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    タグ:理由


    磯野 貴理子(いその きりこ、1964年2月1日 - )は、日本のタレント、女優、コメディアンである。旧芸名、きりこ、磯野 貴理(いその きり)。 三重県度会郡南勢町(現・南伊勢町)出身。三重県立南勢高等学校卒業。ジャパン・ミュージックエンターテインメント(エキサイティング・トリガー)所属。元チャイルズメンバー。
    32キロバイト (3,988 語) - 2019年5月22日 (水) 02:19



    (出典 img.jisin.jp)


    要は金づるだったということかなwww

    1 ひかり ★ :2019/06/16(日) 18:47:05.05 ID:pCzItqw29.net

     24歳下夫と離婚した磯野貴理子。5月19日に放送された『はやく起きた朝は…』(フジテレビ系)で、「私、離婚することになって。
    向こうから“自分の子どもが欲しい”って言われた」と明かしたことで、「年上だとわかって結婚したのにヒドイ」など、元夫に対する批判が続出。

     しかし、どうやら“実状”は少し違うという声が聞こえてきた。

    「要するに、カネの切れ目は縁の切れ目なんです。金遣いが荒く、生活費も稼がないうえに、朝帰りを繰り返す年下夫に貴理子さんの
    堪忍袋の緒が切れたんですよ」(芸能プロ関係者)

     離婚後も元夫が出て行かない都内一等地の高級マンションは貴理子が購入。その徒歩圏内で、元夫が店に立っている赤字続きと言われる
    バーの運営資金も貴理子が出していた。さらに、今年の正月と10連休だったGWに元夫はハワイ旅行をエンジョイしており、その旅費も
    貴理子のお金だったとか。

    「もう、お金を出したくない!」

     ついに爆発した貴理子に、

    「だったら離婚だ!」

     というのが、年下夫の出した答えだったという。

     ただ、ふたりは離婚前の少なくとも1年間は、家庭内でスレ違いの仮面夫婦状態だったという情報も。導火線に火がついていることを、
    ふたりは気がついていたのだ。

    「貴理子さんが告白した番組が収録されたのは5月7日。このとき、実は、まだ離婚前。番組が放送されたときに、
    正式に離婚が成立していたそうです」(スポーツ紙記者)

     そして今、離婚した貴理子のマンションに居座り続ける元夫に、さらなる非難の声が集まる一方、実は貴理子に未練があるのでは、
    などと囁かれているが……。

    「6月中に、元夫は引っ越します。彼がやっていたバーも、7月に閉店することが決まっています」(前出・芸能プロ関係者)

     そこで6月某日、黄色いTシャツに短パン、白スニーカーというラフな格好で開店前のバーにやって来た元夫に声をかけた。
    が、記者を一瞥するように睨むと、無言のまま、店の中に姿を消した――。

    「今の貴理子さんに、元夫の再出発を応援する気はありませんよ。ましてや元夫が心を入れ替えるなんてこともない。テレビを使って、
    公開プロポーズで結婚した2人でしたが、お互いの利害関係が一致したから一緒にいただけなんです」(芸能レポーター)

     イケメンの年下クンがダンナ、という一見うらやましがられそうな体裁をかなぐり捨てても離婚したい――。本能の“断捨離”をした
    貴理子の決断は吉、それとも……。

    週刊女性
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190616-00015379-jprime-ent


    【【タレント】磯野貴理子 本当の離婚理由は子供が理由じゃない!?発覚した元夫の金遣いの荒さwww】の続きを読む


    蒼井 (あおい ゆう、1985年8月17日 - )は、日本の女優、モデル。イトーカンパニー所属。夫は山里亮太。福岡県出身。 1999年、1万人の中からミュージカル『アニー』のポリー役に選ばれデビュー。その後、自ら現事務所に応募し、以来所属している。2000年から2002年まで新潮社の雑誌『ニコラ』のレギュラーモデルを務める。
    59キロバイト (7,326 語) - 2019年6月11日 (火) 09:26



    (出典 img.jisin.jp)


    縁があったんだねー

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/11(火) 08:13:42.83 ID:AP8B7AeV9.net

    日本中が驚いた蒼井優(33)と南海キャンディーズ・山里亮太(42)の電撃結婚。交際期間2カ月で、6月3日に入籍届を提出したという2人。
    5日には結婚会見が行われたが、彼女は満面の笑顔を見せていた。
    そんな喜びいっぱいの結婚会見だったが、記者からは次々と容赦ない言葉も飛び交った。

    「山里さんは、よしもとでブサイクとも呼ばれていますが?」
    「“恋多き女優”などとも呼ばれていますが、いちばんの決め手をあげるとしたら?」

    なぜ“魔性の女”が“ブサイク芸人”を選んだのか。そんな意図の質問に、蒼井はこう答えた。

    「私を好きになってくれる男気です。一方的に私が好きになったとしても、(好きと)言っていただかないと前に進めないので……」

    その言葉の裏には彼女が歩んできた波乱の11年間があった――。

    蒼井といえば、これまで数々の芸能人との熱愛が報じられてきた。
    08年に岡田准一(38)との交際報道が浮上すると、10年には大森南朋(47)との熱愛が発覚。
    その後も鈴木浩介(44)や堤真一(54)、三浦春馬(29)や石崎ひゅーい(35)など“今をときめく有名人”との噂が伝えられてきた。
    次々と出る熱愛と破局。そのため“魔性の女”と形容するメディアもあった。

    「蒼井さんは、企業の社長や実業家のいる飲み会に顔を出すような社交的性格ではありません。
    必然的に、出会いは同業者などに限られてきました。いっぽう共演者とはいつも真剣に、作品について語り合ってきました。
    そうすることで距離感が近くなり、好きになってしまうというケースが多かったのです。
    ただ、熱愛が報じられた人たちはいずれも業界のスター。蒼井さんが追いかける恋もあったようです」(芸能関係者)

    だが、いずれの恋も長くは続かなかった。結果、蒼井は恋に疲れてしまったようだ。
    昨年12月19日放送のラジオ番組「山里亮太の不毛な議論」(TBSラジオ系)に、山里の相方である“しずちゃん”こと山崎静代(40)が出演。そこで友人の蒼井についてこう語っていた。

    《優ちゃん、最近はなかなかときめかないというか。『恋愛ができなくて困っている。こじらせている』と言っていて……。
    そんななかで今年唯一、恋愛の好きではないけど尊敬できるっていうのが山ちゃんだと。
    『本当にすごい尊敬していて』と言っていたんですよね》

    そんな彼女を癒したのが山里だったのだ。実は蒼井のように、数々の華やかな恋愛経験を経て“非モテ”男性に落ち着く女性は少なくないという。恋愛ジャーナリストのおおしまりえさんは言う。

    「イケメンからモテモテだった女性が緊張感のある恋愛に疲れ、1周回って“安心できる相手”に収まるというのはよくあること。
    30歳をすぎると周りでも結婚したり、子どもを産む女性が増えてきます。すると『このままでいいのかな』と迷いや焦りが出てくるもの。
    そうしたときに自分を愛してくれる男性が現れると、一気に好きになってしまうのです。
    これまでの刺激的な恋とは違う、対等に愛し愛される関係。そこに心地よさを感じるようです」

    蒼井もそうした“1周回って安心できる存在”に出会えたことで、結婚を決断できたようだ。

    「山里さんは『結婚前提に付き合ってください』と交際を申し込みましたが、こうした実直なアプローチも新鮮に映ったようです。
    そしてここ数年は恋に奥手になっていた彼女が、ついに決意したのです」(前出・芸能関係者)

    https://news.livedoor.com/article/detail/16599054/
    2019年6月11日 6時0分 女性自身


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