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    タグ:大崎会長


    加藤 浩次(かとう こうじ、本名:加藤 浩二、1969年4月26日 - )は、日本のお笑いタレント、俳優、司会者、ニュースキャスター、お笑いコンビ・極楽とんぼのツッコミ担当である。 北海道小樽市出身。 吉本興業(東京吉本)所属。 北海道の小樽潮陵高校卒業後、西濃運輸の札幌支店に就職[要出典]。事務
    48キロバイト (6,965 語) - 2019年7月25日 (木) 12:34



    (出典 www.zakzak.co.jp)


    噛みつくならやりきってほしいww

    1 Egg ★ :2019/08/01(木) 12:54:43.55 ID:MjY1WmpK9.net

     雨上がり決死隊の宮迫博之(49)、ロンドンブーツ1号2号の田村亮(47)らの闇営業問題をきっかけに勃発した吉本興業のお家騒動。ここにきて吉本興業ホールディングスの大崎洋会長(66)が、極楽とんぼの加藤浩次(50)に対し激怒していることが「週刊文春」の取材によってわかった。

     加藤は、7月22日、自身が司会を務める「スッキリ」(日テレ系)で、大崎会長(65)、吉本興業の岡本昭彦社長(52)に対し、辞任を迫っていた。

     吉本興業関係者が明かす。

    「大崎氏は身を引くつもりはさらさらない。岡本氏を辞めさせるつもりもありません。一方、反旗を翻した加藤に対し『絶対に許さない』と言っているそうです。宮迫だけでなく、加藤も吉本興業に残ることはできないでしょう」

     大崎氏の意を受けた岡本社長が「加藤追放」に向けて着々と動いているという。

    「岡本氏は『加藤のバックには、いわくつきの元社員がいる』などと、さかんに記者へリークしています」(同前)

    「週刊文春」が、この元社員を電話で直撃すると、「そんなことあるわけないじゃないですか。加藤とは(自分が吉本を)辞めてから一度も連絡を取ってませんよ」と言下に否定した。

     吉本で何が起きているのか。8月1日(木)発売の「週刊文春」では、安倍官邸と吉本興業の関係や、松本人志・大崎会長ラインが支配する社内の実態について7ページにわたり特集している。

    7/31(水) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190731-00013094-bunshun-ent

    1 Egg ★ 2019/07/31(水) 16:09:04.22
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564595020/


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    島田 紳助(しまだ しんすけ、1956年3月24日 - )は、日本の元お笑いタレント、司会者、作詞家、プロデューサーである。漫才コンビ出身でコンビ時代は紳助・竜介のボケを担当。本名、長谷川 公彦(はせがわ きみひこ)。作詞およびプロデュース名義はカシアス島田
    92キロバイト (14,228 語) - 2019年7月23日 (火) 13:35



    (出典 i.daily.jp)


    やっぱり紳助が出てきたかww

    1 ひかり ★ :2019/07/24(水) 06:19:56.02 ID:SbL65usi9.net

     宮迫博之(雨上がり決死隊)ら吉本興業のタレントが反社会的勢力の会合に出席して金銭を受け取った問題は、事態が収まる気配がない。

     宮迫と田村亮(ロンドンブーツ1号2号)は7月20日に自前で記者会見を開き、「会見したらおまえら全員クビにするからな」といった吉本興業・岡本昭彦社長の冷徹な対応を涙ながらに訴えた。22日には
    その岡本社長が5時間半にも及ぶ会見を開く事態に発展したが、的外れな受け答えに終始。宮迫と田村の契約解除処分は白紙に戻したが、当事者能力のない経営陣の態度に所属芸人たちも不満の態度を隠さず、
    事態は「事務所vs.芸人」の全面戦争の様相を呈している。

     そんな中、暴力団関係者との交際を理由に、2011年に引退した吉本興業の“大物OB”島田紳助氏(63)が「週刊文春デジタル」の取材に応じた。黒のポロシャツ姿で、ロードバイクに乗っていた島田氏は、
    取材班の問いかけにバイクを止め、胸の内を語り始めた。

    「辞めたらあかんし、まだまだ引退したらあかん」

     島田氏は今回の事態が起こる直前、じつは宮迫と会っていたという。

    「宮迫はすごい仲良しやし。辞めるって言ったとき、まじで凹んだもんなあ。トラブルが起きる1週間くらい前にも一緒だったんすよ。遊びに来て、みんなで。

    (宮迫には)絶対辞めんなよと。絶対に辞めんなって。辞めたらあかんし、まだまだ引退したらあかん。ほんで、吉本に対して、腹立つこともあるやろし、ここはひとつ長いものにはぐるぐる巻きやと。
    先輩たちも心配して動いてるんやから、宮迫も意地を張るなと。わかるけどね、気持ちはわかるし腹立つこともあるけど、元々はお前やぞ。もういっぺん冷静になろうぜと。元々はお前が悪いと。腹立つことも
    いっぱいあると、だからもっと偉なってから言えと。偉くなってもういっぺん喧嘩せいと」

     今回、吉本の大崎洋会長と直接面談し、事態の収拾に動いたダウンタウンの松本人志についてはこう述べた。

    「松本とは全然やり取りしてない。そんな言わんでもわかってくれてるやろし。あいつはやっぱり素晴らしいヤツやから。あいつは男気あるからね。ほんまは大先輩がいるんやけど、現状としてさんまと松本が
    大崎に一番近くて、吉本の中で一番二番のギャラを取ってるイコール力じゃないけども、力のある二人が動かないかんと思って動いてるんやし、すごいええことやと思うわ」

     松本は7月21日、レギュラーを務める「ワイドナショー」(フジテレビ系)に生出演した際に、大崎会長は「これ以上騒動が大きくなるようであれば、進退を考えなければいけない」と話していたと明かしたが、
    松本は「それは僕は全力で止めます。大崎さんがいなかったら僕も辞めるので。うちの兄貴なんで」と述べたことが話題となっていた。この発言について、島田氏はこう語った。

    「『大崎辞めるんだったら俺も辞める』っていう松本の話と、このままでは他の奴が辞めるっていうのとはまた全然別問題やからね。大崎さんが辞めたら吉本辞める、いうのは松本は当然やと思うよね。
    うん。もう兄貴みたいなもんやから。『僕があんのは大崎さんのおかげや』っていうのはあいつの思いやから。そういう思いは正しいし、みんなそんな思いでやってんのと違う?

     大崎クビにしたら会社潰れんで。ほんまに。イメージはどうだか知らんけど実質問題、大崎という人間はカリスマ的な人間だったし、今吉本の中で唯一カリスマがある人間やし、クリエイティブな能力があって
    出世した男やし。タレントの気持ちもよくわかるし。だから松本の“兄貴”っていう言葉がぴったりだと思うよ。何で兄貴って言うんだと言ったら本当に兄貴みたいな存在なんですよ。だから今吉本の大崎が辞めたら、
    松本も辞めるって言うけども、大崎辞めたら吉本も潰れるから辞めんでもなくなるで。真面目な話、大崎が辞めたらみんな辞めますわ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190724-00012987-bunshun-ent
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190724-00012987-bunshun-ent&p=2

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【島田紳助 吉本騒動に言及「大崎会長が辞めたら吉本は終わる」】の続きを読む


    加藤 浩次(かとう こうじ、本名:加藤 浩二、1969年4月26日 - )は、日本のお笑いタレント、俳優、司会者、ニュースキャスター、お笑いコンビ・極楽とんぼのツッコミ担当である。 北海道小樽市出身。 よしもとクリエイティブ・エージェンシー(東京吉本)所属。
    47キロバイト (6,940 語) - 2019年7月23日 (火) 06:03



    (出典 geinouurajijyou.com)


    もう辞めちゃえww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/23(火) 14:46:39.02 ID:WWri/iiQ9.net

    “吉本興業を辞める”発言で注目された「極楽とんぼ」の加藤浩次(50)が23日朝に放送された日本テレビ系情報番組「スッキリ」で、きょう夕方から同社の大崎洋会長とミーティングを行うと話した。

    冒頭、加藤は吉本興業の岡本昭彦社長が22日に行った会見について「なんてグダグダなんだろう」と、5時間半におよんだことをチクリ。
    釈明に終始した社長の答弁に「あのパターンの笑いは初めて。こういった笑いは初めて」とコメント。さらに「『あとで聞いてみます』ってのはないんです。
    ちょっとビックリしています」と首をかしげた。

    22日の同番組は、お笑いコンビ「雨上がり決死隊」宮迫博之(49)、「ロンドンブーツ1号2号」田村亮(47)らによる反社会的勢力への「闇営業問題」に関する一連の騒動についての会見を特集。
    加藤は岡本社長によるパワハラ、恫喝発言について涙を浮かべながら「いまの社長、会長の体制が続くのだったら、僕は吉本興業を辞めます」と発言した。

    同日午後の会見で岡本昭彦社長は「冗談のつもりだった」「場を和ませようとした」と釈明。自身への処分として、大崎洋会長とともに減俸50%を1年続けることを発表したが、2人とも辞任はしない意向を示した。

    加藤は前日の番組で岡本社長について「よく知ってますけど、そういうこと(パワハラ)する人です。若い人らにそいういうことをしているところを見たこともあるし、
    社員に恫喝みたいな『お前らコラ』みたいなことを言う人だっていうのも知っています」とコメントしていた。

    退陣を迫った加藤について、会見後に「ミーティングの場を設定しているので、そこで話し合いたい」と話していたが、会見が長引いたためこの日に持ち越されたという。

    加藤は岡本社長が会見で、自身について「直していきたい」と述べたことに「リハビリ期間ではないし、50歳を越えて変わるとは思えない」と納得できない様子。
    何の答えもないばかりか、その場にいなかったという藤原寛副社長が社長をフォローしたことに「まだウソをつく、ごまかそうとしているように見えた」と総括し、現在の心境を「冷めた状態」とコメント。
    「きのう、言ったことは間違っていなかった。僕の決意は決まっている」と続けた。

    さらに「岡本社長から一度も家族と言われたことがないから、『家族』という言葉は響かない」と語気を強めた。その岡本社長は所用のため加藤とのミーティングには参加しないという。
    加藤はスッキリした表情で「大崎会長に思いを伝えます」と話した。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16815966/
    2019年7月23日 9時34分 東スポWeb


    (出典 pbs.twimg.com)


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    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1563856709/


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