ニュー速2ch

2chのエンタメ情報についてまとめています。
明日の話題を見つけてくださいね。

    タグ:経済



    (出典 1.bp.blogspot.com)



    1 おでん ★ :2020/04/09(木) 19:28:01.01

    新型コロナウイルスの影響が長期化し、観光業界が苦境に立たされている。

    政府は7日に緊急事態宣言を出し、新たな経済対策をまとめたが、事態の収束は見通せない。
    国内有数の観光地、北海道小樽市では「もう限界に近い」との声が上がる。

    今月初旬、小樽市が集計した数値が地元関係者に衝撃を与えた。
    2月まで多くの人が行き交っていた小樽運河近くの観光バス駐車場の利用が、3月は6台にとどまった。

    ■観光バス99.5%減の衝撃

    前年同月(1343台)と比べると99・5%減。「観光客が消えた」と市の担当者は表現する。
    緊急事態宣言の対象は東京や大阪、福岡など7都府県で、北海道は含まれなかったが、観光需要の回復は当面見込めない。
    約100店舗が軒を連ねる小樽堺町通り商店街では、厳しい現状を訴える声があふれる。

    「コロナで死ぬか、経済で死ぬか」

    昆布専門店「利尻屋みのや」の社長、簑谷和臣さん(50)はそう話す。3月の売り上げは前年の24%。
    例年、観光客が増える夏に向けて売り上げが伸びるため、このままでは4月の売り上げは前年の10%、5月は5%になる恐れがあるという。

    31人の従業員の雇用は最後まで維持する考えだが、「あと何カ月、給料を払えるだろうか」と苦しい胸の内を明かす。
    政府の経済対策、とりわけ即効性がある現金給付に期待を寄せるが、事態が長期化すれば焼け石に水になってしまう。
    「収束が最大の経済対策だ」と簑谷さんは話す。

    つづきは有料会員
    https://www.asahi.com/articles/ASN475T44N47IIPE01F.html

    1スレの日時 :2020/04/09(木) 17:22:21.90
    前スレ https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1586420541/

    関連スレ
    【正論】三浦瑠麗、小池知事は「感染症専門家の意見に引きずられている」「ライフラインをどう維持するかを、彼らは知らない」★2
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1586405995/
    【正論】堀江貴文、コロナ自粛に「経済が停滞すると自殺者が増える。どこかで折り合いをつけないと社会は崩壊する」★2
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1586412817/


    【「コロナで死ぬか、経済で死ぬか」99.5%減の衝撃】の続きを読む


    中国(ちゅうごく)は、ユーラシア大陸の東部を占める地域、及び、そこで成立した国家や社会をさす用語。中華と同義。 1972年の日中国交正常化以降、中国大陸を支配する中華人民共和国の略称としても使用されている。 本記事では、「中国」という用語の「意味」の変遷と「呼称」の変遷について記述する。中国
    28キロバイト (4,412 語) - 2019年7月13日 (土) 06:05



    (出典 www.newsweekjapan.jp)


    中国の人口の多さがすごいからね・・・

    1 納豆パスタ ★ :2019/08/19(月) 03:15:29.16

    中国が日本を「豊かさ」で抜く…その時起きる戦慄すべき事態
    それは2046年にやって来る
    現代ビジネス 野口 悠紀雄早稲田大学ビジネス・ファイナンス研究センター顧問一橋大学名誉教授
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/66523

    中国と日本の豊かさ(1人当たりGDP)の差は、急速に縮まっている。

    この傾向は将来も続く。したがって、どこかの時点で中国は日本より豊か国になる。

    これは、日本と中国との関係が現在のそれとは質的に全く異なるものになることを意味する。それは、さまざまな面で、日本人にとって受け入れがたい大変化をもたらすだろう。

    ●2040年代に中国は日本より豊かな国になる

    世界経済の長期予測がいくつかなされている。

    日本経済研究センターが行なった2060年までの長期経済予測は、中国が2030年代前半に経済規模で米国を抜くとした。
    https://www.nikkei.com/article/DGXKZO47775960V20C19A7KE8000/

    「2030年展望と改革」(内閣府)によると、2030年で、中国のGDPの世界シェア 23.7%は、アメリカの20.2%より高くなる。
    https://www5.cao.go.jp/keizai-shimon/kaigi/minutes/2017/0125/shiryo_04-2-2.pdf

    これ以外にもいくつかの長期推計があるが、それらのほとんどは、2030年代前半に中国がGDPの規模で世界最大になると予測している。 

    中国の人口は巨大だから、経済規模が世界最大になるのは、さして驚くべきことではないかもしれない。

    日本との関係でより重要な意味を持つのは、「豊かさ」だ。

    以下では、ドル表示で見た1人当たりGDPについて、日本と中国を比較してみよう。

    図1 日中の1人当たりGDPの推移 (単位:ドル、資料:IMF)

    (出典 gendai.ismedia.jp)


    図1に見るように、2010年には、中国の値は日本のほぼ10分の1であった。その後、2012年から15年に円安が進んだため、日本の値は低下した。この間においても中国は成長を続けたので、2018年において、中国の一人当たりGDPは日本の4分の1程度になった。

    (出典 gendai.ismedia.jp)


    図表1の2019年以降の値は、IMFによる推計である。これによると、2023年に、中国は日本の3分の1程度になる。

    さらに将来の時点では、どうなるだろうか?

    以下では、過去の傾向が将来も継続するとしたらどうなるかを計算してみよう。

    上で見た円安による影響を取り除くために、2014年から2023年までの年平均成長率を見ると、日本は2.6%、中国は7.8%だ。

    図2 日中の1人当たりGDPの予測(単位ドル、筆者試算)



    図2は、この成長率が将来も続くとした場合の結果だ。

    中国の1人当たりGDPは、2032年に日本のほぼ2分の1になる。

    そして、中国が日本と同じ豊かさになる「Xデイ」が訪れる。図2によれは、それは2046年だ。

    これは、それほど遠い未来のこととは言えない。現在の日本人の8割くらいの人々は、生きている間に、Xデイを経験することになるだろう。

    同じ趨勢が続くとすれば、その後は、中国のほうが豊かな国になる。2060年には、日本のほぼ2倍になる。なお、この時点では、中国の値は、アメリカの水準をも抜いている。

    以上は過去のトレンドが続くとした場合のものだから、これとは違う結果になることは、十分ありうる。

    実際、OECD予測では、2040年における中国の一人あたりGDPは、日本のそれの6割程度だ。2060年になっても、まだ日本の方が高い(Economic Outlook No 95 - May 2014 - Long-term baseline projections)。
    https://stats.oecd.org/Index.aspx?DataSetCode=EO95_LTB

    米中貿易戦争で中国の経済成長率が大幅に鈍化すれば、Xデイの実現は、先になる。

    日本が構造改革に成功し、新しい産業が登場して経済成長率が高まれば、やはりXデイは先になる(あるいは回避できるかもしれない)。

    しかし、これまでのトレンドが続けば、Xデイは避けられない。 

    ●出稼ぎ労働の方向は逆転する

    続きは記事リンク先です。長文です。

    前スレ(★1のたった日時:2019/08/18(日) 21:16:07.09)
    【野口悠紀】中国が日本を「豊かさ」で抜く…その時起きる戦慄すべき事態 それは2046年にやって来る 日本が中国へ出稼ぎする★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1566136158/


    【未来の経済状況 2040年代に中国は日本を大幅に追い抜く時代が来る】の続きを読む


    なり、職も付与して「住持職」と呼ぶようになった。 「住職」には、各宗派毎に資格規定が設けられている。僧侶であるならば誰でも住職になれるとは限らず、女性住職を認めない宗派や、逆に住職資格がない僧しか居住していない寺院があり、僧侶はいるのに無住(住職の無い)とされる場合もある。
    4キロバイト (383 語) - 2018年11月22日 (木) 16:00



    (出典 members.redsonline.jp)


    住職って結構経済的に苦労しないかと思ってたww

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/04(日) 19:45:18.34

    お坊さんが普段、どんな生活をしているかを説明できる人は少ないだろう。

    「坊主丸儲け」という言葉もあるため、羽振りがよかったり、会社員と比べて苦労のない生活をしているのだろと勘違いしている人もいるかもしれないが、実際はそうでもない。
    新書『住職という生き方』を上梓し、今年で住職歴17年となる蝉丸P氏が「住職のリアル」について語る。第1回のテーマは、「住職の金銭事情」について。

    ■「安定とは無縁」の住職という仕事

    うちは檀家さん(寺を支援する家のこと)が250軒ほどあるのですが、これが多いかと言われると少し微妙なところでして。
    坊さん界隈では、首都圏で300軒あれば、副業を持たずに専業で食べていけると言いますが、地方の200軒くらいだとちょっと働きにでないと厳しい数字だといえます。
    嫁さん子どもを養おうと考えるなら尚更ですね。

    地方の250軒というのが絶妙で、1人でやって行けなくはないんだけれども、嫁さんと子どもを抱えるのは厳しいかなと。
    1人でも余裕があるわけではないし……という感じでしょうか。

    葬儀や法事の頻度ですが、葬儀は年間で(250軒に)×0.03くらいですかね。
    法事の件数だと250軒の3割くらい、年間に70軒くらいが法事を入れてきたりします。
    一方で、お葬式は結構変動します。
    葬式の「そ」の字も聞かないような年もあれば、遠方の家から寺に向かって順番に人が亡くなるような年もある。住職というのは業務量がまったく安定しない職業なのです。

    このような状況が続いてまいりますと、はっきり言ってキャパオーバーになってしまうことも少なくありません。
    住職が倒れてしまえば元も子もないわけですから、檀家総代や結集寺院と協力し合いないがらさまざまな業務を進めていかなければいけません。
    かなければいけません。

     ただ、総代さんとのやり取りもそれなりの仕事といえる量がありまして、総代会議と言って、自分のお寺の年間予算や定例の行事をどうするかという会議をしなければいけませんし、支所で催し物をするときはその会議もしなければいけません。

    また、それとは別に支所で青年会に入っていれば(というか半強制的に入ることになります)そちらの行事に関する会議や予算の割り当てだとか、具体的に誰が人を出すかという話まですることになります。


    8/4(日) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190804-00288856-toyo-bus_all


    【住職の懐事情 「坊主丸儲け」というワケにはいかず・・・安定しない職業??】の続きを読む

    このページのトップヘ