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    カテゴリ: 政治



    (出典 www.asahicom.jp)



    1 1号 ★ :2020/07/10(金) 13:25:14.61

     新型コロナウイルスの影響で急減した消費を喚起する政府の「Go To キャンペーン」のうち観光分野の補助制度について、赤羽一嘉国土交通相は10日、7月22日から一部を先行して始めると発表した。まず宿泊代金の割引から行い、旅行先での飲食や買い物に使えるクーポン券の発行は9月からにする。

     事務手続きを委託する事務局も、JTBなど旅行大手や日本旅行業協会など7者でつくる「ツーリズム産業共同提案体」を選んだことを明らかにした。委託費用は1895億円で提案があったという。赤羽氏は「感染状況を踏まえながら準備を進める」などと述べた。

     「Go To キャンペーン」をめぐっては、予算額1兆3500億円のうち事務委託費の上限が約16%の2300億円と巨額になるとして野党などから批判が出ていた。委託先の公募には5事業者が応募し、有識者を含む選考委員会を設けて検討した。

    2020/7/10 12:05
    https://www.asahi.com/articles/ASN7B3WHHN7BULFA006.html

    ★1が立った時間 2020/07/10(金) 12:23:08.94
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1594353749/


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    (出典 nikkan-spa.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/04/11(土) 03:35:20 ID:+GgmqC3s9.net

    「小池さん、どうか公平な政策をお願いします」

    4月2日、本誌の取材にこう話したのは、ヒップホップミュージシャンのZeebra(ジブラ)さんだ。

    ことの起こりは、東京都の小池百合子知事が(67)が3月30日の緊急会見で、新型コロナウィルス対策として、夜の繁華街への外出自粛を以下のように要請したことだ。

    「感染経路が不明な症例のうち夜間から早朝にかけて営業しているバー、そしてナイトクラブ、酒場など接客を伴う飲食業の場で感染したと疑われる事例が多発している」

    そしてカラオケやライブハウスを含めた夜間の繁華街に対し、「こうした場への出入りを控えていただくようにお願いしたい」と呼びかけた。

    「夜の街」ばかりがことさら名指しされるこの状況。そこを「生きる場」としている当事者たちはどう受け止めているのだろうか。渋谷区観光大使ナイトアンバサダーでもあるZeebraさんはこう語る。

    「今、渋谷や西麻布の街は昼も夜も閑散としています。ハチ公前で待ち合わせする姿も見かけません。
    渋谷にあるダンスクラブは私の知る限り店を閉めていますし、バーや飲み屋も休業を選んだ店舗が多いです」

    換気の悪い密閉空間、多くの人が密集する場所、近距離での密接した会話。「夜の街」はこの「3つの密」がより濃厚なかたちで重なる場となりやすく、確かに感染リスクはあがる。
    Zeebraさん自身も、店舗などが通常通りに活動していくことは不可能だと考えている。

    しかし、現在のように当局が客側に「夜の街に行くのを控えて」と呼びかけるやり方には、強い違和感があるという。

    「『店を閉めろ」ではなく、お客さんに『控えて』という言い方は、フェアじゃないと思う。

    『営業禁止』と言うべきです。
    特に夜の飲食店は、1カ月も休めば潰れてしまうような小さな規模であることがほとんどですし、休業補償が得られなければ最悪、解雇される従業員も少なくない。
    『バーやナイトクラブ』なんて名指しされたら、あっという間に潰れてしまう。
    ロックダウンを行い、最低限のライフラインをのぞいて飲食店や店舗も営業を休み、政府がその分の補償をするのが今できる最善の策だと思います」

    政府は新型コロナ対策で休校の影響で仕事を休んだ保護者に対して、企業のパートを含む従業員には日額8330円、個人事業主には4010円を上限とする助成金を出すことを決めた。
    しかし、こうした制度を利用しない中小企業も多い。
    さらに政府は、接待を伴うナイトクラブや風俗業の関係者は「公金を投じるのにふさわしくない業種との判断」(厚労省)として、支給対象外とした。

    https://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/zeebra%E3%81%8C%E5%B0%8F%E6%B1%A0%E9%83%BD%E7%9F%A5%E4%BA%8B%E3%81%AB%E3%82%82%E3%81%AE%E7%94%B3%E3%81%99%E3%80%8C%E5%A4%9C%E3%81%AE%E8%A1%97%E5%90%8D%E6%8C%87%E3%81%97%E3%81%AF%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%A2%E3%81%98%E3%82%83%E3%81%AA%E3%81%84%EF%BC%81%E6%98%BC%E3%81%A8%E5%A4%9C%E3%81%AE%E7%B7%9A%E5%BC%95%E3%81%8D%E3%81%AA%E3%81%8D%E8%A3%9C%E5%84%9F%E3%82%92%E3%80%8D/ar-BB129SXf
    2020/04/04 18:27


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    (出典 1.bp.blogspot.com)



    1 ガーディス ★ :2020/04/10(金) 06:49:09.62

    東京など7つの都府県を対象に緊急事態宣言が出されましたが、通勤については、これまでと同様、
    自粛要請の対象にはなっていません。職種上、どうしても通勤が必要な人の感染リスクを減らすためにも、
    リモートワークなど通勤電車の混雑を回避することは重要ですが、現実はそう簡単にはいかないようです。
    通勤電車の感染リスクは、どの程度高いのでしょうか。

    通勤電車の感染リスクどう考えればよい?東京は働く世代の感染者割合高く

    専門家会議、通勤電車は3密ではないとの見解
    政府は感染リスクを減らすため、密集・密閉・密接という、3つの「密」を回避するよう国民に求めており、
    具体例としては、ライブハウスやカラオケ、ナイトクラブが挙げられています。
    満員の通勤電車はこの条件を満たしそうですが、専門家会議は、電車内では声を出して話す人が少なく、
    鉄道各社が窓を開けるなどの措置を実施しているため、3条件すべてに該当するわけではないとの立場
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200409-00010006-wordleaf-soci


    【専門家会議「満員の通勤電車は3密ではない」】の続きを読む



    (出典 www.jamt.or.jp)



    1 ガーディス ★ :2020/04/10(金) 06:44:42.21

    自民党の岸田文雄政調会長は9日、党本部で東京・銀座のクラブホステスや歌舞伎町のホストクラブの代表らと面会した。
    ホステスらは、新型コロナウイルスの感染拡大を受けた政府の緊急経済対策について、「接待飲食業を除外しないでほしい」と申し入れた。

    新型コロナウイルス感染症で打撃を受けた接待飲食業界の支援を求めるホステスらから要望書を受け取った自民党の岸田文雄政調会長(右から3人目)=9日午前、東京・永田町の同党本部

    (出典 www.jiji.com)


    この中で、クラブなどでつくる一般社団法人「日本水商売協会」は要望書を提出、地方自治体の制度融資が接待飲食業を対象外としているとして、改善を求めた。
    政府系金融機関の支援融資が受けられることも、明確にするよう訴えた。

    面会後、銀座のクラブ「ル・ジャルダン」代表の望月明美さんは記者団に「緊急事態宣言で全部休業になり、まさに存続の危機」と窮状を説明。
    「お店の女の子たちも補償がゼロ。田舎に帰ることも止められず、地方への感染拡大にもなってしまう」と述べ、支援の必要性を訴えた。 

    【銀座のホステスさんや歌舞伎町のホストらが自民党に直訴「接待飲食業を除外しないでほしい」】の続きを読む



    (出典 interests-me-the-most.com)



    1 ばーど ★ :2020/04/09(木) 13:33:29.87

    新型コロナウイルスの感染拡大に伴うマスクの品薄対策として、政府が全国のすべての世帯に2枚ずつ配布するとしている布マスクについて、来週から東京都など都市部を優先して郵送が始まることになりました。

    新型コロナウイルスの感染拡大で品薄状態が続いているマスクについて、政府は洗濯して繰り返し使える布マスクを全国すべての世帯を対象に1つの住所につき2枚ずつ配布する方針です。

    配布は感染が広がっている東京都など都市部を優先することにしていて、来週から郵送が始まることになりました。厚生労働省では郵送に向けたこん包作業を進めていて、洗い方の説明などを記したチラシも一緒に郵送するということです。配布対象はおよそ5850万世帯で、合わせて1億3000万枚を用意するということです。

    厚生労働省によりますと、マスクの確保と郵送などに必要な経費は合わせて466億円で、このうち233億円を今年度予算の予備費で賄い、残る233億円は今年度の補正予算案に計上する方針です。

    厚生労働省ではこれとは別に、介護施設の利用者や妊婦向けに合わせて1億3000万枚の布マスクを配布する方針で、補正予算案が成立したあと順次配布を始めたいとしています。

    2020年4月9日 12時07分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200409/k10012377121000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_018


    【全世帯配布 来週から郵送開始 東京都など都市部優先で 経費は466億円】の続きを読む

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