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    タグ:梶原


    梶原雄太 (カジサックからのリダイレクト)
    カジサックでYouTubeにチャンネル「カジサックの部屋」を開設し、2019年12月末でチャンネル登録者数が100万人に届かなかった場合は芸能界を引退(同時にキングコングの解散も意味する)すると宣言している。 2019年4月5日、YouTuber・カジサックとしての初の冠番組「カジサックのじゃないと
    10キロバイト (1,078 語) - 2019年7月19日 (金) 07:57



    (出典 www.mbs.jp)


    アクセスいっぱいくるといいねww

    1 ひかり ★ :2019/07/21(日) 23:52:23.81 ID:TXjWztJe9.net

     ユーチューバー「カジサック」として活動する、お笑いコンビ「キングコング」の梶原雄太(38)が21日、YouTubeチャンネルでライブ配信を行い、
    特殊詐欺グループとの間に闇営業を行った問題で“事実上の解雇”である契約解消処分となり、20日に謝罪会見を行った「雨上がり決死隊」の宮迫博之(49)に 対して感謝の思いを述べた。

     宮迫が謹慎処分となってから、同チャンネルにゲスト出演した動画の配信を停止しているが、梶原は「謹慎中だったので配信停止にしていましたが、
    宮迫さんは契約解除となりました。それを受けて、僕は宮迫さんの動画を公開したいと思います」と報告。

     「僕が動画を出すことに賛否あると思う。“もうけようとしているのか”とか“再生数を稼ごうとしているのか”と。ですが、宮迫さんが出る動画に関しては
    広告掲載なしで配信させていただく」と宣言した。

     「僕のチャンネル登録者数80万人突破記念で出てくれた。そもそも宮迫さんとは仕事でご一緒させてもらうことはありましたが、プライベートでいろいろ
    遊んでいたような間柄ではなかったのですが、男気ですよね。僕がお願いしたら“おめでとう。俺でいいなら出るよ”と。やっぱりその動画は面白いし」と
    再アップを決意した理由を語った。

     宮迫の会見については「コメントするつもりはありません。僕ももちろんお笑い芸人ですから、胸がグッとなったし、何も思わなかったことはないのですが、
    まだ吉本が何も発信していない状況でコメントするのは違うなと思っている。僕クラスの人間がコメントするのは違うかなと思っています」と語った。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190721-00000333-spnannex-ent


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    オール阪神・巨人オールはんしん・きょじん)は、日本の漫才コンビ。よしもとクリエイティブ・エージェンシー大阪本社所属。お笑い第二世代。 1975年4月にコンビ結成。コンビ名は毎日放送の公開バラエティ番組『ヤングおー!おー!』内で桂三枝(現・六代桂文枝)がコンビ名募集を行い、その中から採用されたものである。
    52キロバイト (8,532 語) - 2019年6月27日 (木) 05:19



    (出典 www.lmaga.jp)


    M-1の出場資格が結成10年以下ってそういう意味だったのか

    1 ひかり ★ :2019/07/11(木) 18:22:25.56 ID:EQpNIYmT9.net

    オール阪神・巨人のオール巨人(67)が、吉本興業と所属タレントとの契約問題に関してコメントした。

    オール巨人は相方のオール阪神とともに、ユーチューバー「カジサック」として活動するキングコング梶原雄太の動画に出演。世間を騒がせている
    闇営業問題に言及した。

    知り合いなどから所属事務所を通さずに仕事を依頼されることもあるというが、「行かないのが当たり前。僕らは行きません」という。断り切れずに
    行った場合にも「そういう人(反社会的勢力)は居てないやろなって、必ず聞きます。なんぼ知ってる友達が言うてきてもまずそれを聞きます」と
    細心の注意を払っていることを明かした。

    また、吉本興業に所属する芸人からは、事務所と契約を交わしていないという声も聞かれるが、「僕らは契約してます」という。劇場への出演回数や
    契約金などについての取り決めをしているとし、さらに「契約の制度を作ったのは紳助やからね」と、かつて同事務所に所属した島田紳助さんの名前を
    あげた。

    また、今回の闇営業問題をきっかけに、若手芸人たちからは事務所からの仕事量や支払われるギャラが少ないことを訴える声もあがっているが、
    巨人は「10年以上やって売れへん人間はちょっと辞めることも考えないかんところもあると思う」との考えを示すとともに、島田紳助さんが企画した
    「M-1グランプリ」が出場資格を当初「結成10年以下のコンビ」と規定していたひとつの理由が、売れない芸人へ“引導”を渡すことだったと
    付け加えた。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190711-07110694-nksports-ent


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