ニュー速2ch

2chのエンタメ情報についてまとめています。
明日の話題を見つけてくださいね。

    タグ:池袋事故


    飯塚 幸三(いいづか こうぞう、1931年〈昭和6年〉6月1日 - )は計量学を専門とする日本の研究者、通商産業省技官。東京大学工学博士。硬さ測定や形状誤差の研究に実績があり、計測の国際標準化活動にも貢献した。計量研究所所長、工業技術院長、クボタ取締役(常務、専務、副社長)を歴任。15年間委員を務
    50キロバイト (5,900 語) - 2019年8月4日 (日) 13:06



    (出典 danshiryoku.jp)


    さっさと逮捕してくれ

    1 ばーど ★ :2019/08/07(水) 16:21:00.25

     今年4月、飯塚幸三・元通産省工業技術院長(88)が運転する車にはねられ、松永真菜さん(当時31歳)と娘の莉子ちゃん(当時3歳)が亡くなった。事故を巡っては、飯塚元院長が杖をつく状態だったにもかかわらず、運転を続けていたことや、逮捕されず任意で捜査が続けられていることなどが論議を呼んでいる。このほど、真菜さんの夫が、「週刊文春」の取材に応じ、120分にわたって胸中を語った。事故後、メディアの単独取材は初めて。

     夫によれば、4月19日の金曜日の朝、愛娘の莉子ちゃんは、出勤時に玄関まで出てきて後ろを振り向き、おしりをふりふりしながら見送る「おしりバイバイ」をしてくれたという。

     毎日仕事の昼休みに入るとテレビ電話で妻子と話すのが決まりだった。その日も12時ぴったりに電話を掛けると、2人は公園にいて、いつもと変わらぬ笑顔だったという。

     その23分後、真菜さんと莉子ちゃんはこの世を去った。

     飯塚元院長については、次のように語る。

     「2人が亡くなり、10人が怪我をするという重大な結果を引き起こしておきながら、軽い罪で済むという前例を絶対につくりたくない。『厳罰が再発防止につながる』という強い思いを持っています」 

     8月8日発売の「週刊文春」では、夫が初めて明かす真菜さんとの出会いから結婚、莉子ちゃんの誕生、幸せな家族との暮らし、真菜さんと描いていた将来の夢、厳罰を求める「署名活動」に関する詳細などを、「手記」の形で掲載する。

    (「週刊文春」編集部/週刊文春 2019年8月15・22日号)

    2019年8月7日 16時0分
    文春オンライン
    https://news.livedoor.com/article/detail/16893946/

    (出典 image.news.livedoor.com)


    【飯塚幸三に家族を殺された遺族 「厳罰が再発防止に繋がる」】の続きを読む


    “時速100キロ近くで暴走か 池袋10人死傷” (日本語). 日本経済新聞 電子版. 2019年4月25日閲覧。 ^ “ブレーキ痕なく、アクセルペダルの障害もなし 池袋事故:朝日新聞デジタル” (日本語). 朝日新聞デジタル. 2019年4月25日閲覧。 ^ “「悔しくて悔しくて仕方がない」池袋暴走事故、妻と娘を亡くした夫が会見”
    13キロバイト (1,623 語) - 2019年8月2日 (金) 14:56



    (出典 petitwings.com)


    不公平な世の中

    1 ガーディス ★ :2019/08/03(土) 15:13:55.71

     東京・池袋で車が暴走し松永真菜さん(31)と長女、莉子ちゃん(3)が死亡した事故で、夫の男性会社員が3日、現場近くの公園で、車を運転していた旧通産省工業技術院の飯塚幸三元院長(88)に厳しい刑事処分を求めて署名活動した。

     警視庁は元院長が運転操作を誤った可能性が高いとみて、自動車運転処罰法違反容疑で書類送検する方針。男性は7月に記者会見し、元院長にできるだけ重い罪での起訴と厳罰を希望すると表明した。
     署名活動の場に選んだ公園には家族でよく遊びに来ていたという。署名は8月下旬まで募っており、郵送でも受け付けている。
     事故は4月19日昼に発生。元院長の車が横断歩道に突っ込み通行人をはねるなどして、自転車に乗っていた真菜さんら2人が死亡、8人が重軽傷を負った。元院長と同乗の妻もけがをした。

    https://www.sankei.com/affairs/amp/190803/afr1908030004-a.html

    (出典 pbs.twimg.com)

    前スレhttps://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1564801948/


    【池袋暴走プリウス 未だ逮捕されない飯塚幸三・・・遺族は公園で厳罰を求める署名運動開始】の続きを読む


    飯塚 幸三(いいづか こうぞう、1931年〈昭和6年〉6月1日 - )は計量学を専門とする日本の研究者、通商産業省技官。東京大学工学博士。硬さ測定や形状誤差の研究に実績があり、計測の国際標準化活動にも貢献した。計量研究所所長、工業技術院長、クボタ取締役(常務、専務、副社長)を歴任。15年間委員を務
    50キロバイト (5,900 語) - 2019年7月7日 (日) 16:42



    (出典 pbs.twimg.com)


    この事件はほんとに胸糞悪いよね

    1 記憶たどり。 ★ :2019/07/19(金) 04:16:14.03

    https://ameblo.jp/ma-nariko

    署名活動について
    2019-07-12 14:49:53
    テーマ:署名活動

    はじめまして。東池袋自動車暴走死傷事件にて犠牲となった松永真菜、松永莉子の夫、父です。

    改めまして、今回の事件後、献花台に花を手向けてくださった皆様。2人に寄り添い、心を痛めてくださっている皆様。
    心より感謝いたします。2人を喪い、事故当初は生きていく意味を見失いました。しかし、親族や友人、関係者の方々が
    懸命にサポートしてくださり、精神的に波はあるものの、なんとか前を向き生きていこうと考えています。

    加害者は報道て゛見る限りて゛は、87歳て゛杖をついて歩くなと゛しており、そのような健康上の問題か゛ありそうな人か゛、
    公共交通機関か゛発達した都内て゛あえて車を運転する必要か゛あったのて゛しょうか?

    その危険性について少しでも考えてくれていたら、妻と娘は今も私の隣に居て、当たり前の日常か゛あったのて゛はないか。
    そう思うとやりきれない思いて゛す。私の最愛の2人を奪った罪を償ってほしい。それが切実な願いです。
    きっと、お怪我をされた方々も悔しい思いをされていると思います。

    繰り返される交通死亡事故に警鐘を鳴らすため、加害者に対し、出来るた゛け重い罪て゛の起訴と厳罰を望んでいます。
    そのため、署名活動を実施することを決意いたしました。大変お手数とは思ますが、と゛うか皆様こ゛協力をお願いいたします。

    今回は2つの方法て゛署名活動を実施したいと考えています。

    ①郵送での署名

    署名用紙ダウンロード
    https://drive.google.com/file/d/1Y0wJlne08Dei8pjq7d7xdosVvDjxz6xy/view

    ・上記リンクから署名用紙をダウンロード後プリントアウトして頂き、手書きで氏名・住所をご記入願います。

    有効な署名とするため、自署でお願いいたします。また住所は都道府県よりお願いいたします。

    ・ご郵送先は

    〒170-8799
    東京都豊島区東池袋3-18-1

    豊島郵便局留 松永 家族会宛

    でお願いいたします。

    ・ご協力頂きながら誠に心苦しい限りではございますが、切手分のご負担をお願い申し上げます。

    お手数をおかけしますが、何卒よろしくお願いいたします。

    ②街頭での署名

    日時 : 8月3日(土) 10:00?16:00頃まて゛(予定)
    場所 : 池袋駅東口より徒歩5分ほと゛ 南池袋公園にて
    住所 : 東京都豊島区南池袋2?21?1

    莉子が大好きだった公園です。以前公開した写真もこの公園です。3人でよくピクニックをしました。
    署名活動をするならばこの場所でしたいという思いがあり、お願いしたところお借りする事が出来ました。

    皆様、ご多忙とは存じますが、ご協力のほど何卒よろしくお願いいたします。

    関連スレ
    【池袋事故】飯塚幸三元院長(88)に対する厳罰を求める署名、遺族が開始★2
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1563476662/


    【飯塚上級国民の暴走プリウスミサイル被害者遺族が厳罰を求め署名を求める】の続きを読む


    飯塚 幸三(いいづか こうぞう、1931年〈昭和6年〉6月1日 - )は計量学を専門とする日本の研究者、通商産業省技官。東京大学工学博士。硬さ測定や形状誤差の研究に実績があり、計測の国際標準化活動にも貢献した。計量研究所所長、工業技術院長、クボタ取締役(常務、専務、副社長)を歴任。15年間委員を務
    50キロバイト (5,957 語) - 2019年6月12日 (水) 05:47



    (出典 www.sankei.com)


    これは今年一番の納得がいかないこと

    1 記憶たどり。 ★ :2019/06/14(金) 16:06:12.35

    https://news.livedoor.com/article/detail/16618430/

    「なぜ逮捕されないのか?」――。旧通産省工業技術院の飯塚幸三元院長(88)が13日、死亡事故の実況見分に
    立ち会ったニュースを見てこう思った人もいるだろう。飯塚元院長は4月19日に豊島区東池袋の都道を暴走。
    交差点に突っ込んで3歳の女児とその母親(31)を死亡させた。本人も大ケガを負って入院し、5月18日に退院している。

    「実況見分では退院時と同じように両手に杖を突いてましたが、よく見ると杖が2本とも宙に浮いている場面もあった。
    杖なしでも歩けるようです。世間に同情してもらい、処分を軽くしてもらうための小道具として杖を持ってきたと思われても
    仕方ないでしょう」(捜査事情通)

    事故発生から約2カ月。不思議なのは2人の命を奪った重大事故を引き起こしながら、飯塚元院長がいまだに逮捕も
    書類送検もされていないことだ。ネットでは彼が東大卒のエリート官僚だったため、「上級国民だから逮捕されないのか」
    といった怒りの投稿が相次いだ。

    ■高い確率で実刑判決

    なぜ逮捕されないのか。警視庁に問い合わせたところ「まだ捜査中なのでお答えできません」(広報課)との回答。
    答えられないと言われると、ますます疑問が強まるのだ。

    「警視庁は後悔していると思います」とは元検事で弁護士の落合洋司氏。

    「逮捕は懲罰ではなく、被疑者に証拠隠滅や逃亡をさせないための措置なのです。飯塚元院長は高齢で大ケガを負い、
    逃亡の可能性もないので、すぐに逮捕しなかったのでしょう。警察が87歳(事故当時)の老人に忖度したとは考えられません。
    ただ、彼の逮捕が見送られたため、世間は『不公平だ』と騒いだ。予想外の反響に警視庁は今ごろ『あのとき逮捕しとけばよかった』
    と悔やんでいるはずです。その日のうちに逮捕し、留置場でなく病院に送る形にしたほうがよかったかもしれません」

    落合氏よると、高齢の容疑者は持病があったり体の抵抗力が弱かったりする。留置中に死なれたら警察の責任問題だ。
    だから「そこまでして身柄を押さえる必要はない」との判断が働くことがあるという。死亡事故のほとんどは容疑者をその日のうちに逮捕して
    留置しているが、これは容疑者が罪悪感からパニック状態になって自殺するケースがあるから。留置したほうが安全なのだそうだ。

    飯塚元院長はいつ逮捕されるのか。

    「いまさら逮捕はないでしょう。実況見分調書ができあがるまで2、3週間かかり、そのあと書類送検され、起訴されることになります。
    夏休みシーズン直前の7月中旬の起訴が妥当な線。裁判でブレーキとアクセルを踏み間違えたと認定されれば、運転の最も重要な
    基本ができていなかった、しかも2人が死亡したということで情状酌量の余地がなく、高い確率で実刑判決が下る。量刑は懲役2年半から
    3年と思われます」(落合洋司氏)

    ネット住民は、まだしばらく悶々と過ごすことになりそうだ。



    (出典 www.yomiuri.co.jp)


    (出典 i.imgur.com)


    【【事故】ネット民「飯塚を逮捕しろ!!!」 警視庁「あのとき逮捕しとけばよかった」 杖も同情ひくため?】の続きを読む


    87歳が運転 池袋事故:朝日新聞デジタル” (日本語). 朝日新聞デジタル. 2019年4月25日閲覧。 ^ “ブレーキ痕なく、アクセルペダルの障害もなし 池袋事故:朝日新聞デジタル” (日本語). 朝日新聞デジタル. 2019年4月25日閲覧。 ^ “「悔しくて悔しくて仕方がない」池袋暴走事故、妻と娘を亡くした夫が会見”
    11キロバイト (1,385 語) - 2019年6月10日 (月) 05:35



    (出典 www.sankei.com)


    そんな車があるわけないだろ。さっさと逮捕しやがれ

    1 記憶たどり。 ★ :2019/06/13(木) 14:14:25.10

    https://www.yomiuri.co.jp/national/20190613-OYT1T50209/

    東京・池袋で高齢ドライバーの車が暴走し、12人が死傷した事故で、警視庁は13日午前、車を運転していた
    旧通産省工業技術院の元院長・飯塚幸三容疑者(88)を事故後初めて現場に立ち会わせ、実況見分を行った。
    警視庁は、運転操作ミスが事故原因とみており、自動車運転死傷行為処罰法違反(過失運転致死傷)容疑で
    飯塚容疑者を書類送検する方針だ。

    実況見分に先立ち、捜査員約10人が、事故で犠牲となった近くの主婦松永真菜まなさん(31)と
    長女の莉子りこちゃん(3)を悼む献花台の前で手を合わせ、黙とうした。

    実況見分は午前10時頃から、現場の片側車線を通行止めにして行われた。事故車両と同じ乗用車「プリウス」が用意され、
    飯塚容疑者は後部座席に乗車。現場手前で接触した縁石や、加速して突っ込んだ交差点までの経路などを確認した。

    松永さん親子をはねた交差点では、飯塚容疑者が車から降り、おぼつかない足取りで現場を自ら確認した。
    捜査員に連れられた飯塚容疑者は両手でつえをつきながら、現場に向かって頭を下げていた。

    事故は4月19日昼に発生。飯塚容疑者の車が道路左の縁石に接触後、時速100キロ近くまで加速して横断歩道に突っ込み、
    松永さん親子が死亡、10人が重軽傷を負った。

    飯塚容疑者はこれまでの聴取で事故を起こしたことを認める一方、「アクセルペダルが戻らなかった」などと
    運転ミスを否定しているという。車体検査で車に異常は見つからなかったほか、現場にブレーキ痕もなく、
    警視庁は動揺してアクセルを踏み続けたとみている。


    関連スレ
    【池袋暴走】警視庁、飯塚元院長を立ち会わせて13日午前10時過ぎから現場検証。当時の詳しい状況調べる
    http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1560388424/


    【【事故】飯塚ミサイル 事故現場で実況見分するもいまだに運転ミスは否定。「アクセルが戻らなかった」】の続きを読む

    このページのトップヘ