラムで倒すという演出にも乗ってくれた。紅白を盛り上げるためにはなくてはならない存在だった」(芸能記者)

    X JAPAN自体の直近の活動としては、18年9月30日に千葉・幕張メッセの公演を台風24号の影響で中止し、無観客ライブを行って以来、グループでの活動を行っていない。

    ボーカルのToshlは別名義「龍玄とし」として活動し、活動の様子をブログで報告している。

    YOSHIKIはジャニーズJr.内の6人組「SixTONES(ストーンズ)」の来年のCDデビュー曲を手掛けるなど、相変わらず多忙な日々を送っているが、今年もX JAPANが紅白に出場しなかったのは、2人の関係が大きく影響しているようだ。

    「X JAPANのほかのメンバーたちはYOSHIKIの会社と契約し、いつでもバンドとして活動をする準備が整っている。ところが、ToshlだけはYOSHIKIの思うがままに利権を握られることを良しとせず、X JAPANの活動に合意せずソロ活動を続けている。このままの状態が続けば、バンドとしての活動自体が行われないままだと思われる」(音楽業界関係者)

    2人は腹を割ってとことん話し合った方が良さそうだが…。

    http://dailynewsonline.jp/article/2137234/
    2019.12.30 22:00 リアルライブ


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