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    タグ:沢尻エリカ


    沢尻 エリカ(さわじり エリカ、1986年4月8日 - )は、日本の元女優。本名、澤尻 エリカ(読み同じ)。 東京都出身。スペインに所在する個人事務所・エル・エクストラテレストレ所属(エイベックス・マネジメント(旧エイベックス・ヴァンガード)と業務提携)。 歌手としても、Kaoru
    48キロバイト (5,132 語) - 2020年2月11日 (火) 13:30



    (出典 www.news-postseven.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/12(水) 07:45:16 ID:fN8N8kSi9.net

    「彼女にとって女優に戻ることが、いいことなのかどうか……」

     本誌記者にそう語ったのは、2月6日に有罪判決が下された沢尻エリカ(33)の兄・澤尻剣士さん(38)だ。

    剣士さんは、1月31日の沢尻の初公判に、証人のひとりとして出廷。
    「留置中や入院中は、面会に行っていました」「僕にできることがあれば、経済的なことを含め、話を聞きながら進める」と、妹の今後を案じていた。

    沢尻の更生のカギを握る、肉親のひとりだ。

    じつは本誌記者と剣士さんは、以前から顔見知りだった。
    剣士さんは、都内の飲食店に店長として勤めているが、2008年に彼の仕事ぶりを取材していた。

    初公判後の2月某日、本誌記者が別の事件の取材で都内にいると、偶然にも歩いてくる剣士さんと出くわした。

    声をかけると、初めは「僕の口からは、なにも言えません」と断わられたが、証言台に立った気持ちなどを尋ねていくと、剣士さんは少しずつ重い口を開いてくれた。

    ――証人として、出廷したのは大変だったのでは?

    「緊張しましたよ。慣れないことですから」

     長兄の剣士さんは、「澤尻家」の代表として、証言台に立った。
    沢尻の父は、彼女が中学生のときに病死。
    高校時代には、次兄も交通事故で亡くしており、沢尻を支えたのは母・リラさんと剣士さんだった。

    その初公判で、沢尻は「兄に対しても心配や迷惑をかけ、裁判にまで来てもらい、このような思いをさせて申し訳ない」と、兄への思いを吐露するとともに、「女優への復帰は考えていません」と明言していた。

    剣士さんに、沢尻の将来についても尋ねた。

    ――妹さんの女優復帰について、どう考えているか?

    「僕は、女優はやめたほうがいいと思います」

    ――「僕にできることがあれば」と証言していたが、剣士さんの店で働く可能性はある?

    「働かせることまでは無理かもしれませんが、僕が支えていくことになると思います」

    ――社会的に孤立させないのが大事だとされている。妹さんと一緒に暮らす考えは?

    「僕は結婚していますので、同居はわかりません」

    ――妹さんは薬物をやめられるのか?

    「裁判で証言したとおりで、彼女は(薬物の使用を)後悔していますから……絶対にやめさせます」

     わずか5分足らずだったが、剣士さんは真摯に答えてくれた。

     出演するはずだったNHK大河ドラマ『麒麟がくる』で、沢尻の演技を見たかったという声は絶えない。罪を償えば、必ず “復活” の道は見えてくるはずだ。

    2/12(水) 6:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200212-00010001-flash-ent


    (出典 i.imgur.com)


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    (出典 miyabiki.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/31(火) 08:27:46.02 ID:mFIW8gen9.net

    「沢尻被告の入院先は1泊7万円ほどの特別個室だと聞いています。
    先日検査結果が出たところで、この結果を踏まえて治療方針も決まっていくため、年内は入院し続けるでしょう。

    今のところ、薬物依存症患者のためのリハビリ施設に入る予定はないそうです」(芸能レポーター)

    11月16日に*取締法違反の疑いで逮捕された沢尻エリカ被告(33)。
    約3週間後の12月6日、保釈された彼女が車で直行したのは、都内にある芸能人御用達の名門大学病院だった。

    「沢尻被告が入院している部屋には、シャワー、トイレ、洗面台、冷蔵庫、テーブルなどが付いています。
    眺めのいい大きな窓から観葉植物まで置いてあり、パッと見は高級ホテルのよう。
    1ヵ月間入院するだけでも200万円近くの料金がかかりますが、入院費用のほとんどは事務所が面倒を見ているようです」(同前)

    入院費用も*にならないが、忘れてはいけないのが沢尻被告には桁(けた)違いの違約金が降りかかってくることである。

    「沢尻被告の薬物所持によってもっとも被害を被ったのは、沢尻被告が出演予定だった大河ドラマ『麒麟がくる』の制作をしているNHKで、撮り終えていた10話分の撮り直しがすでに始まっています。
    他にもCM、DVDなど出演作をすべて合わせると、違約金の総額は10億円以上といわれている。
    一部は事務所も負担するようです」(スポーツ紙芸能デスク)

    保釈生活にカネがかかりすぎる沢尻被告。
    それでも事務所が面倒を見続けるのは、いまでも復帰後の彼女に期待しているからなのだろう。

    『FRIDAY』2020年1月3日号より

    12/31(火) 8:02 Yahoo!ニュース 83
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191231-00000001-friday-ent


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    沢尻 エリカ(さわじり えりか、1986年4月8日 - )は、日本の女優、歌手。本名、澤尻 エリカ(読み同じ)。 東京都出身。スペインに所在する個人事務所・エル・エクストラテレストレ所属(エイベックス・マネジメント(旧エイベックス・ヴァンガード)と業務提携)。 歌手としても、Kaoru
    41キロバイト (3,969 語) - 2019年8月11日 (日) 07:34



    (出典 www.crank-in.net)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/09/10(火) 05:20:00.97 ID:dA9ppKtD9.net

    9月初旬、都内にあるコインパーキングから颯爽と出てきたのは沢尻エリカ(33)。来年1月より放送されるNHK大河ドラマ『麒麟がくる』に出演する沢尻。オフだったこの日、真っ赤な花柄のバッグとスカートという華やかな装で沢尻はヨガスタジオへと向かっていた。ヨガに詳しい芸能レポーターの川内天子さんはこう語る。

    「沢尻さんが訪れていたのは、ハンモックを使って行う空中ヨガを扱うことで話題のヨガスタジオ。多数の芸能人やモデルも通っているそうです。沢尻さんが演じるのは織田信長の妻・濃姫という重要な役どころ。長期間にわたって撮影する大河を乗り切るには、日ごろのメンテナンスが何より重要。沢尻さんは週2回ほど通って、自分磨きに励んでいるそうです」

    大河に向けて奮闘を続ける沢尻。しかし、その裏で彼女は“大きな決断”を下していた。

    「沢尻さんは8年間交際していた恋人のAさんと最近別れたそうです。彼女から切り出したと聞いています」(沢尻の知人)

    11年からアパレルブランドのデザイナー・A氏との交際をスタートさせた沢尻。本誌も14年に沢尻の母・リラさんとA氏と都内の自宅で同居する姿を目撃するなど、“母公認”の関係を続けてきた。

    「リラさんもA氏を息子同然のようにかわいがっていたといいます。2人はつかず離れずの関係で同棲を解消したこともありましたが、それもA氏の仕事に合わせてのこと。今年に入っても六本木でデートする姿が目撃され、結婚目前といわれていました」(映画会社関係者)

    リラさんは17年12月の本誌取材に対してこう語っていた。

    「孫がいれば楽しいですよね。もちろんエリカが産んでくれればうれしいですけど、エリカと彼が結婚をどう考えているのかわからないんですよ」

    しかし、破局という形で裏切られた母の期待――。当の沢尻は、『Numero』19年10月号のインタビューで、こうほのめかしている。

    《結婚がすべてじゃない。幸せになるにはいろんな道があるし、選ぶのは人それぞれ/結婚という形にはとらわれなくていいと思う》

    突如、8年間の日々に終止符を打った沢尻。そこには彼女の役者人生を懸けた覚悟があった――。07年に主演映画の舞台挨拶での「別に」発言により批判を浴び、女優活動を休止した沢尻。その後も高城剛氏(55)との結婚と離婚や海外移住など、波瀾万丈な芸能生活を送ってきた。しかし、最近は苦難の日々が報われつつある。

    「12年の映画『へルタースケルター』で女優復帰してから、沢尻さんは評価を高めてきました。16年に出演した『24時間テレビ』(日本テレビ系)でのスペシャルドラマでは両目を失明した中学校教師の妻という難役を熱演。確かな演技力が認められ、その後オファーが殺到したといいます。今年5月放送のドラマ『白い巨塔』(テレビ朝日系)や9月公開の映画『人間失格 太宰治と3人の女たち』など話題作への出演が相次いでいます」(テレビ局関係者)

    ついに手にした大河への切符。3月に行われた発表会見で、沢尻は涙ながらに万感の思いを打ち明けていた。

    「芸能生活20周年目に、やっと大河に出演することができました。本当にうれしい(中略)この20年間、芸能界で培ってきたものや築き上げてきたものを作品に捧げたい。沢尻エリカの集大成をここで」

    沢尻の並々ならぬ熱意は撮影現場でもあらわれていた。

    「沢尻さんはスタッフに飲み物を差し出したり、自ら話しかけたりと常に現場を明るくしようとしています。“別に”のイメージから怖がっているスタッフもいましたが、今では“姐御”と慕われているほどです」(NHK関係者)

    そして沢尻は大河への情熱と引き換えに、A氏へ破局を宣告したのだった。

    「1年間にわたって撮影する大河の撮影に全力をつくすため、沢尻さんは『今はプライベートを封印する!』と決断。そこで未練を断つために自ら別れをA氏に持ちかけたのです。A氏と話し合った結果、双方納得する形で別れることになったそうです」(前出・知人)

    破局の真相を沢尻の所属事務所に聞くと、担当者は「プライベートなことは本人に任せています」と答えるのみだった。“永い春”に終止符を打ち、沢尻は新たな道を歩み始めた――。


    投稿日:2019/09/10 00:00 更新日:2019/09/10 00:00
    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1773055/

    (出典 img.jisin.jp)


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