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    タグ:芸能界


    東出 昌大(ひがしで まさひろ、1988年〈昭和63年〉2月1日 - )は、日本の俳優、ファッションモデル。 埼玉県出身。ギグマネジメントジャパンを経て現在はユマニテ所属。 妻は女優の杏。 高校時代に第19回メンズノンノ専属モデルオーディションでグランプリを獲得しデビュー。高校卒業後は大学進学するも
    36キロバイト (4,829 語) - 2020年1月29日 (水) 00:01



    (出典 dot.asahi.com)



    1 豆次郎 ★ :2020/01/29(水) 18:23:01.36 ID:ccjJ5/f99.net

    2020.01.28 19:00
    (C)まいじつ

    〝清純派若手女優〟として売り出し中だった唐田えりかとの不倫が露呈した俳優・東出昌大。世間で大バッシングが起こっている中、なぜか芸能界が一様に東出を擁護。あまりにそろった論調に、「芸能界キモ過ぎる」などの声が上がっている。

    「人気も実力も兼ね備えていた杏と結婚したことによって、そのおこぼれでちゃっかり人気者になったのが東出。しかし演技は一向にうまくならず、棒演技の代名詞的な存在になっていました。そんな中で、3年にわたる不倫が発覚。バッシングされるのは当然ですが、なぜか芸能人は擁護を繰り返しているのです」(芸能記者)

    松本人志、岡村隆史、小倉智昭、坂上忍、有吉弘行、立川志らく、カンニング竹山、土田晃之などが、実際に東出を擁護している。彼らのお決まりの文句は、「批判して良いのは杏だけ」「他人が口を挟む問題ではない」とのことだ。

    緊急朝ナマSPを開催すべき

    こういった論調には、

    《いいことだけは注目してくださーい! 悪いことはプライベートですから!って、都合良い話》
    《東出擁護してるバカ芸能人全員消えろ 他人事に口出すなとかいうアホも全員一生メディアに出てくんな。イメージで散々金稼いどいて、批判されたらキレるのは都合良過ぎ》
    《不倫は仕方ないですよねって言った東出擁護してる人たちは、それ杏ちゃんの目の前で言えるのかしら。 気持ち悪》
    《杏ちゃんと子供たち3人を地獄に突き落としたんだから犯罪者なんじゃない? 日本では不倫略奪が犯罪と定められてないだけ。 やってることは犯罪者レベルに卑劣。 加害者の擁護なんて不要なんだよ!》

    など、怒りの声が殺到している。

    「実は芸能界でも意見が分裂しており、女性陣は東出の不倫に大激怒。泉ピン子、三田友梨佳アナウンサー、熊田曜子などはブチ切れています。結局、芸能界の男性陣は〝正論〟を語っているふりをして不倫そのものを擁護しているだけ。このままでは芸能界の男女分断が進みかねませんね」(芸能記者)

    果たして、ベッキーや矢口真里はどちら側につくのだろうか。

    https://myjitsu.jp/archives/106268

    ★1が立った日時:2020/01/28(火) 19:51:35.31
    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1580267682/


    【【芸能】東出の不倫 芸能界の男性陣が擁護www】の続きを読む


    のん (女優) (能年玲奈からのリダイレクト)
    のん(19937月13日 - )は、日本の女優、ファッションモデル、芸術家、歌手。本名および旧芸名、能年 玲奈(のうねん れな)。 現在の兵庫県神崎郡神河町出身。身長166cm。 デビューからレプロエンタテインメントに所属し本名の能年 玲奈(のうねん れな)で活動、20167月より独立しのんの芸名で活動する。
    94キロバイト (12,111 語) - 2019年8月20日 (火) 04:16



    (出典 image.dailynewsonline.jp)


    まあでも仕事あるならよかったねwww

    1 スタス ★ :2019/08/20(火) 13:17:23.27 ID:QLLRkAPa9.net

    のんさんに何が起きているのか エージェントが語る圧力
    朝日新聞デジタル2019年8月20日10時40分
     NHKの連続テレビ小説「あまちゃん」で国民的な人気を得た俳優のん(本名・能年玲奈)さんが、ここ数年テレビに出ないのは、芸能界の圧力があるからだ――。のんさんのエージェントを務めるコンサルティング会社「スピーディ」の福田淳社長はそう言い切る。彼女を巡って何が起きたのか。芸能界とテレビのあるべき姿とは? 話を聞いた。

    「のんは十分すぎるほどの経済的成功」

     ――朝ドラで国民的な人気を得たはずの「のん」さんが、テレビ番組では全く見る機会がありません。仕事を干され、つらい状況が続いているのでしょうか

     「とんでもない誤解です。彼女は現在、マルコメやメンソレータム社・アジアパシフィック(香港)など、のべ20社とCM契約があります。事務所に所属せず、ギャラから手数料分のみを私に払う仕組みなので、おそらく日本の俳優の中でもトップクラスの手取りがあるでしょう」

     ――意外です。ネットでは、「舞台の稽古場に軽自動車で登場し、質素な暮らしをしているらしい」と書いた記事もありましたが

     「ははは。彼女は免許を持っていませんよ。ちゃんと送り迎えの車がついています。仕事のオファーが絶えず、きちんと休みを取りながら仕事をしなくては、と言っているくらい」

     ――芸能事務所の問題では、公正取引委員会がジャニーズ事務所に対し、事務所をやめた「SMAP」の元メンバー3人をテレビ出演させないよう圧力をかけた場合は独占禁止法にふれるおそれがあると注意した報道が話題になりました。福田さんはそのタイミングで、同様のケースがのんさんにも起きているとブログで訴えた。なぜ今?

     「そのお話をする前に、一つ伝えたいことがあります。芸能事務所の圧力問題について『干されている俳優・のんの現マネジメント事務所社長が訴え』といった『弱い立場の人間がいじめの窮状を訴える』図式で捉えてほしくない、ということです」

     ――弱い立場ではない?

     「のんは現状、テレビ番組に出ていないだけで、十分すぎるほどの経済的成功を収めているし、うちの会社は芸能事務所ではなく、コンサルタント会社。本業は企業などのブランディングで別にあり、タレントマネジメントはのんだけ。だから、芸能業界に自由にものが言える立場にある」

    芸能界の体質「変化の潮目」

     ――ではどうして、ブログで発信を?

     「今、芸能界ビジネスへの社会の監視の目が厳しくなり、旧態依然とした業界の体質が変わる潮目を感じたからです」

     「僕は大学卒業後、CM制作会社に入社しました。30代でハリウッドの映画会社にうつり、衛星放送『アニマックス』『AXN』など、テレビ局そのものを立ち上げるビジネスを展開してきました。長年、エンターテインメント業界の最前線に身を置いた僕が、のんを預かることで感じた日本の芸能界とテレビの時代遅れの構造について、今、声を上げるべきだと思ったんです」

     ――具体的にのんさんを巡っては、何が起きた?

     「彼女は、僕が創業した前の会社と2016年にマネジメント契約を結んで以降、まったくテレビ番組に出ていません。民放ドラマに一度も出演できないのはおろか、情報番組のちょっとしたコメントや宣伝にさえ出ない。異常ですよね」

     ――仕事のオファーはあるのですか

     「この3年で約30件、テレビ局からのんへ、ドラマや情報番組のオファーがあった。でも、こちらが企画に納得して、いざ出演契約を結ぶことになると、テレビ局から必ず『なかったことにしてください』と電話が入るのです」

     ――それが圧力だと?

     「『のんが出るなら、うちのタレントは出演を引き揚げる』といった圧力が電話で局側に入るようなのです。あるドラマでは衣装合わせまで済みながら、契約直前に『今回はなかったことに』と立ち消えになった。他にも、演奏会で詩の朗読をした際も、のんの存在は消され、もう1人の俳優さんだけがテレビで紹介されていた。理屈に合わない、ドロドロとしたことばかりが起きています」

    ■圧力の証拠「あり…
    https://www.asahi.com/articles/ASM886K7NM88UCVL01L.html?iref=comtop_8_01


    【これはエグイwwwのんサイドに対する嫌がらせがこちらwwww】の続きを読む


    友里恵(もり ゆりえ、1993年4月17日 - )は、日本の女性ファッションモデル、タレントである。大阪府出身。NEW POWER所属。 2010年に行われた神コレオーディションに合格し事務所入りし、その後2014年に東レキャンペーンガールに選ばれるも、事務所の移籍をめぐるトラブルにより起用中
    3キロバイト (187 語) - 2018年3月15日 (木) 03:47



    (出典 pbs.twimg.com)


    ドロドロの世界なんだね

    1 幻の右 ★ :2019/07/07(日) 07:04:37.66 ID:N5YPp5Nu9.net

    数年前に起こった「東レキャンペーンガール」の“資格剥奪騒動”を覚えているだろうか。2014年シーズンのキャンペーンガールに決まっていた森友里恵さんの起用が中止されるという前代未聞の騒動だったが、背景にあった「事務所移籍トラブル」には後日談が。そのトラブルが元になった裁判の中で、ナント、「枕営業」の実態が明かされていたのだ。

     その裁判とは、都内の芸能事務所のニュースプロモーション社(以下N社)がニューパワー社(以下P社)を訴えたもの。N社の主張は「P社に森友里恵さんを引き抜かれた」という内容で、5500万円の損害賠償を請求。しかし、今年4月末にN社側の敗訴判決が下され、5月に確定している。つまり、P社が森さんを引き抜いた、との主張は裁判所には認められなかったのだ。

     森さんは大阪府出身のファッションモデルで、中学2年頃から府内の芸能プロに所属していた。高校1年の時に講談社のミスマガジンコンテストの最終選考まで進み、高校3年時には神戸コレクション審査員特別賞を受賞。12年の春、大学進学を機に上京した彼女の、東京での芸能活動のマネージメント業務を担おうとしたのがN社だ。しかし翌年、N社は森さんと専属タレント契約を結ぼうとしたが、彼女は契約書にサインをしなかった。そんな最中の同年9月中旬、彼女は「東レキャンペーンガール」に内定し、10月末に正式に発表された。その時までに森さんはP社と正式な契約を交わしていたが、それが「移籍トラブル」として東レサイドに嫌気され、キャンペーンガールへの起用が中止されることになったのだ。

    芸能界を引退

    「森がN社と正式に契約しなかった背景に枕営業の強要があったことは、法廷でも証言されました」

     そう語るのは、P社の元社長である。

    「具体的な内容としては、CMスポンサーやCM制作会社のプロデューサーへの性接待。森自身は“性交渉はしていない”と言っていましたが、当時、彼女はまだ未成年です。そんな彼女に枕営業をやらせようとしたこと自体、大問題です」

     森さんは「枕営業の実態」について、P社の元社長にこう語ったという。

    「N社長に連れられて行ったのは、都内のマンション。そこはCM制作会社のプロデューサーの自宅で、N社長から『ここにいなさい』と言われて、そこで朝まで過ごすことを強要された」

    「N社長に言われて向かったホテルのカラオケボックスで不動産会社の社長と2人きりにされた。その社長に肩をつかまれ、『N社長が連れてくるってことはどういうことか分かってるんだろう』と言われて押し倒されそうになった」

     P社の元社長が言う。

    「森は何も知らされずに行った現場で男性から乱暴されそうになったのでビックリして、泣きながらN社長に“知ってたんですか?”と電話したそうです。それに対し、N社長は“ゴメンね~”とだけ言っていたらしい。もし森が相手と肉体関係を結んでいたら、そのネタを利用して相手から仕事をとったんでしょうね」

     その後、彼女が「東レキャンペーンガール」に選出されるも、「白紙」に戻された経緯は前述した通り。

    「キャンペーンガールが無かったことになってしまった時、森は号泣していました。私も“まだ先があるよ”“君は素材としてはピカイチだから僕が何とかする”といった言葉しかかけられませんでしたね」

     と、P社の元社長。

    「しかし、15年に森がフジテレビ系『めざましテレビ』の『イマドキガール』に選ばれた時にはフジに怪文書が届き……。そうしたことが続いたので結局、森は芸能界を辞めて今は一般人として生活しています。カフェでバイトをしていると聞いています」

     芸能界の「裏側」が放つ腐臭。それは今でも彼女の鼻腔にこびりついて離れないに違いない。

    「週刊新潮」2019年7月4日号 掲載

    新潮社
    7/7(日) 5:57
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190707-00569449-shincho-ent


    【芸能界の裏側 枕営業の実態が暴露された訴訟された裁判とは・・・】の続きを読む

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