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    タグ:松本



    (出典 mypace-night.net)



    1 朝一から閉店までφ ★ :2019/09/18(水) 18:51:08.67 ID:BidjmUkZ9.net

    芸能Posted on 2019年9月18日 16:55

     9月15日に放送されたバラエティ番組「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!」(日本テレビ系)に、霜降り明星がゲスト出演した。同番組では、せいやが、人気企画「七変化」に挑戦したという。

    「『七変化』は、挑戦者が7回変装し、出演者を何回笑わせられるかという企画で、笑った者は1000円の罰金を払うルールです。今回、せいやはダウンタウンいじりや本物の医師からヒップの穴に指を入れられるなど、体を張った芸で爆笑をかっさらい、5万3000円を獲得。歴代挑戦者の中では、第4位という好成績を残しました」(テレビ誌記者)

     今回、M-1王者が挑戦するということで、多くの注目を集めた「七変化」。その結果、せいやの趣向を凝らしたネタは視聴者の間で好評だったものの、思わぬ部分に批判が殺到していたという。

    「今回の企画中、せいやが猫の扮装をして登場した際、浜田雅功にだけ吠えるというボケがありました。その時、番組では、《会議室に迷い込んだ猫》《浜田だけ気に入らない》と、わざわざ説明テロップと効果音を挿入。その他にも、彼のボケを事細かに、テロップで説明するという演出が繰り返されたことで、SNSでは『長年続く番組の雰囲気をぶち壊す最悪の編集』『視聴者をバカだと思ってるのか!? マジで冷める』『せっかくネタはおもしろいのに、テロップのせいで集中できない。松本人志はこれを許しているの?』と、批判意見であふれ返る事態となったのです。日本テレビといえば、テロップを多用したネタ見せ番組『エンタの神様』を放送する局ですから、その流れを汲んでいるのかもしれません」(前出・テレビ誌記者)

    「ガキ使」は2年前、長年携わっていたスタッフの菅賢治氏や大沼朗裕氏が外れ、大幅なリニューアルが行われた。それらの影響が、徐々に出始めているのかもしれない。

    https://www.asagei.com/excerpt/133538


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    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


    なんか微妙だねwww

    1 湛然 ★ :2019/09/01(日) 07:32:00.22 ID:T9G+hx0q9.net

    2019.09.01
    「松本興業」松ちゃん兄が設立へ 「笑い」ではなく「泣き」を売りに
    https://www.daily.co.jp/gossip/2019/09/01/0012658967.shtml

    似てますが、違います。「シンガーソング泣イター」松本隆博(提供)

    (出典 i.daily.jp)



     ダウンタウンの松本人志(55)の実兄で、シンガーソングライターの松本隆博(58)が、自称「泣きの総合商社」である「松本興業」を立ち上げることが31日、分かった。「涙活」発案者との共同代表というスタイルで、「笑い」を専門とする吉本興業とは一線を画し、新会社は「泣き」を売りに。漫才の頂上決戦である「M-1グランプリ」に対抗し、「N(泣き)-1ぐらんぷり」の開催をもくろんでいる。

     日本中を驚かせた松っちゃんの構想が、兄の手によって“実現”する。松本人志は7月20日、吉本興業の大崎洋会長(66)、岡本昭彦社長(52)と、同社東京本部で会談。に対し、スキャンダルなどで処分を受けた後輩らを救済するために、同社内に新たな部署「松本興業」を作ってほしいと要望していた。

     翌21日のフジテレビ系「ワイドナショー」では、「そこでやらかした子やイエローカードの子を引き取るから、“保証人”じゃないけど、生かしたってくれって」と発言。これに対し、岡本社長も22日に開いた会見で検討課題とする方針を示していた。

     だが吉本に先駆け、松本の兄・隆博が「松本興業」を設立させることになった。家族の絆や感謝の大切さを歌ってきた隆博は、涙で気持ちをデトックスする「涙活」の発案者・寺井広樹氏(39)と出会い、意気投合。「もっと組織を整え、『泣きのエンターテインメント』を極めよう」と、寺井氏を共同代表とした設立に至った。

     折しも、反社会的勢力からの金銭授受に端を発した吉本興業の「お家騒動」が世間の話題をさらっていたころ。「社名の案は最初からあったけど、これしかない!」と即決したが、人志にはまだ伝えていないという。

     “所属タレント”には「涙ソムリエ」や泣ける話に特化した人情噺家「泣語家(なくごか)」、涙の紙芝居師らが名を連ねる。顧問には名曲「会いたい」を歌った「泣き歌の女王」こと沢田知可子(56)を迎え、泣ける話芸の決定戦「N-1ぐらんぷり」の開催も模索。隆博は「笑いより泣きの方が向いていると薄々感じている芸人さんにはぜひ、うちに来てほしい。すべて『光営業』です!儲けは少ないですが…」と話した。


    (おわり)


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    吉本興業ホールディングス株式会社(よしもとこうぎょう、英: Yoshimoto Kogyo Co., Ltd.)は、大阪府大阪市中央区(登記上の本店)と東京都新宿区に本社 を置く、マネジメント、プロモーター、テレビ・ラジオ番組製作、演芸の興行等をグループで行う吉本興業グループの持株会社。通称「吉本」、「よしもと」。
    102キロバイト (14,761 語) - 2019年7月21日 (日) 06:37



    (出典 www.sankei.com)


    ヤラセ感がなんとなく出てきたようなww

    1 湛然 ★ :2019/07/22(月) 05:05:02.21

    7/22(月) 5:02 スポーツ報知
    宮迫博之、田村亮、吉本興業と急転和解へ…松本人志が仲裁
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190722-00000080-sph-ent


     反社会的勢力への闇営業問題で20日に謝罪会見し、吉本興業からの圧力を暴露した「雨上がり決死隊」の宮迫博之(49)と「ロンドンブーツ1号2号」の田村亮(47)について、吉本が和解に向けた再交渉に乗り出すことが21日、分かった。宮迫らが受け入れれば再契約するとみられる。22日に岡本昭彦社長(52)が都内で会見を行い、一連の騒動とともにパワハラ発言についても謝罪する意向。「ダウンタウン」の松本人志(55)もこの日、フジテレビ系「ワイドナショー」を急きょ生放送に差し替え、仲裁に尽力する考えを示した。

     この日、同じ吉本所属の東野幸治(51)と「ワイドナ―」に生出演した松本は、20日深夜に岡本社長に会ったことを明かし、「社長が会見しなければ絶対にだめだ」と説得したと明かした。同社長もVTR出演し、会見を行うと話した上で、「きのう(20日)のような会見をタレントにさせてしまい、大変心苦しく思っている。この度は申し訳ございません」と謝罪した。22日の会見でも、宮迫と亮が「会見すれば全員クビにするぞ」と暴露した「圧力発言」についても謝罪するとみられる。

     関係者によると、松本と岡本社長、大崎洋会長(65)との話し合いは2時間に及んだ。岡本社長はパワハラ発言を後悔しており、崩壊の危機にひんした吉本ブランドをどう回復するかで認識は一致。吉本側が態度を軟化させ、宮迫側との交渉を再開させることで、両者が一転“和解”へと動き出すことになった。

     吉本主導の“引退会見”を拒否して契約を解消された宮迫と解消寸前だった亮は、手作りの謝罪会見で会社への不信感を世間に訴えた。松本は「僕の知らなかった事実があまりにも多すぎる」と驚きを告白。その上で「吉本興業が、このままでは壊れていくという危機感を持った」と、立ち上がった心情を説明した。

     同社幹部によると、当初から岡本社長、大崎会長らは宮迫、亮ら所属タレントとの契約解消は想定していなかった。早期の単独会見を認めなかったのは、反社会的勢力との関係の実態が解明できていなかったことに加え、会見後も週刊誌などで新たな疑惑が報じられることを懸念してのことだった。しかし、宮迫側が代理人弁護士を立ててきたことで、直接コミュニケーションを取れる環境がなくなり、双方とも態度を硬化。同幹部は「最終局面では没交渉だった」と明かした。

     岡本社長は長年松本のマネジャーを務めるなど関係が深く、宮迫にとっても「返しようのない、恩をいただいている」という恩人。松本自身もまたこの日、大崎会長が「これ以上騒ぎが大きくなれば進退を考える」と話したことを明かし、「それは全力で止める。大崎さんがいなくなったら僕も辞める。アニキなんで」と断言。今回の事態の収拾に身を切る覚悟を見せた。

     現在も両者の溝は深く、冷却期間は必要となりそうだが、松本はこの日、会社の組織変更なども示唆し、2人の受け入れも表明した。「僕の希望は、岡本社長と宮迫が乳首相撲をやること。これで全て解決する」と、最後はギャグを飛ばして雪解けムードを演出した。

    (おわり)


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