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    タグ:ゲーム



    (出典 irasutohonpo.com)



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/04/15(水) 07:15:04.443

    いいことだ



    いいことだよね?


    【ゲームばっかやってる大人めっちゃ増えたよな】の続きを読む



    (出典 ushigyu.net)



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/04/09(木) 13:08:34.763

    ドラゴンクエスト3


    【ファミコンの伝説のゲームと言えば】の続きを読む



    (出典 oggi.jp)



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/04/08(水) 13:33:50.757

    暇だなぁ…


    【お前ら何して過ごしてんの?】の続きを読む


    井上 (いのうえ さとし、1976年2月2日 - )は、日本のお笑い芸人であり、お笑いコンビ次長課長のメンバー。相方は河本準一。愛称は井上君、さっとん。 岡山県岡山市出身。吉本興業所属。大阪NSC13期生。身長175cm、体重65kg。 生年月日がテレビ朝日『徹子の部屋』第1回放送日と同じ日である
    21キロバイト (2,810 語) - 2020年1月10日 (金) 10:23



    (出典 image.news.livedoor.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/22(水) 16:39:53 ID:KT9QNW//9.net

    河本準一(44)の「おめえに食わせるタンメンはねえ!」のギャグや、細かすぎるモノマネなどで人気を博したお笑いコンビ・次長課長。一時期と比べ、テレビでの露出こそ減っているものの、お笑いファンには根強い人気を保っている。

     そんな中、河本の相方・井上聡(43才)の近況をキャッチした。昨年12月、ラジオ出演後。黒いニット帽、あごにかけた黒いマスク、さらにモスグリーンのダウンジャケット姿。寒さ対策バッチリの服装でスタジオを後にした。

     井上といえば、所属する吉本興業の「吉本男前ランキング」で、2006年から3年連続1位になって殿堂入りした、次長課長の“イケメンの方”。だが、そのルックスを活かして俳優業に進出するわけでもなく、現在テレビのレギュラー番組といえば、BSフジの『中川家&コント』や関西ローカルの番組など。コンビとしての活動は、ライフワークとなっているトークライブ『ラジオ』程度だ。

    「もともと井上さんは超インドア派で、家にこもっていたいタイプです。特にゲームが大好きで、人気ゲーム『モンスターハンター』シリーズの大ファン。総プレー時間を『木なら8メートル育つくらい』とジョークまじりに明かすほどのマニア気質です。

     去年のクリスマスイブは、外に出たかと思ったら、ツイッターで『寒空の下さみしくポケモンGOやっています。メリークリスマス』とツイート。一人遊びを楽しんでいるようです」(芸能関係者)

     井上の数少ないレギュラー番組の1つに、関西ローカルの『大阪ゲーム荘』がある。全盛期と比べて派手ではないが、当の井上は楽しい生活を送っているようだ。

    「もともとオタク気質の井上さんは、寝る間もないほど働いて稼ぎたいわけでもなく、今の方がしっくり来ているとか」(前出・芸能関係者)

    『大阪ゲーム荘』は、井上らゲーマー芸人たちがゲームを紹介するという、彼にとっては趣味と実益を兼ねた仕事と言える番組。心おきなくゲームできるくらいの収入があればいいのかもしれない。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17701293/
    2020年1月22日 16時0分 NEWSポストセブン


    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 3.bp.blogspot.com)


    公園は禁止事項多すぎ。何もできないじゃんね

    1 rain ★ :2019/06/13(木) 12:26:01.00

    都市部に暮らす小学生の8割が、平日は全く外遊びをしない-。

    子供の遊び場について研究している木下勇・千葉大教授の研究室の調査から、そんな実態が浮き彫りになった。背景にあるのはお稽古通いやゲームの浸透、公園や路地などの遊ぶ場の減少など。木下教授はその解決策に、遊び道具を積んだ「プレーバス」の普及を提案している。(津川綾子)

    「平日、うちの子はほとんど外遊びをしない」

    こう話すのは3児を育てる神奈川県藤沢市の母親(44)だ。「すべり台ですべる以外の遊びをすると、やめなさい、と注意される。木登りしても怒られる。今の子はけっこう窮屈」と母親は話す。公園には不特定多数の出入りもあり、なかには不審な人物の姿も。「不安なのでその公園には子供だけで行かないように、と禁止した」と話した。

    こうした状況について、日本学術会議「子どもの成育環境分科会」の委員長も務める木下教授は「今や子供にとって外遊びは日常的に気軽に行われる行為ではなくなっている」と説明する。木下教授の研究室の寺田光成さんが平成30年に都市部(千葉市)と農村部(群馬県みなかみ町)で、小学生計586人に平日放課後の遊びについて調査をしたところ、都市部で8割、農村部で6割が、平日放課後に全く外遊びをしていない、と答えた。

    子供が外遊びをしない理由は何か。木下教授は、禁止事項や老朽化遊具の撤去などで公園が子供に魅力的ではなくなったこと、室内のゲーム遊びが常態化していること、放課後は習い事の予定があり、スケジュール管理が母親に委ねられていること-などを挙げる。寺田さんも、「外に友達がいないから外に出る理由がない」と小学生が話すのを聞いたという。

    以下全文はソースで

    (出典 www.sankei.com)

    https://www.sankei.com/life/news/190613/lif1906130017-n1.html
    https://www.sankei.com/life/news/190613/lif1906130017-n2.html


    【【コラム】子供が外で遊ばなくなった 習い事、ゲーム、禁止事項の多い公園、変質者・・・窮屈な放課後】の続きを読む

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