ニュー速2ch

2chのエンタメ情報についてまとめています。
明日の話題を見つけてくださいね。

    タグ:ビートたけし


    ビートたけし(1947年1月18日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、映画監督、俳優、脚本家、歌手、編集家である。本名:北野 武(きたの たけし)。東京都足立区島根出身。勲等は旭日小綬章。 タモリ、明石家さんまと共に、日本のお笑いBIG3の一角を担う。日本国外では本名北野 武で、映画監督として知られる。
    158キロバイト (22,746 語) - 2020年2月11日 (火) 06:11



    (出典 www.news-postseven.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/08(土) 22:30:33.99 ID:VxiZT2ph9.net

    再婚が明らかになったお笑い芸人・ビートたけし(73)が8日、TBS系「新・情報7days ニュースキャスター」(土曜・後10時)で、自ら報告した。

    たけしは、同局の安住紳一郎アナウンサー(46)とともに番組冒頭でトーク。「オレも黙っていたんだけれど、兄貴とか姉ちゃんに『ちゃんとしなさい』って怒られて。
    あんたはそういうところがダメなんだ。あの子はすごいいい人なんだから。お前みたいなやつと一緒になってくれる人なんていないんだよと散々怒られまして」などと話し、結婚を認め「目指すは所(ジョージ)の夫妻。
    あれくらい幸せになりたいな」と“再婚生活の夢”を語った。

    さらに安住アナから披露宴について聞かれると「やると思いますけれども、その頃にはみなさんスケジュールが大変だから隠れて。
    養老乃滝(居酒屋)でやりたいと思います」と話していた。

    再婚についてはこの日、所属事務所「T.Nゴン」が「結婚したのは事実です」と認めるコメントを発表した。
    お相手は同事務所を18年4月に設立し取締役に就任した18歳年下のビジネスパートナーの女性で、たけしのマネジメントを行っている。
    たけしは18年3月に「オフィス北野」を退社し、「T.Nゴン」の社長を務めており、女性とも同居している。婚姻届を提出した時期などについて事務所関係者は「プライベートなことなので公表しません」としているが、
    公私ともにパートナーと残りの人生を歩んでいく決意を固めたようだ。

    たけしは19年6月に、40年間連れ添ってきた女性と離婚していたことが明らかになっていた。離婚判明直後の「新・情報7days ニュースキャスター」では、再婚については
    「ないよ。再婚したってしょうがねぇもん」と断言。そして「と言っててするかも分かんないよ。山里の例もあるから。林家パー子と再婚かなんかして、大騒ぎしてやろうかと。
    ペーさんが訴えたりなんかして、泥沼合戦。お笑いウルトラクイズだ」となどと話していた。

    ◆ビートたけし 本名・北野武(きたの・たけし)。1947年1月18日、東京都足立区生まれ。73歳。
    明大中退後の73年にツービート結成。
    フジテレビ系「オレたちひょうきん族」などで活躍。89年に「その男、凶暴につき」で監督デビュー。
    97年の「HANA―BI」でベネチア国際映画祭金獅子賞受賞、2003年の「座頭市」で同監督賞受賞。
    04年には明大の「特別卒業生認定制度」第1号に選ばれた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200208-02080126-sph-ent
    2/8(土) 22:01配信


    【【芸能】ビートたけし、再婚を初めて語る「兄貴とか姉ちゃんに『ちゃんとしなさい』って怒られて」】の続きを読む



    (出典 www.cinra.net)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/15(金) 08:35:39.73 ID:dxQKccdF9.net

    7月までタレント・のビートたけしの運転手を務めていた石塚康介氏が、たけしのパートナーの女性のパワハラにより自律神経失調症を患ったとして、
    たけしの個人事務所「T.Nゴン」とパートナー・Aさんを相手に、1000万円の損害賠償を求めて東京地裁に提訴したことを、発売中の「週刊新潮」(新潮社)が報じている。

    記事によると、石塚氏は2010年にたけしに弟子入りし、2011年6月から今年7月まで8年間にわたって運転手を務めていたという。

    石塚さんはかなりたけしの信頼を得ていたようだが、たけしが13年にAさんと出会って親密な関係となり、2015年にT.Nゴンを設立すると、Aさんが仕事や金銭面に口出しするようになり、業務がスムーズに進まないように。

    石塚氏は今年5月頃からAさんからパワハラを受けるようになり、休日も24時間体制で待機させられるなど理不尽なことが増加。
    精神的に追い詰められ、体調を崩して退社し、提訴に踏み切ったというのだ。

    「マザコンのたけしは、まるで自分の母親のような存在のAさんの“指示”にしか従わなくなり、Aさんもその状況を崩さないようにと、自分の言葉しかたけしの耳に入れないようになってしまったそうです。
    そのため、企画を事務所に送ってもたけしに伝わるまで時間がかかるようになり、どんどんたけしの評判がダウンしているといいます」(テレビ局関係者)

    石塚氏によると、ドラマで共演した際にキスシーンがあったことに、Aさんが激怒したため、たけしは女優・橋本マナミと共演NGなのだとか。

    たけしは今年6月に長年連れ添った妻と離婚。Aさんは晴れて「愛人」の肩書から卒業できたが、ますますその暴君ぶりが加速してしまっているようだ。

    「まだまだ稼ぎまくっているたけしだが、仕事がどんどん減ってピンチに追い込まれないと、Aさんだけを信頼した現状から抜け出せないだろう」(芸能記者)

    訴訟の行方が注目される。

    http://dailynewsonline.jp/article/2077417/
    2019.11.14 23:00 リアルライブ


    【【芸能】たけし、現場でも評判ダウンか 元運転手からの訴訟はパートナーのせいだけじゃない?】の続きを読む



    (出典 hochi.news)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/09(水) 08:28:17.11 ID:qiYTLXUy9.net

    タレントのビートたけし(72)が、新たに映画を監督する意向を示した。

    8日、千葉県木更津市で行われたゴルフコンペで、報道陣に今後の展望を語ったもの。
    実現すれば昨年3月に「オフィス北野」を退社し、独立して以降は初となる。

    「北野武」名義で国際映画祭の常連となったが、独立に伴い映画ビジネスのノウハウを持っていたオフィス北野の森昌行前社長(66)と離れたことで監督業の行方が注目されていた。

    たけしは独立や、6月の幹子前夫人(68)との離婚など波乱の一年を振り返り「今年はろくなことがなかった」と話しつつ、
    10月18日に北野武名義で書いた小説をまとめた書籍「純、文学」(河出書房新社)を発売することを報告。
    「映画の賞は、あとは(獲ってないのは)カンヌ映画祭くらいだから、今度は文学で芥川賞、直木賞を両獲りして、ノーベル文学賞を獲ることに決めている」と壮大な野望を語った。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17203816/
    2019年10月9日 5時40分 スポニチアネックス


    (出典 Youtube)

    Violent Cop (その男、凶暴につき) Soundtra*- Main Theme


    (出典 Youtube)

    Brother OST - I love you... Aniki (Joe HISAISHI)


    【【芸能】ビートたけし、新作映画撮る意向示す 実現なら独立以降初】の続きを読む



    (出典 ikamimi.work)



    1 Egg ★ :2019/10/07(月) 23:28:20.95 ID:0TufN/se9.net

    お笑いタレントのビートたけしが7日、東京・渋谷のNHKで行われたお笑い特番『コントの日』(総合 11月4日21:00~23:00)の取材会に出席。お笑いのコンテストで審査員をやらない理由を語った。

    たけしは、先月21日に行われた『キングオブコント2019』(TBS系)でお笑いコンビ・どぶろっくが優勝した感想を聞かれると、「良かったな、しかないけどね」とコメント。どぶろっくは下ネタ満載の歌ネタで12代目王者に輝いたが、たけしは「コントってなんでもありだからね」と話した。

    続けて、「どぶろっくは歌のコントだけど、基本的にはお笑いとか、漫才とか、コントとか、全部同じだと思っているし、点数・順位をつけちゃいけないものだと思っているから俺は一切審査員とかやらないけど」と持論を語り、「あれがすべてではないので、優勝すれば優勝したで良かったなとは思うけど、かといって敗れた人が腕がないとは思わないし、良かったね、しかないね」と繰り返した。

    昨年、11月3日の文化の日に「コントは文化だ!」を合言葉に始まったコントの大型お笑い番組『コントの日』。番組内で発足した「日本コント協会」の会長に就任したビートたけしとコントを愛する会員たちが、この番組でしか見られない組み合わせでコントを届ける。今回のテーマは「テレビ」。令和元年に、改めて「テレビ」の面白さを届けるトピックスをネタに、すべてオリジナルの新作でスペシャルコントを披露する。

    取材会には、今年の会員として出演する秋山竜次(ロバート)、劇団ひとり、斉藤慎二(ジャングルポケット)、新川優愛、チョコレートプラネット、東京03、ロッチも参加した。

    2019年10月7日 20時19分 マイナビ
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17197637/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


    【【芸能】<ビートたけし>審査員をやらない理由「お笑いに点数・順位をつけちゃいけない」】の続きを読む


    ビートたけし(1947年1月18日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、映画監督、俳優である。本名:北野 武(きたの たけし)。東京都足立区島根出身。 タモリ、明石家さんまと共に、日本のお笑いBIG3の一角を担う。日本国外では本名北野 武で、映画監督として知られる。
    166キロバイト (23,311 語) - 2019年6月23日 (日) 04:56



    (出典 news-postseven.kusanagi-cdn.com)


    自分で選んだ道だからねww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/25(火) 09:48:21.20 ID:vEYt2ki69.net

    「間抜け週刊誌、バカ野郎、ウソばっかりつきやがって。この野郎、恩知らず!」

    ビートたけし(72)が22日放送の「新・情報7DAYS ニュースキャスター」(TBS系)の冒頭で、怒りを爆発させた。たけしは先ごろ、約40年間連れ添った妻・幹子さん(68)との協議離婚を発表。すったもんだの末、7年前から不倫関係にあった18歳年下のA子さんを選択した。

    たけしが怒っているのは20日発売の「週刊新潮」の報道に対して。たけし側がテレビ局に従来の1.5倍のギャラを要求したり、たけしが懇意にしてきたヘアメークや女性整体師、スタイリストをA子さんが遠ざけたなどとする内容だ。A子さんが設立に関係しているとみられるたけしの現在の所属事務所「T.Nゴン」は、「いずれも事実と異なる内容。断じて許し難いものとして、法的措置をとる」とコメントを発表していた。

    しかし、新たな人生を歩み始めたたけしを待ち受けるのは「イバラの道」だとする業界の見方がある。

    「これまで暴力沙汰で逮捕されたり、事故を起こしたり、女遊びをしても結局許されてきたのは芸人だったからです。その一方で、浮気はしても、最終的には苦楽を共にしてきた“糟糠の妻”幹子さんを大事にしているというギャップが多くの視聴者に支持されてきたわけです」(放送作家)

    今回の離婚騒動を受け、人気バロメーターの指数といわれるたけしの“潜在視聴率”も急落しているという。キー局編成マンはこう話す。

    「主にたけしにNGを突き付けているのはF1、2、3層(20歳以上の女性)です。68歳にして放り出された幹子さんに皆、同情しています。不倫が発覚した芸能人よりも厳しい評価になっている」

    ■世間を驚愕させた財産分与の金額

    たけしが女性視聴者から猛バッシングを食らうきっかけとなったのは、世間を驚愕させた財産分与の金額。一部の報道では、たけしは100億~200億円ともいわれる財産を幹子さんに渡したとされていた。しかも6月15日放送の同番組では「(離婚で)お金を取られた。情けない! 車を返納しちゃったから免許は必要なくなっちゃった。(離婚後に残った財産は)家だけ」と財産分与の金額があたかも記事通りであるようにコメントした。しかし、この金額に対し幹子さんサイドは猛反論。

    「上記のような規模の財産が現存するという事実はありませんし、それらの(ほぼ)全てが幹子氏に分与されたという事実もございません。(中略)これらの発言内容は、当方の認識とは全く異なります」と報道各社に書面で反論した。

    「たけしにとっては、極端な金額が事実であるかのように吹聴したのは、自分は芸人で、離婚を笑いに変えられるという自負があったようです。しかし、今のご時世、これはいただけない。自分は大物芸人だという見えや体裁ばかりが悪目立ちする結果となってしまった」(バラエティー番組女性プロデューサー)

    ■監督業やMCオファーも細る一方

    結果として女性視聴者の大半を敵に回してしまったわけだ。今後、テレビの露出は減っていく見通しだという。

    「今後の課題は、現在あるレギュラー番組をどう維持するかでしょう。たけしのギャラはGP(ゴールデン・プライム)帯1時間当たり300万~500万円。コストパフォーマンスが悪いため、ギャラを落とさないといずれは番組をリストラされてしまうでしょう。潜在視聴率も下がっているし、たけしで視聴率がアップするわけでもないですから」(業界関係者)

    一方、監督業やCMオファーも今後は細る一方だという見方が強い。

    「映画はお金がかかる。以前はオフィス北野の森昌行前社長の協力があったからこそ実現していた。しかも、作品性は女性に受けないから興行的にも厳しい。離婚して愛人との老いらくの恋を成就させたたけしにCMをオファーするスポンサーは皆無です」(大手広告代理店幹部)

    まさに“晩節を汚してしまった”たけし。この苦境をどう乗り切るか。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16673146/
    2019年6月25日 9時26分 日刊ゲンダイDIGITAL


    【離婚したビートたけしを待ち受ける厳しい現実とは・・・】の続きを読む

    このページのトップヘ