たむら けんじ(1973年5月4日 - )は、日本のお笑い芸人、実業家。本名、田村 憲司(読み同じ)。 大阪府阪南市出身。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。吉本総合芸能学院(NSC)大阪校11期生。身長180cm、体重82kg。「炭火焼肉たむら」を運営する株式会社田村道場の代表取締役。
26キロバイト (3,236 語) - 2019年5月19日 (日) 04:15



(出典 bitdays.jp)


やれるならやった方がいいんじゃないww

1 影のたけし軍団ρ ★ :2019/07/10(水) 11:55:54.00 ID:yQJCg3oz9.net

組合ができれば闇営業はなくせる!? 相変わらず闇営業騒動が世間を騒がせているなか、
お笑い芸人のたむらけんじ(46)が8日、吉本所属芸人の労働組合設立に意欲を示した。

たむけんは2年前、「ダウンタウン」松本人志(55)が組合設立を提案した際、「お前がやれ」と指名されたことがある。
闇営業防止について「会社ともう少しコミュニケーションをとれるようにしとけばよかった」と話すたむけんに、
関係者からも“委員長は適任”と歓迎する声も上がっている。

たむけんといえば、松本人志が2017年、「タレントの労働組合みたいなものをつくった方がいい」と提案した際、
「お前がやれ」と、組合委員長に直々に指名されたことがある。当時、たむけんは「副業で足元が固まれば。
できれば2~3年でいったろかなと思ってます」と意欲を示していた。

これについて本紙があらためて聞いたところ、まだ具体的な進展はないというが、
「あくまで僕個人の意見」とした上で「僕らあたりが声を上げてつくった方がいいのかな、とは思ってます。
いい意味でも悪い意味でも会社と距離感があったので、その方が会社とうまくやっていけるかなと思うし、お互い安心できるかなとも思う」と語った。

芸人が「労働者」に該当するかという問題もあるが、もし所属芸人の労働組合が誕生した場合、
「“たむけん委員長”は適任でしょう」とお笑い関係者は指摘する。

「とにかく後輩からの人望が厚い。生活できない若手を自分の店で働かせたり、バイトを紹介しているからね。
もちろん後輩の支持だけではムリだけど、松本が委員長に指名したほどだから、先輩からも信頼されている。
松本の後ろ盾があれば、会社にモノも言いやすいからね」

実際にたむけんはこの日、今回の闇営業問題について、「会社ともう少しコミュニケーションをとれるようにしとけばよかったというのは正直、あると思います」
とコメント。さらに「労働組合っていうのは一つの方法なのかなと思ってます」と話した。

今回のような問題を繰り返さないためには、所属芸人の待遇改善が必要とも言われるだけに、たむけん委員長の誕生に期待がかかりそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190710-00000010-tospoweb-ent


【 たむらけんじ(46) 吉本興業の労働組会設立に前向きな姿勢、後ろ盾に大物芸人が・・・】の続きを読む