ニュー速2ch

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    タグ:ラジオ


    小島 瑠璃子(こじま るりこ、1993年12月23日 - )は、日本のバラエティタレント、司会者、グラビアモデル、スポーツキャスター。 千葉県市原市出身。ホリプロ所属。 2009年、第34回ホリプロタレントスカウトキャラバンで3万3910人の中からグランプリ受賞。同年10月25日、ホリプロの大先輩・
    35キロバイト (4,521 語) - 2019年7月24日 (水) 22:04



    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


    多分計算だろww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/05(月) 10:45:46.59 ID:GHLYl1VJ9.net


    (出典 image.news.livedoor.com)


    タレントの小島瑠璃子(25歳)が8月3日、自身がパーソナリティーを務めるラジオ番組
    「さまぁ~ず三村マサカズと小島瑠璃子の『みむこじラジオ!』」(ニッポン放送)に出演。バカリズムとの恋愛は「すっごいアリです」と語った。

    番組にはこの日、リスナーから23歳の女性社員が、43歳の男性に恋心を抱いているエピソードが寄せられる。
    小島は43歳の男性について「オジさんですよ。だって親子でもおかしくないんですよ」とコメント。

    だが、より具体的にイメージするためにムロツヨシや伊勢谷友介、伊藤英明といった40台前半の男性タレントの名前が挙がる中、43歳のバカリズムの名前が出ると、
    25歳の小島は「バカリズムさんと私? えっ……すっごいアリです。めちゃくちゃ」と、バカリズムとの恋愛については問題ないと語った。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16881393/
    2019年8月5日 8時26分 ナリナリドットコム


    【小島瑠璃子 ラジオでバカリズムとの恋愛について聞かれ「めちゃくちゃアリです」】の続きを読む


    加藤 浩次(かとう こうじ、本名:加藤 浩二、1969年4月26日 - )は、日本のお笑いタレント、俳優、司会者、ニュースキャスター、お笑いコンビ・極楽とんぼのツッコミ担当である。 北海道小樽市出身。 よしもとクリエイティブ・エージェンシー(東京吉本)所属。
    47キロバイト (6,933 語) - 2019年7月19日 (金) 10:18



    (出典 kiki-kiki-kitchen.com)


    ビビットでもコメントするんだろうねww

    1 豆次郎 ★ :2019/07/21(日) 08:27:59.88

    2019/07/21 05:14

    お笑いコンビ・極楽とんぼの加藤浩次が20日深夜、MBSラジオ『極楽とんぼオレたちちょこっとやってまーす!』(毎週土曜 25:20~)に出演。反社会的勢力との闇営業問題で19日に吉本興業から契約解除された雨上がり決死隊の宮迫博之と、謹慎中のロンドンブーツ1号2号の田村亮が、20日に都内で行った会見について言及した。


    同じく吉本興業に所属する相方の山本圭壱、平成ノブシコブシの徳井健太とともに、会見の感想を語った加藤。「宮迫さんと亮がウソをついたっていうことがあるだけど。亮という真面目な人間だし、宮迫さんも男気のある人間じゃん。やっぱり違うってなったときに、会社が会見やろうってなったらこんなことになっていないし、なんでこんなことになってんだよって、会社に腹立ったね」と会社への怒りをあらわにし、「現状、俺は会社に対して信用1個もないね。タレントのみんながそう思っている部分があると思うし、吉本興業の社員も、上層部信用できないでしょ」と話した。

    そして、「岡本(昭彦)社長という人間がそういうことを言ったんだと。俺はあの会見を見て2人がウソをついているとは絶対思わない。そこであの発言があったという、これはもう信用できない」と社長への不信感を吐露。「お世話にもなってきた。山本を戻してもらったという歴史もある。お世話になったなと、山本と2人で恩返しできることはしていこうという部分はずっとあったわけ。会社に対して」という思いも明かしつつ、「そこは言っちゃダメでしょ。俺はもうまったく信用できない。茶を濁す気は一切ない。吉本の対応次第ではいろいろ考えないといけないと思っている」と述べた。

    さらに、「人としてダメだろうと思う」「とんでもねえパワハラだし、連帯責任で全員クビってありえないよね」と加藤。「なんでそうなるの。おかしい。脅迫だもん、やってることは。そこを我慢して我慢して、あの2人も散々言っていたけど、自分らが悪いって。そこがあって、僕が辞めますっていう話まで行ってだよ。これはちょっとつらすぎた。こんなつらいことない。これ声を上げなかったらダメだよ。声を上げない芸人はダメだと思う」と言い、「このままでは終われない。怒りを感じたね」と語った。

    https://news.mynavi.jp/article/20190721-862900/

    ★1がたった時間:2019/07/21(日) 05:57:24.26
    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1563656244/


    【加藤浩次 ラジオで今回の闇営業謝罪会見騒動に関して言及、吉本興業に反旗を翻すか??】の続きを読む


    岡村 隆史(おかむら たかし、1970年〈昭和45年〉7月3日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、俳優であり、お笑いコンビ・ナインティナインのボケ、ネタ製作担当である。相方は矢部浩之。 大阪府大阪市東淀川区出身。よしもとクリエイティブ・エージェンシー(東京本社)所属。吉本総合芸能学院(NSC)の第9期生。
    40キロバイト (5,649 語) - 2019年6月30日 (日) 12:51



    (出典 grapee.jp)


    同僚を思う気持ちからだろうねwww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/05(金) 13:36:05.75 ID:JvXc8NCZ9.net

    ナインティナインの岡村隆史(49)が4日深夜、ニッポン放送「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」(木曜深夜1・00)に生出演。
    反社会的勢力に対して闇営業を行い、雨上がり決死隊の宮迫博之(49)らが謹慎処分などを受けた問題について言及した。

    岡村は「仲間に対して『ちょっと甘いんちゃうか』って言われることあるんですけど、僕らは僕らで思ったことを話してるし、
    『こういうことや』っていうのは、ちゃんと発言してるつもり」と、芸人仲間を擁護しているという意見に対して反論。

    続けて、「ちょっと、でも『もうエエやん』っていうさ。『そこまで言う?』っていうぐらいのところまできてるじゃないですか」と世間からの批判について取り上げ、
    「今後、ちょっと何か1回ミスしたら、もうずっと叩かれて、なかなか戻って来られへんというかさ、大変なところまで突き落とされるというか。
    悪いことをしたのはしょうがないとしても、こんなにバッキバキにやられるか?っていうぐらいになったんやね」と持論を語った。

    「だからもう、1回の失敗も許されへんっていうか。そう言いながら、この僕のラジオって失敗続きではあるんですけども」
    と話すと「紙一重のところでやってるなあ、という感じはちょっとする」と、笑いも交えつつ語った。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16726595/
    2019年7月5日 11時14分 スポニチアネックス


    【ナイナイ岡村 ラジオで闇営業への世間からの批判についてコメント】の続きを読む


    山里 亮太(やまさと りょうた、1977年4月14日 - )は、日本のお笑いタレント、声優、ナレーター、ラジオパーソナリティ。お笑いコンビ南海キャンディーズのツッコミ担当。愛称および別名義は「山ちゃん(やまちゃん)」、過去の別名義は「山里(やまさと)」(「来歴」節も参照)。相方は、“しずちゃん”こ
    38キロバイト (5,376 語) - 2019年6月7日 (金) 12:06



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    おめでたいことだよね

    1 ニライカナイφ ★ :2019/06/06(木) 20:05:44.73 ID:ivsYd0ts9.net

    ◆ 山里会見後のラジオで号泣、幸せになることが怖くて

    5日、ゲスト登場する南海キャンディーズのしずちゃんの暴走を必死で止める山里亮太(左)の隣でほほ笑む蒼井優

    女優の蒼井優(33)と結婚した南海キャンディーズの山里亮太(42)が、ラジオリスナーに涙ながらに感謝の言葉を述べた。
    山里は5日深夜放送のTBSラジオ「山里亮太の不毛な議論」に生出演し、あらためて蒼井との結婚をリスナーに報告した。

    番組の終盤、
    「実は僕、結婚はすごく悩んでいて。というのも、ラジオで(幸せとは)逆の人生の話をしていて、そういう(幸せな)人たちをねたんで来ていて、幸せになることがあんまり良くないかなと思って。
    幸せになったら、リスナーのみんなが俺のラジオなんか聞く意味なくなって、楽しくなくなるかなとずっと思ってて、だから結婚することが怖くて……」と語り出し、おえつをもらした。

    しかし、リスナーが開いた飲食店を訪ねた際、そのリスナーに「いつかこういう所で、誰か好きな人できて連れてきたら、俺が幸せだったら『裏切られた』ってなるもんなぁ」と切り出すと、「いや、ボス(山里)。僕らはみんな、ボスが幸せになる日に『おめでとう』という準備ができてます。僕らはべつに、ボスの不幸だけでラジオを聞いてるわけじゃないんで、気にしないで、好きな人ができたら自分のところに来て、飯食ってください」と言われたことを、声を震わせながら語った。
    「自分は、人に対しての恨みつらみとか、そういうのでしか笑いが取れないんじゃないかっていう恐怖みたいなのがあった」という山里だが、そうしたリスナーたちの言葉に「おかげで、好きな人が出来た時に、結婚しようという選択肢ができました。本当に、みなさんのおかげでいろんな夢がかなっています」と感謝。
    「もっともっと精進しますんで、これからもみなさん、よろしくお願いします」と呼びかけた。

    日刊スポーツ 2019年6月6日11時7分
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201906060000271.html

    (出典 www.nikkansports.com)


    ■前スレ(1が立った日時:2019/06/06(木) 12:28:06.51)
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1559791686/


    【【芸人】山里亮太 「結婚するの怖かった。みんなラジオ聴いてくれなくなりそうだったから」】の続きを読む

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