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    タグ:中国



    (出典 illustrain.com)



    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2020/04/08(水) 13:46:47.838

    3/21発送 配達予定3/27(ChinaPost)

    (出典 i.imgur.com)


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    (出典 luxst-tosou.com)



    1 首都圏の虎 ★ :2020/01/03(金) 09:28:09.97

    2020年1月2日、中国中央テレビ(CCTV)はこのほど、中国で建設中の高級マンションが、おから工事のため建設がストップしていると伝えた。

    記事によると、浙江省義烏市で建設中のマンション「西江雅苑」に重大な品質問題があると複数の中国メディアが伝えた。マンション購入者が撮影した映像では、建設中のマンションの柱を手でほじると、コンクリートが簡単にぼろぼろと落ちてしまう様子が映っている。

    記事は、「同様の問題は、複数の棟の異なる階で見られる」と指摘。柱だけでなく、天井、壁、ベランダ、出窓などでもさまざまな程度の亀裂が入っていると伝え、その映像も紹介している。

    マンション購入者の1人は、「1000万元(約1億5000万円)以上でこのマンションを買ったが、この様子では住むことができない」と話している。このマンションは高級マンションとして売り出していたと記事は伝えた。

    CCTVの記者が実際にこの建設中のマンションを取材したところ、話題となった映像の柱は、コンクリートが剥げて中の鉄筋がむき出しになっていた。2カ月前から工事はストップして整理を始めており、現在は作業員がほとんどおらず、少数の人が掃除などをしているだけだったという。

    記事によると、開発業者とマンション購入者は共同で5社の検査会社を選定し、最上部まで建設した40棟について、コンクリート強度などの関連した検査をすでに行ったが、結果は楽観視できないという。

    マンション購入者の1人である呉(ウー)さんは、「私の知る限りでは、各購入者に配られた報告にはいずれも、『設計要求に適合しておらず、使用要件に達してない』との文言が入っている。これが結果だ」と語った。そして、「これはつまりこのマンションは不合格で、危険なマンションを買ってしまったということだ。2カ月も待って危険なマンションを買ったなんて、ばかばかしい話だ」とも述べている。

    この問題について、開発業者のカスタマーサービスの責任者は、「建築物が使用要件に符合しない状況が存在することは否定しない」と語った。そして、「6月に建設現場の検査をしようとしたが、施工業者にずっと邪魔されていた」と述べている。

    この責任者によると、「施工業者は自分たちの品質は合格だと思っているので、改善が必要だとは思ってはおらず、このためにわれわれの正常な処理ができなくなっている」という。このマンションのメディア担当は、「通常の手順では、まず検査を行い、それから設計院で再検査を行い、さらに専門家による審査討論を行って議事録を作成し、この議事録に基づいて設計院に改善案を出してもらう。しかし、いずれの結果にしても解体、工事やり直しとなるだろう」と述べている。(翻訳・編集/山中)


    (出典 img.recordchina.co.jp)


    配信日時:2020年1月3日(金) 1時20分 レコードチャイナ
    https://www.recordchina.co.jp/b770479-s0-c30-d0062.html


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    (出典 tech-pic.com)



    1 チンしたモヤシ ★ :2019/09/15(日) 15:48:21.02

    「中国スゴイ!」と持ち上げられた無人コンビニ、バブル崩壊でただの箱に
    流行らなかった理由は、お客さんが買いたがらなかったから
    文春オンライン 山谷 剛史 22時間前
    https://bunshun.jp/articles/-/14102

    「中国スゴイ!」という文脈で、中国にあるガラス張りの無人コンビニがしばしば取り上げられました。2017年から2018年にかけてのことです。QRコードによるキャッシュレス決済やシェアサイクルの次のネタとして使われたのです。

    無人コンヒ?ニに興味をもつ中国人 c?山谷剛史

    (出典 bunshun.ismcdn.jp)


    ●まさに「あの無人コンビニは今」

     中国を代表するネット企業「アリババ(阿里巴巴)」が「ニューリテール(新小売)」なる概念を提唱し、海の向こうのアメリカでは無人商店「Amazon Go」が出た後、負けじと思ったのか、あるいはビジネスモデルを拝借しようとしたのか、ガラス張りの無人コンビニは中国各地に登場しました。

     無人コンビニは「面積は小さいのでテナント料は安い」「無人なので人件費も少ない」「だからすぐ儲かる」という論法で小売りの未来を提示しました。華々しく登場して、海外にまでその存在が驚かれた無人コンビニですが、最近の「あの無人コンビニは今」的な報道を見るに、ビジネスモデルとしては成功しなかったと結論づけられそうです。

    故障中の紙か?貼られた無人コンヒ?ニ。上海にて c山谷剛史

    (出典 bunshun.ismcdn.jp)


     中国のシェアサイクルの顛末は、車体の傷みが想定していたよりも早く、中古自転車が山のように廃棄されましたが、無人コンビニもまたバブルがはじけたと言えます。B2C(企業対個人)ではなく、客を無視してB2VC(企業対ベンチャーキャピタル)になっていた。誤解を恐れずに言えば、意識の高い人が喜びそうな「明るい未来」を語って出資を受けただけだったのです。

     私も各地で使い勝手を体感するためによく店舗を利用してみました。スマートフォンのマップアプリを開いて、無人コンビニを探してはシェアサイクルを借りて向かい、行く先々で閉店している実態に肩を落としたものです。営業中の無人店舗でも、ほぼほぼ客はいませんでした。無人コンビニがうまくいかないという結果は、実物を見た人なら誰もがうっすら感じることかと思います。

     無人コンビニ関連企業には2017年には93件、総額にして43億元(約645億円)の投融資があったと報じられています。ところが2018年以降、無人コンビニは企業を問わず閉店していきます。

    ●赤字を出し続け、大胆なリストラを決行
    斬新なセルフレシ?を採用してはいるか? c山谷剛史

    (出典 bunshun.ismcdn.jp)

    (略)
    ●実は「面倒だから」客が入りたがらない
    自販機が敷き詰められた無人コンビニ「U-MI」も利用者は少ない c山谷剛史

    RFIDタグが付いた商品だがラインアップが微妙 c?山谷剛史

    (出典 bunshun.ismcdn.jp)

    (略)
    ●セルフレジ導入は間違っていない
    筆者か?ありた?と思ったホテル内の無人コンヒ?ニ c山谷剛史

    (出典 bunshun.ismcdn.jp)

    アダルトショップの無人商店は貧しい地域にも広く展開 c?山谷剛史

    (略)

    詳しくは記事リンク先


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    中国(ちゅうごく)は、ユーラシア大陸の東部を占める地域、及び、そこで成立した国家や社会をさす用語。中華と同義。 1972年の日中国交正常化以降、中国大陸を支配する中華人民共和国の略称としても使用されている。 本記事では、「中国」という用語の「意味」の変遷と「呼称」の変遷について記述する。中国
    28キロバイト (4,412 語) - 2019年7月13日 (土) 06:05



    (出典 www.newsweekjapan.jp)


    中国の人口の多さがすごいからね・・・

    1 納豆パスタ ★ :2019/08/19(月) 03:15:29.16

    中国が日本を「豊かさ」で抜く…その時起きる戦慄すべき事態
    それは2046年にやって来る
    現代ビジネス 野口 悠紀雄早稲田大学ビジネス・ファイナンス研究センター顧問一橋大学名誉教授
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/66523

    中国と日本の豊かさ(1人当たりGDP)の差は、急速に縮まっている。

    この傾向は将来も続く。したがって、どこかの時点で中国は日本より豊か国になる。

    これは、日本と中国との関係が現在のそれとは質的に全く異なるものになることを意味する。それは、さまざまな面で、日本人にとって受け入れがたい大変化をもたらすだろう。

    ●2040年代に中国は日本より豊かな国になる

    世界経済の長期予測がいくつかなされている。

    日本経済研究センターが行なった2060年までの長期経済予測は、中国が2030年代前半に経済規模で米国を抜くとした。
    https://www.nikkei.com/article/DGXKZO47775960V20C19A7KE8000/

    「2030年展望と改革」(内閣府)によると、2030年で、中国のGDPの世界シェア 23.7%は、アメリカの20.2%より高くなる。
    https://www5.cao.go.jp/keizai-shimon/kaigi/minutes/2017/0125/shiryo_04-2-2.pdf

    これ以外にもいくつかの長期推計があるが、それらのほとんどは、2030年代前半に中国がGDPの規模で世界最大になると予測している。 

    中国の人口は巨大だから、経済規模が世界最大になるのは、さして驚くべきことではないかもしれない。

    日本との関係でより重要な意味を持つのは、「豊かさ」だ。

    以下では、ドル表示で見た1人当たりGDPについて、日本と中国を比較してみよう。

    図1 日中の1人当たりGDPの推移 (単位:ドル、資料:IMF)

    (出典 gendai.ismedia.jp)


    図1に見るように、2010年には、中国の値は日本のほぼ10分の1であった。その後、2012年から15年に円安が進んだため、日本の値は低下した。この間においても中国は成長を続けたので、2018年において、中国の一人当たりGDPは日本の4分の1程度になった。

    (出典 gendai.ismedia.jp)


    図表1の2019年以降の値は、IMFによる推計である。これによると、2023年に、中国は日本の3分の1程度になる。

    さらに将来の時点では、どうなるだろうか?

    以下では、過去の傾向が将来も継続するとしたらどうなるかを計算してみよう。

    上で見た円安による影響を取り除くために、2014年から2023年までの年平均成長率を見ると、日本は2.6%、中国は7.8%だ。

    図2 日中の1人当たりGDPの予測(単位ドル、筆者試算)



    図2は、この成長率が将来も続くとした場合の結果だ。

    中国の1人当たりGDPは、2032年に日本のほぼ2分の1になる。

    そして、中国が日本と同じ豊かさになる「Xデイ」が訪れる。図2によれは、それは2046年だ。

    これは、それほど遠い未来のこととは言えない。現在の日本人の8割くらいの人々は、生きている間に、Xデイを経験することになるだろう。

    同じ趨勢が続くとすれば、その後は、中国のほうが豊かな国になる。2060年には、日本のほぼ2倍になる。なお、この時点では、中国の値は、アメリカの水準をも抜いている。

    以上は過去のトレンドが続くとした場合のものだから、これとは違う結果になることは、十分ありうる。

    実際、OECD予測では、2040年における中国の一人あたりGDPは、日本のそれの6割程度だ。2060年になっても、まだ日本の方が高い(Economic Outlook No 95 - May 2014 - Long-term baseline projections)。
    https://stats.oecd.org/Index.aspx?DataSetCode=EO95_LTB

    米中貿易戦争で中国の経済成長率が大幅に鈍化すれば、Xデイの実現は、先になる。

    日本が構造改革に成功し、新しい産業が登場して経済成長率が高まれば、やはりXデイは先になる(あるいは回避できるかもしれない)。

    しかし、これまでのトレンドが続けば、Xデイは避けられない。 

    ●出稼ぎ労働の方向は逆転する

    続きは記事リンク先です。長文です。

    前スレ(★1のたった日時:2019/08/18(日) 21:16:07.09)
    【野口悠紀】中国が日本を「豊かさ」で抜く…その時起きる戦慄すべき事態 それは2046年にやって来る 日本が中国へ出稼ぎする★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1566136158/


    【未来の経済状況 2040年代に中国は日本を大幅に追い抜く時代が来る】の続きを読む


    自転車(じてんしゃ、英: bicycle)は車両の一種。 自転車の定義のしかたはいくつかあるが、たとえば次のようなものがある。 乗員の運転操作により人力で駆動され走行する車両。(日本工業規格「自転車の分類と諸元」に基づいた定義) あるいは 前輪と後輪の車輪を有し、ペダル上の乗員の脚力で推進(駆動)される車両。
    58キロバイト (8,461 語) - 2019年6月10日 (月) 05:05



    (出典 1.bp.blogspot.com)


    日本は世界にくらべ治安がいいと思うが、自転車は油断すると盗られる

    1 みなみ ★ :2019/07/16(火) 20:06:40.27

    2019-07-16 10:12
    http://news.searchina.net/id/1680697?page=1

    中国人自身は、中国を「治安が良い」国と自賛しており、確かに凶悪事件の発生率で見れば身に危険が及ぶ犯罪は比較的少ない方だろう。しかし、窃盗について言えば、日本とは比べ物にならないほど多い。中国メディアの今日頭条は13日、「日本の街では自転車に鍵をかけずに安心して停められる」と日本の治安の良さを紹介する記事を掲載した。

     記事はまず、日本では学生のほかにも、サラリーマンや主婦などあらゆる人が自転車を「移動の道具」として日常的に利用していると紹介。メンツを気にしてわずかな距離でも自動車を使いたがる中国人には、先進国なのに自転車に乗る日本人の心境が理解できないのかもしれない。しかも、「マウンテンバイクでもロードバイクでもなく、普通のママチャリなのだ」と驚きを示している。「日常生活の道具として自転車に乗る」という考え方がむしろ新鮮のようだ。

     筆者がもう1つ驚いているのは、日本は「自転車に鍵をかけなくても大丈夫」なほど治安が良いことだ。中国ではあり得ないことで、鍵をきちんとかけていても盗まれてしまうことが多々ある。ではなぜ日本ではかぎをかけずに済むのだろうか。

     記事は、1つの理由として「すべての自転車が購入時に登録している」ので、届け出れば警察がすぐに探し出してくれることを挙げた。これは「防犯登録」のことを指しているようだ。また、「幼い時からの教育」も大きく関係していると分析。アニメ「クレヨンしんちゃん」で、落とし物を拾った子どもがすぐに警察に届けるシーンがあると紹介し、「幼稚園ですでにモラルを教えてもらっている」と驚き、感心している。 

    以下ソースで


    【日本では自転車に鍵をかけなくても平気。一方、中国ではwww】の続きを読む

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