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    タグ:年金


    就職氷河期(しゅうしょくひょうがき)は、社会的に就職難となった時期の通称。 就職氷河期に該当する世代は、様々あるが、一般的に1970年(昭和45年)から1982年(昭和57年)や1984年(昭和59年)までに生まれた1990年代半ばから00年代前半に社会に出たり、2000年前後に大学を卒業した、現
    66キロバイト (7,901 語) - 2020年2月11日 (火) 11:50



    (出典 yamashitamasahiro.com)



    1 暁明(アッキー) ★ :2020/02/12(水) 19:08:47.04

     連載「この働き方 大丈夫?」第1部われら非正規ワーカーに、読者から無料通信アプリLINE(ライン)やメールで反響が寄せられた。非正規として働く人たちからの共感や、正社員との格差への疑問が相次いだ。その一部を紹介する。

     ▽「貧乏くじ」言葉ぴったり/重なりすぎて胸が苦しく

     連載では、職を転々とし「派遣切り」される就職氷河期世代の実情を紹介した。廿日市市の学校で働く非正規職員女性(47)は「貧乏くじという言葉が、私たちにはぴったりと感じました」とラインで寄せた。「非正規で働くしかなかった同世代の生きづらさを分かってほしい」という。

     大学卒業は1995年だが、入学した頃は好景気で先輩たちは苦労せずに内定を手にしていた。「私たちの番になったら就職難。ちょっとの差で天国と地獄です」。四年制大学を出してくれた親に対して、正社員になれなかった申し訳なさを今も感じている。

     記事に出ていた男性と同い年という広島市安芸区の男性(46)は「同窓会に行けない気持ちが痛いほど分かる。『氷河期あるある』エピソードを、うなずきながら読んだ。同じ思いを抱える40代は多いはずです」と受け止める。

     製造業などで働いた10年間、派遣社員であることを周囲に隠してきた。正社員に見下され、団塊世代からは「派遣はダメじゃ」「根性がない」と言われ、世間の冷たい視線を浴びて「だんだん人と距離を取るようになった」と打ち明ける。

     新聞を握り締め、記者を訪ねてきた読者もいる。「いてもたってもいられなくて」と広島市の30代無職女性。親の年金に頼って生活する女性(41)の記事は「自分と重なりすぎて、胸が苦しくなった」という。

     引きこもり生活が長く、70代の親に養ってもらっている。このままではいけないと最近ハローワークに通い始めたが、面接には進めていない。「仕事が見つからず焦るばかりです。親が死んだらどうしようって…」。消え入りそうな声で思いを吐き出した。

     ▽正社員とあまりに不公平/能力と努力、吸い取られる

     連載では正社員との格差がある現状も取り上げた。大手企業の関連会社で働く広島市中区のパート女性(52)からは「私と全く同じ」と切実な声が届いた。

     社員はコネ入社が多く、向上心もない。おじさん社員の「IT介護」をし、最近はパートの仕事の差配も任されている。「なのに時給は950円。8年で数十円しか上がっていません」。正社員になりたいと直談判しても「欲しいのは若い男性」と一蹴された。「あまりに不公平。努力を正当に評価してくれる制度が必要です」と訴えた。

     「あえて非正規で働きたい」という意見も少なくなかった。広島市の派遣社員女性(26)は正社員時代を振り返る。帰宅は毎日夜11時。仕事に疲れ果て、休日は夕方まで起き上がれない。定時に帰れる今は、友人と夕食に行けて趣味も楽しめる。「ボーナスと交通費が出ないことを差し引いても、今の働き方を選びます」と言い切った。

     日本型雇用の限界を感じるとラインにつづったのは福山市の会社員男性(42)。「年功序列や終身雇用は曲がり角。給料も上がらないのに、今も企業が求めるのは組織に忠誠を尽くす都合のいい人材」と指摘する。「能力と努力を、会社に吸い取られている感覚です」と納得がいかない。独立を考えているという。

     「光の見えない気がいたします」。アルバイトで働く40代の息子と暮らす60代の親は、2通の手書きのファクスで不安を吐露した。昭和の高度成長期に子どもを育て上げた。息子は真面目に働いても正社員になれず、家庭を築けない。自身の親も90歳を過ぎ、介護が必要になる。令和の新時代に、やるせない思いをぶつける。「親、子どもを支えなければいけない希望の持てない時代です」

    ソース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200212-00010000-chugoku-soci


    【【コラム】就職氷河期世代の悲痛な叫び 我々は「貧乏くじ」世代】の続きを読む



    (出典 premium.toyokeizai.net)


    きついなww

    1 孤高の旅人 ★ :2019/08/28(水) 12:26:15.61

    全国60代男女の厳しい現実|貯蓄額は「100万円未満」、年金の受給額は「5万円未満」が最多に!
    8/28(水) 6:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190828-00010000-seraijp-life

    自分なりに貯蓄をしているつもりでも、金融庁が「95歳まで生きるためには、夫婦で約2,000万円の金融資産の取り崩しが必要になる」といった試算を示したり、少子高齢化などの問題から年金受給年齢が引き上げになったりと、老後の生活に不安を抱いている方は多いのではないだろうか。今回は、不動産投資サービスを展開している日本ワークスが全国60代の男女を対象に行なった「月の損益に関する調査」の結果を参考に、サライ世代がリアルに抱える老後への不安ややっておいてよかったことなどを紹介する。

    まず、「現在の貯蓄額について教えてください」という質問をしたところ、『100万円未満(27.4%)』と回答した方の割合が最も多かった。次いで『100万円~500万円未満(21.3%)』『3,000万円以上(10.2%)』となった。

    次に、「現在の自宅と貯蓄以外の金融資産額を教えてください」と聞いてみたところ、『500万円未満(58.3%)』と回答した方の割合が最多だった。
    冒頭でも「老後2,000万円問題」に触れたが、今回の結果を見ると、8割近くの方の貯蓄額が2,000万円未満ということが判明した。金融資産額についても500万円未満という回答が最も多く、将来のために貯蓄をするのは難しい現状が浮き彫りとなった。

    次に、「現在の雇用形態を教えてください」と聞いてみたところ、半数近くの方が『無職』と回答した。
    これは、定年退職の年齢を60歳としている企業が多いといった背景が影響しているのかもしれない。しかし、最近では少子高齢化による労働力不足が問題視され、定年退職の年齢が徐々に引き上げられており、現在では70代の定年年齢についても議論されている。また、生活費を工面する必要もあるので再雇用制度を利用する方も増えているようだ。

    年金だけでは生活費は賄うのは難しい!?
    定年退職を迎えて気になるのが、「年金問題」ではないだろうか。
    老齢基礎年金は65歳からの需給が原則だが、60歳~64歳でも繰り上げ需給が可能だ。
    そこでまず、ひと月あたりの生活費について聞いてみると、『15万円~30万円未満』と回答した方の割合が最も多かった。

    以下はソース元で


    【これで大丈夫なのか!?全国60代男女の貯蓄額、年金支給額がこちらwww】の続きを読む


    年金(ねんきん、英: pension、annuity)とは、毎年定期的・継続的に給付される金銭のことである。また、年金を保障する仕組みとして年金制度(ねんきんせいど)も指す。制度の運営手法によって、公的年金と私的年金に分類される。また個人年金は私的年金とは別に分類する場合が多い。 年金
    28キロバイト (3,472 語) - 2019年7月30日 (火) 11:27



    (出典 nice-mom.c.blog.so-net.ne.jp)


    絶対嘘くさいわ

    1 ばーど ★ :2019/08/27(火) 18:04:51.89 ID:m8MOzB9n9.net

     厚生労働省は27日、公的年金の長期見通しを試算する財政検証結果を公表した。経済成長と就業が進む標準的なケースで約30年後にモデル世帯の年金は実質的に2割近く目減りする。給付水準は50%を維持し、経済成長が見込めれば制度は持続可能と示した。

    8/27(火) 17:46
    共同通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190827-00000093-kyodonews-soci

    関連スレ
    【厚労省】年金財政検証、27日に公表 5年に1度
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1566520347/


    【年金30年後の目減り割合を算出・・・※ただし経済成長があればの話】の続きを読む


    年金(ねんきん、英: pension、annuity)とは、毎年定期的・継続的に給付される金銭のことである。また、年金を保障する仕組みとして年金制度(ねんきんせいど)も指す。制度の運営手法によって、公的年金と私的年金に分類される。また個人年金は私的年金とは別に分類する場合が多い。 年金
    28キロバイト (3,470 語) - 2019年6月30日 (日) 03:45



    (出典 airregi.jp)


    年金は納得いかないことが多いけど、やっぱり払わないといけないのか

    1 記憶たどり。 ★ :2019/07/15(月) 15:35:43.34

    https://diamond.jp/articles/-/208664

    これまでも、年金だけで老後を過ごすのは厳しいと認識していた人は多かったと思います。
    そのことを改めて世間に突き付けた「老後資金2000万円」報告書が発表されて1ヵ月余り。
    実際、老後資金作りに関心を持って、私のもとへ家計相談に訪れる人が増えています。

    その中にはときどき、年金保険料の納付に関して「自分で老後資金を準備するのなら、払わなくてもよいのでは?」
    などという極論をおっしゃる人もいます。年金は賦課方式(現役世代で出し合って年金の支払いを支える方式)での支給であり、
    自分で積み立てて受給する方式ではないので、そう考えるのも無理はないかもしれません。しかし、きちんと年金保険料を納め、
    自分が年金をもらえる権利を作っておくことが、老後生活の設計において非常に大切です。

    現在、平均寿命が延び続け、「老後」の期間が長くなっています。そうした中で、年金のような毎月安定した収入源を持つことが、
    貯蓄などで資産を作ること以上に重要なのです。

    仮に「年金保険料を支払わなくてもいい」としても、その分の金額を老後のために今から貯められるかというと、なかなか難しいことでしょう。
    寿命はどんどん延びていますから、長生きするだけたくさん年金がもらえ、支払ってきた金額を超えることさえあります。

    何より、治る見込みのない障害を負った時、配偶者を亡くした時などにも、ある程度の生活が保障されるこの年金制度は、
    批判もあるでしょうが、やはり加入しておくべきものです。

    個人事業主に雇われていたYさん(49)は、これまでずっと年金保険料を払ってきていません。
    雇い主から受け取る給料は、所得税と雇用保険料が引かれているのみ。社会保険料は給料から徴収されていませんでした。

    Yさんが就職したばかりの時期は、ちょうどバブルが終わる頃。当時、自営業者の間には「年金なんてもらえるかどうかわからないから、
    払わなくていい」という風潮があり、Yさんも「そうだ、その通りだ」と考えていました。「いつ病院にかかるかわからないから」と
    国民健康保険には加入していましたが、年金はずっと無視していたのです。

    年金を払うより貯金したほうがいい――。当時の先輩たちの話をうのみにしていたYさんでしたが、「貯蓄があれば何とかなる」のは、
    預金金利が比較的高かった、就職したての頃の話。1990年頃は銀行金利が2%、郵便局の金利は3%を超えていました。
    その頃なら、確かに貯金だけでも老後は何とかなったかもしれません。

    Yさんは年金保険料を払うよりも貯めていこうと考え、自宅に年金保険料の催促状などが届いたり、電話で催促されたりしても無視を続け、
    全く支払いませんでした。

    単身のまま、「いつかは自分も独立したい」と思って働き続けているうち、周囲には「年金には入っておくべき」と話す人が多くなりました。
    しかし、Yさんは「今さら入っても25年の受給資格には満たないし、どうせそんなにもらえない」。そう思って加入することを前向きに考えず、
    今に至ってしまいました。

    2017年8月から、年金の受給資格は「10年以上の加入」で得られるようになりました。今加入すると、ギリギリその10年を満たせます。
    ですが、もらえる金額はそう多くはないと思え、まだ加入を迷っています。

    「貯金さえしておけばいい」と考えていたYさんですが、現在の貯蓄は1200万円を切るほどしかありません。このまま仕事をやめて老後に入ると、
    たった数年でこの蓄えはなくなってしまうでしょう。できるだけ蓄えを切り崩さずに暮らすのが最善ですが、年金の受給を受けられないので、
    それも難しいかもしれません。

    Yさんがこれからできることは、可能な限り長く働いて、収入を得る。これしかありません。幸い、資格があり、独立もできるような仕事に
    就かれているので、将来にわたって収入を得ることもできますが、今さらながら、きちんと年金に加入していなかったことを悔やんでいます。
    たとえ、わずかでも年金がもらえるよう、今から加入し、状況によっては任意加入制度も利用して加入期間を延ばし、老後に備えようかと考え始めています。

    前スレ
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1563165375/
    1が建った時刻:2019/07/15(月) 11:00:00.18


    【49歳男性「年金なんてどうせもらえないから払わなくてええやろ!!」就職してから年金未納を続けた結果ww】の続きを読む


    少子高齢化(しょうしこうれいか)とは、一つの国・地域で、出生率の低下と平均寿命の増大が同時に進行することにより、若年者の数と人口に占める比率がともに低下し、高齢者の数と人口に占める割合がともに上昇していく、すなわち少子化と高齢化が同時に進行していくことである。 2000年代以降の日本の人口問題として取り上げられる。
    3キロバイト (452 語) - 2019年4月26日 (金) 06:52



    (出典 blog-imgs-81.fc2.com)


    少子高齢化が今よりもさらに深刻化したときには安倍さんはもう政界にいないんじゃないの・・・

    1 おでん ★ :2019/06/26(水) 18:35:16.94


    (出典 www.jimin.jp)


    安倍首相は26日の通常国会閉会にあわせ、首相官邸で記者会見を行った。
    首相は、95歳まで生きるには夫婦で2千万円の蓄えが必要とした金融庁金融審議会の報告書に関し

    「年金は老後の生活の柱だ。現行制度を批判することは簡単だが、年金を増やす打ち出の小づちは存在しない。
    今後急速に少子高齢化が進み、支え手の現役世代は減っていく」とした上で

    「政策次第で年金を増やすことは十分可能だ」と述べ、保険料収入を増やすための経済政策を重視する考えを示した。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16680689/

    1スレの日時 2019/06/26(水) 17:00:16.60
    前スレ https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1561538770/

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    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1561536897/
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    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1561199191/
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    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1561452997/


    【安倍首相 「現行制度を批判することは簡単」「年金は政策次第で十分増やせる」】の続きを読む

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