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    タグ:吉本興業


    オール阪神・巨人オールはんしん・きょじん)は、日本の漫才コンビ。よしもとクリエイティブ・エージェンシー大阪本社所属。お笑い第二世代。 1975年4月にコンビ結成。コンビ名は毎日放送の公開バラエティ番組『ヤングおー!おー!』内で桂三枝(現・六代桂文枝)がコンビ名募集を行い、その中から採用されたものである。
    52キロバイト (8,532 語) - 2019年6月27日 (木) 05:19



    (出典 www.lmaga.jp)


    M-1の出場資格が結成10年以下ってそういう意味だったのか

    1 ひかり ★ :2019/07/11(木) 18:22:25.56 ID:EQpNIYmT9.net

    オール阪神・巨人のオール巨人(67)が、吉本興業と所属タレントとの契約問題に関してコメントした。

    オール巨人は相方のオール阪神とともに、ユーチューバー「カジサック」として活動するキングコング梶原雄太の動画に出演。世間を騒がせている
    闇営業問題に言及した。

    知り合いなどから所属事務所を通さずに仕事を依頼されることもあるというが、「行かないのが当たり前。僕らは行きません」という。断り切れずに
    行った場合にも「そういう人(反社会的勢力)は居てないやろなって、必ず聞きます。なんぼ知ってる友達が言うてきてもまずそれを聞きます」と
    細心の注意を払っていることを明かした。

    また、吉本興業に所属する芸人からは、事務所と契約を交わしていないという声も聞かれるが、「僕らは契約してます」という。劇場への出演回数や
    契約金などについての取り決めをしているとし、さらに「契約の制度を作ったのは紳助やからね」と、かつて同事務所に所属した島田紳助さんの名前を
    あげた。

    また、今回の闇営業問題をきっかけに、若手芸人たちからは事務所からの仕事量や支払われるギャラが少ないことを訴える声もあがっているが、
    巨人は「10年以上やって売れへん人間はちょっと辞めることも考えないかんところもあると思う」との考えを示すとともに、島田紳助さんが企画した
    「M-1グランプリ」が出場資格を当初「結成10年以下のコンビ」と規定していたひとつの理由が、売れない芸人へ“引導”を渡すことだったと
    付け加えた。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190711-07110694-nksports-ent


    【オール巨人 吉本興業闇営業について言及。キンコン梶原のユーチューブ動画にて】の続きを読む


    たむら けんじ(1973年5月4日 - )は、日本のお笑い芸人、実業家。本名、田村 憲司(読み同じ)。 大阪府阪南市出身。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。吉本総合芸能学院(NSC)大阪校11期生。身長180cm、体重82kg。「炭火焼肉たむら」を運営する株式会社田村道場の代表取締役。
    26キロバイト (3,236 語) - 2019年5月19日 (日) 04:15



    (出典 bitdays.jp)


    やれるならやった方がいいんじゃないww

    1 影のたけし軍団ρ ★ :2019/07/10(水) 11:55:54.00 ID:yQJCg3oz9.net

    組合ができれば闇営業はなくせる!? 相変わらず闇営業騒動が世間を騒がせているなか、
    お笑い芸人のたむらけんじ(46)が8日、吉本所属芸人の労働組合設立に意欲を示した。

    たむけんは2年前、「ダウンタウン」松本人志(55)が組合設立を提案した際、「お前がやれ」と指名されたことがある。
    闇営業防止について「会社ともう少しコミュニケーションをとれるようにしとけばよかった」と話すたむけんに、
    関係者からも“委員長は適任”と歓迎する声も上がっている。

    たむけんといえば、松本人志が2017年、「タレントの労働組合みたいなものをつくった方がいい」と提案した際、
    「お前がやれ」と、組合委員長に直々に指名されたことがある。当時、たむけんは「副業で足元が固まれば。
    できれば2~3年でいったろかなと思ってます」と意欲を示していた。

    これについて本紙があらためて聞いたところ、まだ具体的な進展はないというが、
    「あくまで僕個人の意見」とした上で「僕らあたりが声を上げてつくった方がいいのかな、とは思ってます。
    いい意味でも悪い意味でも会社と距離感があったので、その方が会社とうまくやっていけるかなと思うし、お互い安心できるかなとも思う」と語った。

    芸人が「労働者」に該当するかという問題もあるが、もし所属芸人の労働組合が誕生した場合、
    「“たむけん委員長”は適任でしょう」とお笑い関係者は指摘する。

    「とにかく後輩からの人望が厚い。生活できない若手を自分の店で働かせたり、バイトを紹介しているからね。
    もちろん後輩の支持だけではムリだけど、松本が委員長に指名したほどだから、先輩からも信頼されている。
    松本の後ろ盾があれば、会社にモノも言いやすいからね」

    実際にたむけんはこの日、今回の闇営業問題について、「会社ともう少しコミュニケーションをとれるようにしとけばよかったというのは正直、あると思います」
    とコメント。さらに「労働組合っていうのは一つの方法なのかなと思ってます」と話した。

    今回のような問題を繰り返さないためには、所属芸人の待遇改善が必要とも言われるだけに、たむけん委員長の誕生に期待がかかりそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190710-00000010-tospoweb-ent


    【 たむらけんじ(46) 吉本興業の労働組会設立に前向きな姿勢、後ろ盾に大物芸人が・・・】の続きを読む


    吉本興業ホールディングス株式会社(よしもとこうぎょう、英: Yoshimoto Kogyo Co., Ltd.)は、大阪府大阪市中央区(登記上の本店)と東京都新宿区に本社 を置く、マネジメント、プロモーター、テレビ・ラジオ番組製作、演芸の興行等をグループで行う吉本興業グループの持株会社。通称「吉本」、「よしもと」。
    99キロバイト (14,329 語) - 2019年6月28日 (金) 06:02



    (出典 yoshimotokko.com)


    それぐらいしないと世間に騒がれ過ぎたねwww

    1 幻の右 ★ :2019/07/04(木) 03:23:10.32 ID:So3Z6A109.net

    お笑い芸人らが反社会勢力から金銭などを受領した「闇営業問題」を巡り、吉本興業が6月27日以降、東京で4日間計8回、約1700人を対象とした緊急コンプライアンス研修を実施したことが3日、分かった。

     大阪府内でも1日に開催。さらに4、5日に同様の研修を行い、所属タレントら約1200人が参加予定。約6000人といわれる所属タレントの半分、3000人に及ぶ大規模なもので再発防止に向けた対策を徹底していく。

     同社幹部によると、タレントからの相談やヒアリング、研修を行うとともに、有識者や専門家らで構成する30人の特別編成チームを結成した。メンバーは弁護士、警察OB、マネジメント統括責任者、コンプライアンス担当役員らを中心に選定。各担当ごとにチームを作り、〈1〉国内外すべての所属芸人・タレントへのヒアリング専門チーム〈2〉謹慎処分を受けた芸人・タレントのケア、今後の仕事に関する対応専門チーム〈3〉今後の放送や収録、会見への対応専門チーム〈4〉ファンの声や報道に対応する専門チーム―を編成した。

     これまでの研修では警視庁など各自治体の警察とも連携を図り、捜査幹部を講師として招いた。反社会勢力が有名人に接近する具体的な手口などを教え、注意を呼び掛けてきた。同社では2009年から東京・大阪を中心に各地方で研修を行ってきたが、「闇営業問題」を受け、さらに綱紀粛正を図る方針だ。

     6月に、雨上がり決死隊の宮迫博之(49)らが反社会勢力から金銭を受領していたことが週刊誌報道で発覚。同27日には、ホームページ上に反社会勢力の完全排除などを明記した異例の決意表明を掲載している。

    スポーツ報知 7/4(木) 3:03
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190704-00000005-sph-ent


    【吉本興業 闇営業問題への対策チーム発足、構成は警察OB、弁護士など計30人体制!】の続きを読む


    吉本興業ホールディングス株式会社(よしもとこうぎょう、英: Yoshimoto Kogyo Co., Ltd.)は、大阪府大阪市中央区(登記上の本店)と東京都新宿区に本社 を置く、マネジメント、プロモーター、テレビ・ラジオ番組製作、演芸の興行等をグループで行う吉本興業グループの持株会社。通称「吉本」、「よしもと」。
    99キロバイト (14,329 語) - 2019年6月28日 (金) 06:02



    (出典 bignews77.com)


    不祥事起こしたら正直に全部話して謝罪するのが一番復帰の近道な気がするけどね

    1 Egg ★ :2019/07/02(火) 18:59:13.21 ID:I2DG40619.net

    吉本興業株式会社ホームページより

     反社会的勢力の忘年会で芸を披露した“闇営業”問題で謹慎処分を受けているお笑いコンビ・ザブングルの松尾陽介と加藤歩について、所属事務所のワタナベエンターテインメントは1日、謹慎期間を8月末までにすると発表した。

     9月から活動再開ということになり、謹慎期間はおよそ2カ月間。ザブングルのふたりが事態を重く受け止めて反省し、<謹慎期間中は、ボランティア先を見つけて活動する等の社会貢献を行う>との申し出があったことを勘案したという。

     反社会的グループからの金銭授受の有無については、松尾と加藤から、カラテカの入江慎也を通じてそれぞれ7万5千円の金銭を受領していたとの申告があったと明かした。また6月24日の謹慎発表時、ワタナベ側は当人たちへのヒアリングで「帰り際に連絡を受けた先輩芸人から直接現金を受領したことも確認した」としていた。銀行振り込みではなく、取っ払いだったようだ。

     そのうえで、<適切に税務申告を行っていないことが分かったため、既に税理士を通じて修正申告を致しました。加えて、両名が受領した金銭については、然るべき団体にお支払いするようその支払先について警察関係者等を交えて協議をしているところです>としている。

     この金銭の受領については速やかに発表する予定だったものの、<弊社の発表に先立ち、本件に関係する他のタレント及びその所属事務所より金銭の授受がない旨の発表があったことから、再度、事実関係を慎重に確認の上、先月24日に改めて金銭授受の事実を公表させていただきました>としている。

     2日放送の『スッキリ』(日本テレビ系)では、吉本興業所属の極楽とんぼ・加藤浩次が「すごい明確だと思います。ナベプロ(ワタナベエンターテインメント)の対応は」と評価。他方で、雨上がり決死隊の宮迫博之やロンドンブーツ1号2号の田村亮ら13名もの所属芸人に無期限謹慎処分を下した吉本興業の対応は、どうだっただろうか。

    宮迫や田村亮の復帰は絶望的
     吉本興業は芸人の謹慎期間を「当面の間」として明確にしていないが、一部報道では、宮迫については少なくとも来春までは復帰は難しいと伝えられている。『アメトーーク!』(テレビ朝日系)から複数のスポンサーが降板しているとの報道もあり、テレビ局側としてもコンプライアンスを重視せざるを得ないという。

     なによりも、吉本興業は初期対応があまりに酷かったことで、信用を失っている。当初、宮迫や田村亮は、振り込め詐欺グループの宴会に参加していたことは認めつつも、「ギャラは貰っていない」と主張し、吉本側も厳重注意だけで済ませようとしていた。

     実際にはギャラは支払われており、嘘をついていた宮迫や田村亮に対する世間の心証は最悪だ。イメージ商売の“テレビタレント”にとっては致命的だろう。暴力団関係者から報酬を受け取ったうえ、その事実を虚偽説明で隠そうとしたタレントらが、かつてと同じようにテレビ番組の一部分としておさまることが出来るとは考えられない。

    2019.07.02 ウェジー
    https://wezz-y.com/archives/67324


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