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    タグ:女優


    柴咲 コウ(しばさき コウ、1981年8月5日 - )は、日本の女優、歌手、実業家(Les Trois Graces〈レトロワグラース〉代表取締役CEO)。日本国外向けの歌手活動名義はMuseK(ミュゼック)。本名非公開。東京都豊島区生まれ。スターダストプロモーション所属。
    80キロバイト (7,934 語) - 2019年6月11日 (火) 11:43



    (出典 img.hanakomama.jp)


    こだわりが強いww

    1 ゴアマガラ ★ :2019/08/06(火) 00:01:10.49 ID:4oBhDAx19.net

    柴咲コウ(37)の公式Instagramを見てみよう。例えば7月7日には、花瓶に飾られた美しい花、手巻き寿司のアップ、そしてトマトソースの煮込み料理が映された3枚の写真が掲載されている。

    その前の投稿は、美しいアクセサリーの写真と共に、「つゆやすみではあるが、FNS歌謡祭のリハーサルや、とある撮影で遠方に行ったりは、しているのですよ」とある。

     3つ目の投稿には、紫陽花の写真と共に「こころは、つゆやすみ 来月になったら再始動」と書き込まれている。

    どうやら柴咲は7月下旬、「梅雨休み」を満喫していたようだ。それは彼女の出演作品が、次々と放送されたり、公開されたりする状況にないことを意味する。

     2017年、柴咲コウはNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」で主人公の井伊直虎を演じた。この時、名実共に日本を代表する女優の1人になったと言っていいだろう。ところが、その後の仕事が続かない。表にまとめてみた。

    背景を芸能関係者に訊くと、「理由は2つあります」と解説する。

    「自分が本当に気に入った作品しか出演しなくなったというのが理由の1つ。そしてもう1つの理由が、実のところ柴咲さんは女優より歌手に強いこだわりを感じているということです。
    03年にRUIの名義でリリースした映画『黄泉がえり』の主題歌『月のしずく』が100万枚を超える大ヒット曲となりましたが、その後、ヒットに恵まれていません。どうやら事務所と柴咲さんとの間に齟齬があるみたいです」

     上の表でも、18年5月に歌手「MuseK」としての新曲発表が記載されている。厳選に厳選を重ねた中に歌の仕事が入っているのだから、やはり彼女としては想いが強いのだろう。

     だがその一方で、今年4月から6月にかけてはWOWOWで主演ドラマ「坂の途中の家」が放送された。さらに20年には映画「燃えよ剣」の公開が控えている。
    主演は岡田准一(38)で監督は原田眞人(70)と、賞狙いの要素もある作品だ。まだまだ「女優・柴咲」の商品価値は極めて高いようだ。
    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/08050559/?all=1

    (出典 www.dailyshincho.com)


    (出典 www.dailyshincho.com)


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    本田 (ほんだ つばさ、1992年6月27日 - )は、日本のファッションモデル、女優。東京都出身。スターダストプロモーション所属。 2006年に、当時の所属事務所であったスプラッシュから、それぞれ別々の7人によってスカウトされる。2006年にファッション雑誌『SEVENTEEN』の専属モデルとし
    43キロバイト (5,583 語) - 2019年7月20日 (土) 10:47



    (出典 news-img.dwango.jp)


    演技下手なんだww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/23(火) 13:08:08.39 ID:WWri/iiQ9.net


    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    「とにかくカワイイ」と、その容姿が絶賛される本田翼が、トンデモナイ〝勘違い発言〟をしたという。

    「テレビのドラマ関係者は、夏だというのに凍り付いていますよ。何しろ『私は女優』と言ってはばからないのですから、驚かない方がウソ。
    先日、一部芸能サイトに書かれたばかりですが、佐々木希と本田は『棒女優の双璧』と酷評されました。
    つまりワースト1、2ということです。佐々木はとにかく表情がダメ。怒る場面でも目が笑ってしまう。一方、本田はしゃべりが一本調子で、まさに棒読み。
    全然リアルさが感じられません。どっちがヘタなんて比べられないほどです」(芸能ライター)

    本田は、自分の実力を分かっていないようだ。現在、彼女はアニメ映画『天気の子』に、不思議な少女・陽菜を見守る女子大生・夏美の声優として出演中。
    この7月、一部雑誌のデジタル版に、映画についてのインタビューで登場。この内容が衝撃的だった。

    《〝何をしている人?〟と聞かれたら、いつかは〝私は本田翼です〟と言える人になりたい。いや、ならなくても別にいいかな(笑)。ただ、いわゆる女優のイメージに縛られず、自由でいたいんです。
    女優らしからぬ変化球の依頼が来ると、周囲の方が私の何かを面白がってくれてるんだなとうれしくなります。枠にとらわれない新たな面白いことに、今後もどんどん挑戦していきたいですね》

    このように〝女優意識〟を連発したというのだ。

    棒読みで「好きだよ!」
    本田は今年4月期のフジテレビ〝月9〟ドラマ『ラジエーションハウス』にヒロインとして出演。全話平均12.1%と高視聴率を記録した。

    「医療ドラマですが、放射線技師にスポットを当てたという異色性がウケました。主演は技師・五十嵐唯織役の窪田正孝。
    本田は放射線科医・甘春杏役で、スポットはあくまで技師。本田の出番が少なかったのが好影響となりましたね」(テレビ雑誌編集者)

    本田は『ラジエーションハウス』まで、8年連続でゴールデンプライム帯(夜7~11時)の地上波ドラマに出ている。

    「大手事務所に所属。強い推しがあるので、起用に四苦八苦してしまう。そこに出番のないヒロイン役に回して花を持たせるのが定番。
    以前、『恋仲』(フジテレビ系)というドラマに、当時23歳の彼女がJK役で登場。メチャ無理のあるJKで『好きだよ!』
    と男子高生に棒ゼリフで告白する場面は圧巻でした。あの演技を見たら、彼女の〝女優売り込み〟は恐怖です」(ドラマディレクター)

    かわいいだけで十分、というわけにはいかないのが芸能界のようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1935139/
    2019.07.23 07:31 まいじつ


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